ひさかた
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9人目!!
ひさかたさん(@Hisakata_c)👇
やちやち@kbyc3_3
【📣ゲリラだよ!】 3回目のノー告知&ノーロンチ企画!! 『アカウント添削』を動画でやりまっすw 発信活動を〝1週間以上している方〟はフッ軽にご参加くださ〜いᐠ( ᑒ )ᐟ 参加方法はこちら👇 ==================== 【参加方法】 ①このポストにいいね ↓ ②『甘口』or『辛口』を選んでリプする ↓ ③前半:早い者勝ち ↓ ④後半:抽選 ↓ ⑤添削動画がアップされる(メンション付) ==================== という流れでっすᐠ( ᑒ )ᐟ なお、いつも通り… 飽きたらやめますwwwww
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「正解を探しているうちは、何も始まらない」──
そう気づいたのは、私がライターを始めて3か月後のことでした。
当時の私は、とにかく“正解”を探していました。
どの教材が一番いい?
どんなジャンルが稼げる?
AIはどこまで使うべき?
SNSで誰を真似すればいい?
……そんなことばかりを考えて、
気づけば1日が終わっていました。
でも、いくら情報を集めても、何も変わらなかったんです。
なぜなら私は、“自分の頭で考えていなかった”から。
結局、やってみないと分からない。
そう覚悟を決めて、最初の案件に応募しました。
報酬は数百円。
正直、時給換算したらひどい金額でした。
でも──その瞬間から、世界が動き出しました。
書いて、納品して、修正されて、
初めて「文章を書くってこういうことか」と分かった。
あの体験が、私の中で大きな転機でした。
受け身で得られる知識は、
結局“誰かの答え”に過ぎません。
本当の意味での学びは、
「考えながら動いた時間」の中にしかない。
だから、もし今あなたが
「失敗したくない」「何が正解か分からない」
と思っているなら──
それでいいんです。
誰もが最初は怖いし、不安です。
でも、動かない限り、
その不安は一生消えません。
小さなことでいいんです。
AIにタイトルを考えさせてみる。
クラウドソーシングに登録してみる。
自分の書いた文章をSNSで発信してみる。
行動することでしか、
“自分にとっての正解”は見つかりません。
私も最初は何も分かっていませんでした。
でも、1つずつ試すうちに、
「自分が得意な分野」や「書いていて楽しい感覚」が見えてきた。
それが見つかった瞬間、
“やらされる副業”が“生き方の選択”に変わりました。
行動する人だけが、自分の正解を作れます。
完璧じゃなくていい。
間違えてもいい。
一歩踏み出した瞬間から、
あなたの未来は確実に動き出しています🍀
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@Hisakata_c 応募あざまっす😇
添削企画は参加人数が増えたら抽選になります!!
そのときは恨みっこなしね?🥺
あと…
ついでにシクリプも送っときました(⊙ꇴ⊙)
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土曜の朝7時。誰も動かない時間に作業してるあなたは、もう勝ってます✨
朝の静けさの中で作業をしていると、
「この時間、誰かも頑張っているんだろうな」と思うことがあります。
まだ外は少し暗くて、
カフェも開いていない。
そんな時間に机に向かっているあなたは、
もうそれだけで特別です。
「朝の1時間は、夜の3時間に匹敵する」
そう言われるほど、朝は集中力のゴールデンタイム。
でもその1時間をどう使うかで、
成果の出方が大きく変わります。
今日は、“短い時間で集中してタスクをこなす具体策”をお伝えします。
① タスクを「書き出す」のではなく「決める」
多くの人は朝、ToDoリストを作ります。
でも本当に大切なのは、「何をやらないかを決めること」。
朝の限られた時間に詰め込みすぎると、
脳が“負荷を感じて”集中力が下がります。
たとえば、
「今日はライティング1本」「AIで見出し案を10個作る」など、
“具体的に終わりが見える”タスクにするのがポイントです。
② 25分集中→5分休憩のリズムを作る
ポモドーロ・テクニックは王道ですが、
本当に効果があります。
25分間、スマホを遠ざけて全力で集中する。
終わったら、立ち上がって深呼吸する。
この繰り返しで、
脳は「短期集中モード」に入りやすくなります。
特に朝は、思考がクリアな状態。
集中の質が夜よりも格段に高いです。
③ 「やる気」を頼らず、環境を整える
人は気分では動けません。
行動を決めるのは“環境”です。
私がよくやっているのは、
・作業開始5分前に机の上をリセットする
・コーヒーの香りをトリガーにする
・BGMは同じプレイリストを流す
こうした“儀式”を作ると、
自然と集中モードに切り替わります。
④ 終わったら「達成ログ」をつける
朝の作業は、終わり方も大事です。
「今日は1記事構成を考えた」
「AIで2パターン出せた」など、
達成を“書いて見える化”するだけで、
脳が“やりきった感覚”を覚えます。
それが次の行動へのエネルギーになります。
朝の1時間で、未来が少し動きます。
小さな積み上げが、
半年後の自信になります。
もし今、あなたがコーヒー片手にこの文章を読んでいるなら、
今日という日を、自分を磨く時間に変えましょう。
静かな朝ほど、未来を作る音が響いています。
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副業を始めたばかりの頃、私はずっと「信用されたい」と思っていました。
でも、振り返れば何もしていなかった。
信頼を得る前に、「相手を信頼する勇気」が足りていなかったんです。
多くの人が「信用されたい」と願いながら、
同時に「損をしたくない」と思っています。
でもこの2つは、同時には成立しません。
信用は、“先に与える”勇気からしか生まれません。
仕事の依頼を受けたとき、
最初から完璧な条件を求めていた頃は、
何一つ長く続きませんでした。
「この人に任せてみよう」と思ってもらえるのは、
いつだって“期待を先に超えた人”だけです。
だから私はある日、考え方を変えました。
「まず信頼する。
そして、自分の方から信用を差し出す」
クライアントに提案するとき、
報酬よりも結果を意識するようになった。
「報酬が上がったら頑張る」ではなく、
「信頼を積めば、自然に報酬は上がる」
結果、数ヶ月後に継続案件が増えました。
最初は“損をしているように見える行動”が、結局一番の近道だったんです。
お金も、時間も、信用も──
全部「先に渡せる人」が最後に勝ちます。
もし今、「信用できない人ばかり」と感じているなら、
それは、あなたがまだ
“信用を渡していない”からかもしれません。
与える人に、信頼は集まる。
そしてそれは、どんなスキルよりも大きな武器になる。
私は、今日も信頼を“先払い”します。
それが、未来の私を最速で成長させる方法だから🍀
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「やっぱり都会じゃないとチャンスはないのかな」
地方に住む私は、そう思っていた時期がありました。
オフ会もセミナーも遠い。
SNSで見る“つながりの輪”の中に自分はいない。
そんな焦りを感じていました。
でも、ある時気づいたんです。
「つながり」って、
必ずしも“会うこと”じゃない。
大事なのは、
“誰と考えを共有しているか”でした。
私は地方にいながら、
X(旧Twitter)やコミュニティで出会った人たちと
毎日のようにやり取りしています。
顔を合わせたことは一度もない。
でも、考え方や行動の温度感が似ている。
悩みも目標も、本音で話せる。
この「熱量の共有」が、
私にとって最大の投資になりました。
ある日、同じ副業仲間がこう言いました。
「地方でも、つながり方は自分で選べるよ」
その言葉を聞いて、私は動きました。
勇気を出してリプを送り、DMを送り、
小さなやりとりを積み重ねていった。
気づけば、画面の向こうに“仲間”ができていたんです。
誰かと情報を交換し、
進捗を報告し合う。
それだけで、孤独な作業が一瞬で前向きになる。
「人とのつながり」って、
実は“自己投資の一部”なんですよね。
お金を払って講座を受けるよりも、
同じ目線で刺激をくれる人の存在が、
成長を何倍にも早めてくれる。
地方にいても、それは十分に可能です。
Zoom越しの勉強会でも、
Xでのリプでも、
共に学ぶ意識さえあれば“距離”なんて関係ない。
むしろ、地方だからこそ「本気の人」とだけつながれる。
惰性ではなく、目的でつながる。
この違いが大きかった。
つながりを“作る勇気”は、
行動の原動力になります。
誰かの投稿に反応する。
学んだことを発信して共感を集める。
その一歩が、
やがて大きなチャンスにつながります。
私はいまだにオフ会には行ったことがありません。
でも、心から尊敬できる仲間が全国にいます。
会ったことがなくても、
「一緒に頑張っている」という感覚が、
どれほど支えになるか。
人とのつながりは、
お金を稼ぐためだけの投資ではありません。
自分の可能性を広げる“未来への投資”です。
今日も私は、
遠く離れた仲間とメッセージを交わしながら、
少しずつ前に進んでいます。
物理的な距離なんて、
本気の想いの前では関係ありません。
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