Hugo@Hugo15724600·15 Nisコンビニ人間 コンビニ、縄文と現代社会、人間の身体という「箱」は、内外が入れ替わり、絶えず変化しているが、平衡状態にある。 社会と自分を繋ぎ留め、歯車とさせる要素と、生きる意味、アイデンティティ。 「推し、燃ゆ」の背骨とも似ている。 傑作。 解説も素晴らしい。Çevir 日本語00178