mkr
149.5K posts

mkr
@Hurusinbun
10年、50年、100年前の新聞を読むと面白い。ダイジェスト版じゃない方を推奨。

高市首相の公設第一秘書・木下剛志 氏は、メッセージ上で具体的な中道批判を次々と依頼する。 〈安住のポケットに手を突っ込んだ演説、公開する事を前提に撮えているのに足を組んでの食事、とても日本人の道徳心とは思えません。皆さんに知らしめてやって下さい〉(原文ママ。2月4日のショートメッセージ) bunshun.jp/denshiban/arti…

女性の間でパンケーキがブームになった時マツコデラックスが「パンケーキ如きに並ぶのばっかじゃねえの?」と喚いてた。男もラーメン如きによく行列作ってるけど、男のことは絶対そんなふうにバカにしない。 でもこんなカマカスが女性に大人気。日本ほど男が女に甘やかされた国もない。

本当にこれ 貸与奨学金の第2種借りるのもギリギリだった 親の「金ない」=「(子供に使う)金ない」 ってことだと気付いた 就職したら仕送りするよね?とか言われてるけどする気ないし、老後の面倒は見ない


世界について質問することと、クラスメイトの性質について質問することの区別がその子にはまだついていないはずで、だから納得できずに繰り返し聞いている。相手のことが気になったら質問するのはこどもにとってあたりまえのこと。それなのに「あなたには関係ない」「聞いていいのは自分のことだけ」という納得のさせ方は、「下の子」のプライバシーは守れているが、「同級生」の子に対する誠実な返答ではないと思う。この先生だって、もし質問が「〇〇ちゃんはどうしてあんなに成績がいいの?」だったら、もっと違う答え方をしたと思う。 なぜ先生が答えられないのかを明確に説明しなければ、なにが質問していいことで、なにがいけないことなのか、わけもわからずタブーが増えるだけになってしまう。 黒柳徹子の「窓際のトットちゃん」で、足を引きずって歩いていた男の子に「どうしてそんなふうに歩くの?」とトットちゃんが聞いた。彼は「小児麻痺なんだ。」とこたえて、「小児麻痺ってなに?」と聞いたトットちゃんに、彼は小児麻痺がなんなのか、説明をして、そして2人は友だちになって、親友になった。 していい質問なのか、してはいけない質問なのかということは、お互いの気持ちと、お互いの関係性によって決まるもので、「そういうことは聞いちゃいけない!」というような言葉で片付けられるようなものではない。 質問してきた子を悪者にするのではなく、その子にしっかり向き合って、 「それは、その子にとって大切なことで、他の人に勝手に言わないって約束してるから、先生が勝手に話すことはできないんだ。 たとえば君が、自分の好きな人が誰なのかをたいせつな友だちに話して、勝手にそれをみんなに言われたらいやだろう。 あなたが気になるなら、その子本人に、あなたがいいと思ったら聞いてみたらいいよ。 知らない人にいきなり「あなたの好きな人はだれ?」とは聞かないだろうし、仲が良くなったら、教えあったりする。そんなふうに、自分で考えて、聞いてみたらいいよ。」 みたいにちゃんと説明するべきだったと思う。

【選挙時の中傷対策 法改正検討へ】 news.yahoo.co.jp/pickup/6578830


















