J.P.Lighthouse

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@Histries_edge

組織人事コンサル取締役 │ EBIDTA×組織人事 │ 社員と会社が価値を共創する組織基盤を構築 │ PEファンド・大手企業事例多数

Tokyo Katılım Nisan 2026
15 Takip Edilen8 Takipçiler
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J.P.Lighthouse@Histries_edge·
退職者が求めるモノを自社が提供できるか否か、で変わりますよね。提供できないのであれば送り出した方が戻ってくる可能性が少しでも上がるから合理的(=素敵)。 提供できるのに引き止めないのは、余剰人員でない限りは相手(転職先)に塩を送るだけなので不合理ですね。
こがねん|組織開発するマン@jibunhack

これ時々思いますね。引き止めない方が今どきなことは分かりますが。それが素敵なコミュニケーションかは相手と状況と関係性によって変わるだろうなと。

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これは管理職の部下マネジメントにも通ずるところがある。気持ちを考えすぎると言うべきことの鋭さが鈍る。 この場合、コミュニケーションを分けると良い。言うべきことを言う場面と、フォローする場面を切り分ける。双方を同時にやりがちだがそれは実は相当難易度が高い。
マノマノ🌾@manomano_farm

相手の気持ちを「考えすぎない。先読みしない。深読みしない」を心がけてください。人の心なんて、ころころ変わるものだし、難解な巨大迷路なので「以前はこうだったから」と執着すると抜け出せなくなるよ。考えすぎは、ありもしない不安を作り出すだけ。先が見えないときは、先を見ないのが一番いい😌

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これは本当に仰る通りなのですが、この類の離職理由を把握することが最も難しいんですよね。情報を得る機会がないから。だから改善ができないので繰り返すことになる。
𝕏でかまる子𝕏@uobk_7

新卒が1日2日で辞めてく会社って、人事が無能なんじゃないの? 人を見る目が無さすぎじゃん。 最終面接の役員も、新人のどこを見てるのよ無能共。

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これは特に組織運営で意識してほしい。制度設計や仕組み作りで、初めから100点を目指そうとして、「これで行く」が言えずに時間が過ぎていく。その間に大量の社員が辞めていく。 欲しい果実は離職防止であり100点満点の仕組みではない。「この制度で行こう」と決断することが大事。
いれぶん@eleven_s_s

これ、かなりマジです。

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そうなんですよね。組織を運営する立場の人も、自分が通ってきた道だからか、知ってると思い込んで現場の意見を軽視しがち。でも、どういう組織を作っていけば人が辞めないか、最適解のヒントは現場にある。プライドをかなぐり捨てて、「教えてください」という気概が大切。
ゆる麻布|3万部突破@yuruazabu

稼ぐやつと稼げないやつの差。才能ちゃうぞ。行動力やで。プライドを捨てて成功のためになんでもできるやつが勝つんよ。プライド高いやつは「こんなことやりたくない」って言って動かない。その間に行動力あるやつが全部持っていくんだわ。

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優秀な人ほど病んでしまう傾向は多くの支援先企業で見てきた。大事なのはブレーキをかけられる仕組みの設計。評価や1on1では、目標に届かない人に焦点を当ててしまいがちだが、目標を超えている人こそ焦点を当ててケアする運用が重要。
税理士ねこころ🐱@nekokoroconsul1

正直、 「優秀な人ほど病む」って構造あると思ってて ・考えすぎる ・責任取りすぎる ・基準が高すぎる だから、ある程度「雑に生きる能力」って めちゃくちゃ重要

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同意。文化は、退職した人も含め過去の社員全員の行動の集積。その意味で、どんな立場にある人でも自由に作り上げることは不可能。できることは、体現すべき文化をできる限り言語化することと、それを体現した人を徹底的に評価すること。この継続以外にない。
ひでまる@地方企業の人事・組織活性化の応援家@hidemaru1976

「文化」は、特定の「誰か」が一人で作り上げるものではなく、そこにいる「みんな」の日々の行動や姿勢によって少しずつ形作られていくものです。組織の文化というと、経営層やリーダーが方針として打ち出すものだと捉えられがちですが、実際にその文化を日々の現場で体現しているのは、そこで働く一人ひとりにほかなりません。この視点を持つだけで、自分の仕事や職場に対する見え方が大きく変わってくるのではないでしょうか。 たとえば、隣の人が成果を上げたときに、心から一緒に喜ぶこと。誰かが失敗してしまったときに、責めるのではなく、次にどうすればうまくいくかを一緒に考えること。こうした行動は、一つひとつを見れば本当に些細なことのように思えるかもしれません。しかし、こうした小さな判断や振る舞いの積み重ねこそが、組織の中に流れる空気を作り、やがてそれがその組織ならではの文化として定着していくのです。つまり、日常の何気ないやり取りの中にこそ、組織の未来を方向づける力が宿っているといえます。 反対に、他者の成功に無関心であったり、失敗に対して厳しい目を向けるばかりであったりすると、そうした空気もまた文化として根づいてしまいます。誰もが安心して挑戦できる環境なのか、それとも失敗を恐れて萎縮してしまう環境なのか、その違いを生み出しているのは、制度や仕組みだけではなく、一人ひとりの日々の関わり方なのです。 だからこそ、「自分もこの文化を作っている一員なのだ」という当事者意識を持つことが、何よりも重要です。文化は誰かに任せておけばよいものではなく、自分自身の言葉や行動を通じて、毎日少しずつ育てていくものです。自分が発する一言、自分が見せる姿勢、そのすべてが組織の文化に影響を与えているという自覚を持つことで、職場との向き合い方そのものが変わっていくのではないでしょうか。そうした意識を持った人が一人、また一人と増えていくことが、組織全体をより良い方向へと導く確かな力になるのだと思います。

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有給取得に限らず、評価や働き方に関しても、上司や周りとの「確認作業」を行うと心理的負担が下がることが多い。 有給取ったりリモートすると評価が下がるのでは?と思って諦める選択よりも、「明日はリモートしても業務に支障はないですか?」と事前の確認を行うと、案外周りの人はほとんど気にしていなかったことがわかったりする。
おいぬさん|新入社員のミカタ@oinu_koinu_13

うちの会社は、有給取得率が異常に高い。 「有給を消化せえへんのは、 タダ働きしてるのと同じやぞ」 これが課長の口癖だった。 正直、最初はピンとこなかったし、 若い頃、私は中々休めない人だった。 ある時、 課長は私を呼び出した。 「お前な、有給1日分の価値って、 いくらかわかるか? 例えば、月収30万、月20日勤務とする」 電卓を叩く。 約1万5000円。 「じゃあ、有給20日余らせたら?」 1万5000円 × 20日 = 30万円。 「これ、何してるか分かるか?」 私は黙った。 「自分で30万円、 会社に返してるのと一緒や」 その言葉で、ようやく意味が分かった。 有給はご褒美じゃない。 給料の一部ということ。 使わないってことは、 自分の給料を、自分で 会社に寄付してるのと同じ。 課長は続けた。 「しかもな、高給取りほど損がデカい。 月40万、50万なら、未消化分はもっと跳ね上がる」 そのとき私は、 最低限の有給しか使ってなかった。 「忙しいから」 「評価下がりそうだから」 でも、課長がこう言った。 「ずっと使ってると、周りも慣れる。 あいつは有給使うやつってなる」 「そのキャラを早めに作っとけ」 実際そうだった。 毎年きっちり消化してる先輩は、 むしろ評価が安定してた。 成果も出して、休むときは休む。 使い切る人は、 自分の価値を理解してる人だった。 それ以来、完全に考え方は変わった。 去年の夏、 私は2週間まとめて休んだ。 戻ってきた初日、 課長がコーヒー片手に言った。 「おかえり。肌黒なってるやん」 それだけ。 引き継ぎ通り、仕事は回ってた。 あの時、 「30万捨ててるのと同じやぞ」 と言われてなかったら、 たぶん私は今も、 最低限しか使ってなかった。 でも今は違う。 やっと会社に使われる側から、 働き方を選ぶ側に回れた気がする。

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これは助言する立場の人は全員見て欲しい。問題の原因を外した打ち手は、受け取る側にとってプラスになるどころか負荷が増えるという点でマイナス。 原因がわからないのであれば、むやみな打ち手の助言は避け、原因を明確にするための壁打ち相手になること。自らの成功体験を誇ってはいけない。
やっさん@1310na

うつ病を経験した事ない人に 「気分が落ちた時は散歩して美味しいもの食べたら 治るよ」 ってアドバイスされた事あるけど そんな簡単に治るなら苦労しないんだわ。ほんと苦労しないよ。

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いわゆる小さな成功体験を積み重ねる大切さである。組織を運営する立場としては、この成功体験をいかに個々の社員に与えられるか、その仕組みのデザインが頭の使いどころ。
しんさん@幸福のコンサルタント@yorozusodan7

人は思った通りの人になっていくので、ダメだと思っていたら、本当にダメになってしまう。だから、小さなところから、やり抜く体験を積んで、少しずつ自信をつけていくと良いですね。

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全然関係なさそうに見えて、これは組織運営にも通ずるところがある。日々起きる退職は、何か大きな理由が1つある場合よりも、小さな不満やマイナスが積み重なって生じる場合の方が多い。 企業のビジョンやミッションを盛るよりも、古い備品を新しくする、変なルールを無くすなどの細かいマイナス要素を減らした方が離職率は改善するという話。
あめ@samegokigen

美容は「盛ること」よりも「ノイズをなくすこと」。 傷んだ髪、乾いた肌、疲れた姿勢など、マイナスの印象を少しずつ整えていく作業。 特別な何かを足さなくても、マイナスの要素を減らすだけで、ぐっと洗練されて見える。

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