糸谷さいれん

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@ITYSIRN

たまに絵描きます 飼ってるクモ→#すくもとみたらし

量子の月 Katılım Ekim 2016
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
「龍招来図屏風」龍が生まれ出ずる瞬間を描きました、日本画です。ここまで長かった…!
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
おやすみ見守りLIVE?!?!!!?!
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映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』公式
映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』公開で、怒涛の忙しさだった #ロッキー には少し休息が必要なようです…💤 📱おやすみ見守りLIVE on TikTok ⏰日本時間 3月25日(水) 2:00 am〜 ロッキー寝る、きみは見る。
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
@ral_ac アワーやっぱ敷居高いですね…!なるほどありがとうございます 素人ワイは大人しくポタ電がいいかもとなりました🤤
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raven
raven@ral_ac·
@ITYSIRN 車載用のインバーターとかが変換アダプタのそれなんですけど、USBの直流(DC)とコンセントの交流(AC)の変換って結構大変なのでお高くてデカめの品しかないですねぇ…
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
もしかして世ってコンセント出力できるモバイルバッテリーとなるとポタ電まで行かないとないのか?変換アダプタとかもない?
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
変な箇所にスペース!わるいわるい
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
いま備蓄だから!と叫びながら前々から欲しかったものを買い漁るモンスターになってる んですが ポタ電と小型ソーラーでエネルギー自立ごっこがしたい!!(エアコンとかはさておき)でもお部屋が北向き!!ベランダに置いたところで発電見込めますか?!?!?ジワジワも望めぬ?
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
メアリーに焼かれてなんか心がSFしているそこのあなたに今こそおすすouter wilds (定期ポスト) レッツセンスオブワンダー
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
おすすめTLがハードSFの話題になった!!!よいよいよい
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
月は無慈悲な〜とか原作難易度高いし映画化どう?!と思ったがしゃべるそれっぽいAIが出てきちゃったから受け取られ方がめんどくなりそう
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
今ならタランチュラ飼いが増える気がする ロッキーの走る様に既視感 かわいいですよ
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
星を継ぐものもコミックより原作のがよかった やっぱ難解科学ゾーンを読み進めて一つづつ踏み固めた知識が最後につながったりするのがミソなのかな
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
いやわかるけどもああいう科学理解ターンって映像でどうやってやったらいいんだろうって話した
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井上篤史
井上篤史@bezieer·
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の映画で出番がなくなった重要人物がいる。「科学」だ。そのおかげで私にとっては、つまらないとは言わないが、なんとなく違和感のある鑑賞体験になった。 小説は『火星の人』で知られるアンディ・ウィアーが書いた、上下巻あわせて650ページの大作だ。気軽に読むのは厳しいが、内容は中学生にも理解できるもので、主人公ライランド・グレースのとぼけた性格もあって、楽しく読破できるだろう。 本編の最大の魅力のひとつであり最大の障壁が、ライランド先生による膨大な「科学講座」だ。いま起きていることをライランドが科学的にこと細かく説明してくれるのだが、数式こそほぼ出てこないものの、わりと延々と続く。楽しい描写なのはわかる。しかし私はそこで結構つまずいた。たくさんの科学を浴びることに慣れてないのだ。 ところが、読んでいくうちに読者も内面化していくこの科学の知識を、異星人のロッキーも持っていることがわかり、めちゃめちゃアガる。 ここが物語のいちばん強力なポイントだ。 「科学は宇宙の共通言語だ」 と信じるに足る説得力のある場面だ。 映画ではライランド博士の科学講座がまるごと抜け落ちているため、この崇高な体験はできない。「人類を救いに行ったら変な岩みたいな宇宙人に会っちゃった」ということでしかない。「わりとよくある話だなぁ」と思った観客は多いだろう。 ふたりの背後には、お互いの人類が築き上げてきた科学の歴史があるのだ。ライランドとロッキーが出会ったとき、「科学さん」も一緒にそこにいた。尊敬すべき人物だ。特に、ロッキーたちの世界に相対性理論がないとライランドが知るくだりで私は「アインシュタインってすごいんだな」と思った。詳しくは知らないが。多くの科学者たちにも畏敬の念を抱いた。 しかし映画は大衆娯楽である。映像作品は視覚的に楽しませるべきだし、観客を否定すべきではない。大きな予算のかかった作品では特にそうだ。チケット代を回収しなければいけない。私をはじめ、チケットを買う客層というものを、映画製作者はよく知っている。その客層に対して長々と科学の講座をしたり、「科学はすごいぞ」と言うべきではないかもしれない。その時代の観客の価値観に合わせる必要があるのだろう。映画での様々な改変は、そう考えると辻褄が合う。ライランドがロッキーの宇宙船「ブリップA」と遭遇する場面で、小説と映画では大きな違いがある。映画では恐怖したライランドが「ブリップA」から逃げようとする。ライランドのキャラクターを考えると違和感がある。小説でライランドは、「人類を救わなければいけないが、好奇心には勝てん!すまん、人類!」となる。延々とライランド講座を受けてきた読者には笑える場面だ。「まあそう考えるのも無理はないな」と思える。しかし暗い映画館の座席に固定された観客の、ライランドに対する好感度は下がるかもしれない。ライランド講座を受けていないのだから。脚本家たちも、かなり検討を重ねたのだろう。映画では「追いかけっこ」をすることで、違った味のする笑える場面になっていた。ごまかしたな、と思ったが、悪くなかった。 SF大作は世界中の多くの観客を満足させなければいけないので、抽象的な概念は描きにくいし伝えにくい。「科学はすごい」というメッセージはエリート主義と取られるかもしれない。結果、重要人物である科学は、映画では小道具A、くらいの存在でしかなくなった。それはまるで、楽しく遊んだ友達が帰ったあとの部屋の空気のようで、なんだかさびしい。 映画の制作陣は選択した。 小説ファンを満足させるか、新規の観客を呼び込むか。両方は選べない。 「いまいくぞ、観客」 しかし小説ファンにとっても、今回の映画版はまるで駄目ということはない。ヘイル・メアリー号が飛ばしたビートルズのように、一生忘れないだろう映像をたくさん届けてくれた。しあわせ!しあわせ!しあわせ!と喜ぶばかりである。 だから、カラオケを聞かされたり1トンの金属を溶かしたのがライランドの手柄になっていたことぐらい許してあげようと思った。「でも映画って、今まで山ほどいろんな宇宙人が出てきたけど、それに比べたら地味なこの映画は大丈夫かな」と、少し心配するくらいである。
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
色々綺麗にまとめてあっぱれ!て感じだった 吹き替えも見に行こう😎 個人的には接戦ながら小説版の方が好きだな 文章の持つ高揚感ってなんなんだろうね
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
ギャーーかわいい みました #プロジェクト・ヘイル・メアリー
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
ヘイルメアリー原作大ファンですが吹き替えと字幕どっちがいいんだろう
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
ン〜ガチ危機なら道帰った方がいいなー都会は脆すぎるため…
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
生活という単語、生き生きとした文字構成すぎるな
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糸谷さいれん
糸谷さいれん@ITYSIRN·
帰宅→倒れ込み睡眠して今目覚め:終わり
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