
IOK選抜ピンネタライブ『MonoLogue』
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IOK選抜ピンネタライブ『MonoLogue』
@IOKpinnetalive
一橋大学お笑いサークルIOKのピンユニットの選抜ライブ /日程:12月15日(月) @中野Vスタジオ 開場18:45開演19:00 無料カンパ制 /取り置きはこちらから→ https://t.co/Ptn5hQkper



【演者紹介③】 樽 〜主催からの一言〜 天性の武器は授けられただけでは意味がなく、その武器を巧みに使い回しているのはこの男の手腕。彼の計算で最大限武器は効力を発揮している。凡人に与えられたって、豚に真珠。でも、樽にとっては鬼に金棒。樽に舌や口周りの筋肉。

【演者紹介⑰】 茂島 〜主催からの一言〜 センスの光る言葉選びと雰囲気でこれからが楽しみな男。落ち着いているが、話してみると意外と情熱を感じる。名前の読み方は「しげるしま」。少なそうだが、読んでみると意外と文字数が多い。

【演者紹介⑱】 藤原武豊 〜主催からの一言〜 軸足のしっかりついた良いネタをやっている。ブレずに一本の軸でやり切っており、これからより良くなっていく気がしてならない。ちなみに彼は野球をやってるらしい。野球をやってる人はやっぱり体幹がしっかりしてるからネタも軸がしっかりするんだな。

【ゲスト紹介③】 プライバシー齋藤 〜主催からの一言〜 目新しい設定と、そこから展開される奇想天外なユーモアは、観る者に衝撃を与える。彼女に切り取られた世界の中ではただ笑うことしかできない。もしこの切り取られた世界をプライバシーと言っている場合、余りにも公共に披露しすぎている。


【演者紹介⑯】 ハナビシセンタロウ 〜主催からの一言〜 鋭い視点で世界を切り取り、その側面にユーモアを丁寧に埋めていく姿はもう板に付いている。その切り口には毎度ハッとさせられる。ちなみに、ハナビシとセンタロウで切り取れるのか、切り取れないのか。ハナビシセン・タロウの可能性もあるな。

【演者紹介⑫】 吉田ザウルス 〜主催からの一言〜 彼の溌剌な振る舞いは常に面白く、元気をくれる。ジュラ紀に生きてたら、弾けるような笑いを轟かせ、隕石関係なく、元気に生き残ってそう。もし蚊の化石じゃなく、彼の化石でジュラシックパークが始まってたら、ただのお楽しみ施設になってただろう。

【演者紹介⑥】 PP 〜主催からの一言〜 独特な緩い雰囲気と、そこから繰り出される大喜利は、まさに不意を突くスナイパーのようだ。引き起こされた持続的な笑いは、観る者を大きく巻き込むのに、過剰な程である。彼がPPである時間は、どんなボケでも笑ってくれるので、嬉しい。

【演者紹介④】 青りんごジャムジャム 〜主催からの一言〜 1人の演技力で物語を仕上げきるエネルギッシュピンコント師。青ジャム節とでも言っていい、エッジの効いたセリフ群は聞いていて心地良く、もっとほしくなる。念仏が全部これなら気持ちよく往生できそう。青りんご南無南無。

【演者紹介②】 ルーシーダイアモンド ~主催からの一言〜 輝かしい結果を数々残すIOKのファンタジスタ。奇天烈な設定から、急角度で飛んでくる華麗なボケは、まるで魔法のよう。魔法界に誘われたかったら、見にきな。9と4分の3番線ホームに行かなくても、普通にVスタの入口から入れるよ。

【演者紹介①】 こぐちんゆー 〜主催からの一言〜 ほとんど全ての大会で決勝行ってる決勝男。彼がウケていないところを見たことがない。そしてなにより、口が器用。ボイパからモノマネまで、口の使い方が上手すぎる。今回はどんな風に口を使うのだろうか。


【演者紹介⑰】 茂島 〜主催からの一言〜 センスの光る言葉選びと雰囲気でこれからが楽しみな男。落ち着いているが、話してみると意外と情熱を感じる。名前の読み方は「しげるしま」。少なそうだが、読んでみると意外と文字数が多い。





