
Masakazu Ide
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Masakazu Ide
@IDEmRes
自閉症の認知神経科学研究、特に感覚と運動について/「科学から理解する 自閉症スペクトラム症の感覚世界」(金子書房)、スリーピースバンドでベースを担当



新しい実験の参加者を募集しています! 未解明なことの多い感覚鈍麻のメカニズム解明につながる実験を立ち上げました。 注意の移動に関わる機能が鈍麻に影響するかを調べます。 実施場所は国立障害者リハビリテーションセンター研究所です。 ご参加をお待ちしております! m-ide.jp/custom.html


ある課題に集中しだしたらそれをやめることができないといった特徴は、こだわりという側面もありますが、注意の移動の困難にも由来する可能性があるかもしれません。



新しい実験の参加者を募集しています! 未解明なことの多い感覚鈍麻のメカニズム解明につながる実験を立ち上げました。 注意の移動に関わる機能が鈍麻に影響するかを調べます。 実施場所は国立障害者リハビリテーションセンター研究所です。 ご参加をお待ちしております! m-ide.jp/custom.html


新しい実験の参加者を募集しています! 未解明なことの多い感覚鈍麻のメカニズム解明につながる実験を立ち上げました。 注意の移動に関わる機能が鈍麻に影響するかを調べます。 実施場所は国立障害者リハビリテーションセンター研究所です。 ご参加をお待ちしております! m-ide.jp/custom.html




発達障害のある方の困りごととして多く語られる「感覚過敏」。 ・音がつらい ・光がまぶしすぎる ・人混みで消耗する ・服の感触や匂いに強いストレスを感じる こうした体験は、周囲からは見えにくく、「気にしすぎ」「慣れれば大丈夫」と受け取られてしまうことも少なくありません。 では、なぜこうしたことが起こるのでしょうか。そして、どのように理解し、関わればよいのでしょうか。 本講座では科学・職場・当事者という3つの視点から、感覚過敏(鈍麻)を立体的に理解していきます。 💡本講座のポイント ・感覚過敏が「なぜ起きるのか」の理解 ・日常生活や職場での困りごとの背景の理解 ・支援や関わり方のヒント ・当事者のリアルな体験への理解 ・「困っている人」を個人ではなく関係性で捉える視点 プログラム・講師紹介 【第1回】5月22日(金)20:00〜22:00 テーマ:科学の目で見る感覚過敏 講師:井手 正和(いで まさかず)さん @IDEmRes 【第2回】6月13日(土)20:00〜22:00 テーマ:職場での感覚過敏の影響 講師:渥美 剛史(あつみ たけし)さん @Atsumi_Research 【第3回】7月11日(土)20:00〜22:00 テーマ:当事者から見た感覚過敏 講師:加藤 路瑛(かとう じえい)さん @crystalroad2006 お申し込みはこちら👇 vitasensory1.peatix.com

#拡散希望rpご協力よろしくお願いします 発達障害✖感覚過敏の3回連続講座! この講師陣が集まるのは他にはない 井手正和さん@IDEmRes、渥美剛史さん@Atsumi_Research、加藤路瑛さん@crystalroad2006のお話は、永久保存版です! 当事者・家族・支援職、みんなに聞いて欲しい! 詳細はこちら👇



\本日発売/『現代思想』2026年5月号「特集=ニューロダイバーシティ」 当事者運動に端を発し、ますます社会的重要性を増しつつあるニューロダイバーシティについて、その歴史と意義、現状をめぐる課題まで様々な角度から検討する。 seidosha.co.jp/book/index.php…




