AYA AYA
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@Hopeonkobe
イラストはしいさんが書いてくださいました。アイコンは『ぼく、シマエナガ。』 さんよりお借りしました。 情報収集用アカウントなので、フォローいただいてもあまりつぶやいてません。

ストーマ(人口肛門)が話題なのでこのチャンスに是非!ストーマのことをちょっと知ってください✨ ストーマは腸をお腹の上に出して作った人工の肛門! 機械はついてないけど、装具という袋をつけて、ここに便が溜まります この袋がすんばらしく種類があり、まじで人類の叡智の塊! 色々省いていますが、排泄という「その人の生活に寄り添う」装具です!




去年の夏に買った日焼け止め、まだ半分ほど残っている。もったいないから今年もこれで…そう考えるのは、とても自然なことだと思います。ただ「日焼け止めには鮮度がある」という視点は、あまり知られていません。 日焼け止めは大きく2種類に分かれます。 紫外線を吸い取る「吸収剤」タイプと、跳ね返す「散乱剤(ミネラル)」タイプです。 このうち吸収剤は、実は光そのものに弱いという性質を持っています。代表的な成分「アボベンゾン」は、製品によっては紫外線を1時間浴びただけで効果が半分以下まで落ちる、という報告があるほど繊細です。 さらに年月が経つと、成分の一部が別の物質へと変化し、肌にとって刺激になりうることも指摘されています。 では散乱剤なら安心か、というとそう単純でもありません。 粉そのものは化学的に安定していても、それを肌にのせるためのクリーム(基剤)が劣化すると、粉が均一に広がらなくなります。 お豆腐が古くなって水分が出てくるように、土台が崩れれば塗りムラができ、結局は効果が落ちてしまうのです。 そして見落とされがちなのが「塗る量」です。 SPF値は皮膚1平方センチあたり2mgという規定量で測定されますが、実際に多くの人が塗っているのは、その4分の1〜半分程度。 ここで厄介なのは、量が半分になれば効果も半分、とはならないこと。防御力は指数関数的に、つまり想像以上に急に下がります。 ここに「1年ぶんの劣化」が上乗せされたら。 数字がどこまで下がるかは、もう見当がつくと思います。 しかも問題は、効果が落ちることだけではありません。劣化した成分が肌の刺激やアレルギーの引き金になったり、容器の中で防腐剤が弱まって雑菌が増えたりする。「肌を守るはずのもの」が逆の働きをしてしまう可能性があるのです。 では、手元の一本が「まだ使える」のか「もう手放すべき」なのか。実は、フタを開ける前に見て・嗅いで確かめられる、はっきりしたサインがあります。 受診や毎日のケアの判断に役立つ後半は、無料のニュースレターで、公開しています。 pedsallergy.theletter.jp/posts/a8304ed0…





















