INQ【スタートアップ×融資】

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「斯業経験」読めますか? 日本政策金融公庫の創業期の融資で重要視されるポイントです。「斯業経験」とは、起業した事業に関連する業務経験のこと。 創業期は決算書がない、当てにならないので、それ以外の情報で補足して審査されるわけですが、その際に重要視されるのが代表者のキャリア、経験です。 もし前職と異なる領域で起業する場合、この「斯業経験」が足りないので、融資審査において不利。若手の起業家の方々も同様です。ですが、事業計画書で「この領域の解像度が高い」ことを示せればカバーできます。
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【実質利子ゼロも】知らないと大損する創業融資の仕組み|申込前に見落とせない5つの超基礎【融資相談室】 youtu.be/N2J22MVPoHY?si…
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スタートアップ投資TV @StartupToushiTV #融資相談室 で、【創業融資】を解説しました。 ✅️創業融資の制度 ✅️審査で見られる3つのポイント ✅️申込の順番やタイミング ✅️金額の目安 など、基礎からお話をしてます。 これから起業する方、資金調達をされる方はリプ欄からぜひ👇
スタートアップ投資TV@StartupToushiTV

今回のスタートアップ融資相談室では INQの若林さん(@wakaba_office)と一緒に、創業融資の仕組みを徹底解説💬 用語解説から審査のポイントまで、これから起業する方・創業初期の経営者向けにわかりやすくお話ししています🙌 youtu.be/N2J22MVPoHY 資金調達を考えている方は必見です!

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ファイアンスミックス壁打ち会&交流会を開催しました。VC・金融機関・ベンチャーデット・CFO経験者に一気に相談できる会に総勢50超の皆様にご参加を頂き、盛り上がりました❗ ご参加頂いた皆様、会場をお貸しくださったNEXsTOKYO様、ありがとうございました🙏 (次回は11〜12月頃に開催予定)
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Podcast #起業のデットファイナンス で明日応募〆切の【ファイナンスミックスアクセラレーター】についてお話しました。もしお聴き頂いて、興味を持っていただけたら、ぜひご応募ください🙏 👇️音源リンクと募集要項へのリンクはリプ欄に👇️
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\5/22〆切/ 出資・融資・補助金など複数手段での資金調達の実現を目指すアクセラ、【ファイナンスミックスアクセラレーター】の2nd Batch、明日応募〆切🙏 プログラムの特徴は、 ✅経験豊富なCFO経験者へのメンタリング ✅ファイナンス講座 ✅50超のVC・銀行・専門家への相談 👇詳細はリプ欄👇

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ファイナンスミックスアクセラレーター 2nd Batch募集要項(応募締切:2026年5月22日) finance-mix.notion.site/2nd-Batch-2026… 🚀プログラム概要🚀 出資・融資・ベンチャーデット・資金繰り支援サービス・補助金など、複数の資金調達手段を、その特性を活かして柔軟に組み合わせ、次回の調達余力も留保しながら成長資金を確保する「ファイナンスミックス」による資金調達を実現することを目的とし、メンタリングやピッチイベント等を通じて、スタートアップのファイナンスミックスによる資金調達の実現を目指します。 🚀主な特長🚀 1️⃣ファイナンスミックス特化 エクイティだけでなく、融資、ベンチャーデット、補助金など、複数の手段による資金調達の実現に特化したプログラムです。 2️⃣実践型メンタリング VC・銀行・CFO経験者など、幅広く相談でき、プログラム終了後の資金調達にも活きるファイナンスノウハウが吸収できます。 3️⃣多様なネットワーク 資金供給者だけでなく、士業等の専門家など、スタートアップの資金調達及び成長等に必要なネットワークにアクセスできます。 🚀プログラム内容🚀 本アクセラレーションプログラムは、以下の3つの構成で実施します。 1️⃣ファイナンスミックス講座 2️⃣メンタリング 3️⃣ピッチイベント この講座を使い倒して成長するスタートアップ、起業家からのご応募をお待ちしております❗
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\5/22〆切/ 出資・融資・補助金など複数手段での資金調達の実現を目指すアクセラ、【ファイナンスミックスアクセラレーター】の2nd Batch、明日応募〆切🙏 プログラムの特徴は、 ✅経験豊富なCFO経験者へのメンタリング ✅ファイナンス講座 ✅50超のVC・銀行・専門家への相談 👇詳細はリプ欄👇
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📢来週開催 ソーシャルスタートアップ事業資金の集め方って? ​ 社会課題解決と事業性の両立を目指す社会起業家の方を対象に、融資・出資・補助金・私募債など、ソーシャルビジネス特有の資金使途や調達手段のメリット・デメリットを具体事例と共に解説する勉強&交流会です👐 🗓️2026年5月28日(木)15:00 - 17:00 📍日本政策金融公庫 渋谷支店 ​ソーシャルビジネスを志す皆さま🤲 ご参加をお待ちしております🌈 👇お申し込みはリプ欄より
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📢応募締切迄あと3日! ファイナンスミックスアクセラレーターの2st Batch募集中です✋ 体系的ファイナンスミックス知見と総勢51名(現時点)の多様なプロフェッショナルメンターによる実践的伴走のプログラム🤝 ファイナンスミックスを通じた事業成志向スタートアップのみなさまの応募、お待ちしております🌈 👉詳細応募フォームはリプ欄より
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📢ファイナンスミックスアクセラレーター 2st Batch募集開始 - 締切:5月22日(金)- 東京都協定事業「TOKYO SUTEAM」で、出資・融資・ベンチャーデット・補助金など複数の資金調達手段での調達実現を目指して実施する『ファイナンスミックスアクセラレーター』✍️🗣️ 1st Batchに引き続き、ファイナンスミックスを通じた事業成長を志向するスタートアップのみなさまの募集をお待ちしています🤲

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ソーシャルスタートアップの資金調達 〜自分にあった事業資金の集め方とは?〜 luma.com/wxy5caun
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\社会起業家の方はぜひ📣📣📣/ 日本政策金融公庫と共催で、ソーシャルスタートアップの創業期の資金調達勉強会を開催します。社会起業家に投資されているtaliki中村さん @kissmetk にご登壇頂き、社会起業家が自社にあった事業資金の集め方をお話しします。交流会も。 👇️詳細はリプ欄👇️
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MUCAPこにけん @kkgolfer さんの「デットやベンチャーデットがスタートアップを苦しめる、という論調について」というX記事に共感しました。 特に「借りていなければ、もっと早く資金が尽きていただけ」 は実務の立場からも本当にそのとおりだなと感じます。 以下、無責任な物言いにならないように冗長かつ情緒的になって恐縮ですが、、、、 スタートアップとしては死の谷だろうがなんだろうが超えなければ先がないわけで、資金調達するしかありません。ただ、越えた谷の先が、思い描いていた景色と違ったとして、谷を越えたことが間違っていたかと言えば、起業家本人としては越えるしかなかったということかと思います。 デットの場合、明確に返済期限があるので「時限爆弾」になり得るわけですが、谷の手前の資金調達がエクイティだったら? 谷を越える代わりに背負った荷物は、爆発はしませんが、重たすぎて途中で歩けなくなるかもしれません。谷の先にお宝がなかったら、谷を越えるために引き入れた仲間から足を引っ張られるかもしれません。 ツケが後ろに回ったという点においては同じ。デットやベンチャーデットだけが悪いわけではありません。 谷を越えるチャレンジを、従前とは異なる形で後押しするデットのレンダーが登場したこと自体は、エコシステムとしては歓迎すべきことだと感じます。 資本構成(政策)は不可逆ゆえに慎重に設計すべきというのは本当にそのとおりなのですが、一方で、多くの起業家が過去の資金調達(を含むすべての意思決定)を、何とか正解にするように必死でやっているというのが現実だと思います。 何とか応援できるようでありたいと日々悩んでいます。
こにけん@金融系VC(エンタメ)@kkgolfer

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杉本 淳 | シェルパ代表
初のM&Aを実行しました!ビリーブテクノロジー社とは協業という形からスタートしましたが、検証と対話を重ねる中でより大きなシナジーが生み出せると判断し、本件並びにSmartESG Carbonのリリースに至りました。これから脱炭素市場にも深くコミットし、新しい形のソリューションを提供して参ります。
シェルパ・アンド・カンパニー株式会社@cierpa_and_co

【プレスリリース📢】Believe Technologyを完全子会社化。GHG排出量算定~開示を一気通貫で提供🔗 SmartESG Carbonの提供で協業する同社の高度な知見を組み込み排出量算定領域を強化します。 SSBJ基準や保証を見据え、算定〜開示を一気通貫で支援する体制を構築します。 prtimes.jp/main/html/rd/p…

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Yudai Watanabe | OurStory CEO
Yudai Watanabe | OurStory CEO@Yudai__Watanabe·
本日、パーソナルキャリアAI「PREVIO(プレヴィオ)」をリリースしました。 「AIが、自分にマッチした仕事を探してくる時代」を実現するプロダクトです。 開発過程で、23-49歳の正社員1,000名に独自調査を実施した結果、転職市場の3つの構造問題が見えてきました。 ――― 【構造問題① 企業主体の設計思想】 既存の転職サービスは、「企業が求職者にリーチする」仕組みとして設計されています。 なので求職者が「自分に合う企業を探す」観点では最適化されていません。 転職経験者の89.0%が、明らかに的外れなスカウトを受けた経験がある。 87.2%が、転職サイトで自力で求人検索をすることに、徒労感を感じている。 88.4%が、応募後にミスマッチだと感じた経験がある。 「約9割」という数字が並びます。これは個々の求職者や、転職サービスの品質問題ではなく、市場の構造そのものの問題だと考えます。 【構造問題② 「転職活動中」という前提】 既存の転職サービスは「転職を決意している人」が使うものとして設計されています。 広告出稿により、転職意欲の高い人を集客し、サイト上での応募導線を最適化したUXで応募行動を生み出す。 それがビジネス上最も合理的だからそのような構造になっています。 求職者視点でも、日々忙しい中で自分のキャリアと定期的に向き合うことは容易ではありません。 時間を作ることも簡単ではないし、そもそも手段が分からない。 キャリアコーチング等のサービスもあるが、依然としてハードルが高いのが現状です。 だから、多くの転職者は、現職への不満などのきっかけで転職を考え始めたときに、初めて自身のキャリアと向き合うことになる。 日常的にキャリアの選択肢を眺め、自分の志向を言語化する機会は、市場では十分に提供されていません。 「いずれ転職したい」と答えた人のうち、52.8%が、過去1年間に具体的な行動を一切取れていませんでした。 転職意向を持ちながらも実際に動けていない人は、日本全体で推計300万人にのぼります。 【構造問題③ 既存のAIでは、求人検索までは届かない】 生成AIの急速な進化により、「仕事探しもAIで行う時代」への期待が高まっています。 実際、キャリアや転職目的でChatGPTやGeminiなどのAIを使った人は、調査対象の51.5%でした。 自己分析、職務経歴書の作成、業界研究など、AIの活用は確実に広がっています。 ただ、用途は「考える段階」での支援にとどまっている。 AIをキャリア目的で使った人のうち、「自分にマッチする具体的な求人が見つかった」と 回答したのは、わずか9.0%でした。 考えるところまでをAIが伴走しても、最後の「自分に合う具体的な企業と出会う」ところまでは実現できていない。 これは汎用AIの構造的な限界です。 リアルタイムの求人データベースにつながっておらず、またキャリアマッチングに特化したアルゴリズムを持っていない。 ――― これらの構造問題は、私自身が長年向き合ってきたものでもあります。 リブセンスで「就活会議」「転職会議」の事業責任者として6年半、Beatrust COOとして3年。採用側でも、求職者側でも、ずっと感じてきた「不」がありました。 求人を探しているはずなのに、自分に合うものが見つからない。 スカウトを送っているはずなのに、ミスマッチが起きる。 「キャリアを考えたい」と思っても、最初の一歩が踏み出せない。 これは個人の意欲や能力の問題ではない。 転職市場の構造そのものが、20年以上ほとんど変わってこなかったことの結果だと思っています。 ――― 仕事探しに特化したAI、つまり「パーソナルキャリアAI」の登場により、ようやくこの構造変革が可能になります。 これまで、転職市場の主体は「企業側」でした。 企業が転職媒体に求人を出し、企業がスカウトを送り、企業がエージェントに紹介を依頼する。 求職者は、自分でその中から適した求人を探す。 これからは、個々の求職者が、AIの力を使い、市場から自分に合った求人を見つけることが可能になります。 主体が、「企業」から、「求職者(powered by AI)」に移る。 これは採用市場の大きな転換点であり、 キャリアの選択肢に出会える機会が、誰にとっても大きく広がる時代の始まりです。 ――― 今日、「PREVIO(プレヴィオ)」をリリースしました。 PREVIOは、「パーソナルキャリアAI」という新しいカテゴリのサービスです。 履歴書、職務経歴書、希望条件、志向性を登録すると、AIがあなたに合う求人を厳選して提示します。 特徴は4つあります。 1.AIによるパーソナルマッチング(特許取得済み) スキル・経験・希望条件だけでなく、志向性まで含めて深く理解するため、「本人もまだ考えていなかったキャリアの選択肢」との出会いも生まれます。 2.なぜマッチしているかを、AIが言語化 「あなたの経験・スキル・志向性のここが、この求人と合っている」という接点を、納得感を持って確認できます。 3.非公開求人を含む、厳選求人の提案 各領域に精通した人材紹介会社と提携。良質な求人からマッチした求人を厳選します。 4.応募完了まで、登録情報は外部に一切公開されない 登録情報は、完全クローズドな設計。「登録した情報が他者に公開されないか不安」という懸念を解消します。 ――― 開発で最も難しかったのは、個々の求職者の「志向性」を、求人と精度高くマッチさせることでした。 ある求職者にとっての最適解が、別の求職者にとっては全く合わない。 「正解」とされる結果が個々の求職者ごとに異なる状況の中で、 「精度が高いとは何か」という問いに常に向き合いながら、試行錯誤を重ねてきました。 HR業界の知見と最新のAI技術を統合させながら、CTOと1年ほどかけて、独自のアルゴリズムを磨き続けてきた。 結果、特許取得に至る、独自の高精度マッチングを実現することができました。 ――― 長らく変わってこなかった、採用市場の構造変革に向けて。 少しでも共感いただける部分があれば、感想など教えていただけたら嬉しいです。
Yudai Watanabe | OurStory CEO tweet media
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