Cさん
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@komoda312t2 事故物件に住んだ経験はありませんが、昔住んでいたアパートで、隣の部屋の住人が殺人で逮捕されたことがある(笑)生活リズムが合わず、一度も会ったことは無かったけど。これから運は上向いていく。がんばろう!
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日本橋発の鮨処「すきやばし次郎 日本橋店」~あまりにも有名になってしまった銀座本店の源流が感じられる暖簾分け店~ - Antonioさん - 旅行のクチコミサイトフォートラベル 4travel.jp/travelogue/116…
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@RyukowMasuo エレキットの真空管アンプキットには何度か心を動かされたのですが、沼にはまりそうな気がして、結局手を出さずにいます。オーディオや電子工作は興味のある分野なので憧れはあるのですが、はまってしまうと怖いなと(笑)
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@JANES8000 真空管の光は見ているだけで癒されますが、真空管は消耗品なので年々維持に手間がかかるようになるのが面倒なところです。
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懐かしすぎる!記念切手買いに行くと言い、秋葉原へ寄り、ラジコンパーツを買ったり、PC-98のゲームサンプルをよく眺めていた。イースやハイドライドなど、色々あったが、子供ながら何故かJ.B.ハロルドシリーズが好きだった。恐らく当時観ていた刑事コロンボや探偵レミントン・スティールの影響(笑)
広岡 祐@yu_speedbird
大手町にあった逓信総合博物館です。 東京都下に住んでいた昭和40~50年代の小学生は、高学年になると親の許しをえて、子どもたちだけで都心へ出かけました。わりと厳しい家庭でも、友だちと一緒ならばとOKが出た。 この博物館や、すぐ近くにあった電気通信科学館、神田須田町の交通博物館、竹橋の科学技術館、そして13号埋立地の(当時はお台場なんていいません)船の科学館などに行った。理科や動物の好きな子ならば上野の科学博物館へ。 広い館内を走ったり、ボタンをあちこち押しまくったり。売店のみやげ物をいじったり。 今でも思い出すけれど、あれは博物館をめぐる楽しさだけでなかった。子どもだけで改札口を通り抜けて電車に乗り、流れていく街をながめる解放感。都心の雑踏、大人の世界に身を置く緊張感。
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「三枝成彰 機動戦士Zガンダムの世界」が素晴らしかっただけに、2020年の「サエグサシゲアキ1980s(オーチャードホール)」で逆襲のシャアを聴けなかったことが、なおさら悔やまれる。
Cさん@JANES8000
「三枝成彰 機動戦士Zガンダムの世界(サントリーホール)」久しぶりのコンサート、三枝さんのガンダム音楽はやっぱり最高だと改めて実感した!
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2017年9月より、8年11カ月にわたってお台場で親しまれてきた実物大ユニコーンガンダム立像(東京都江東区)は、2026年8月末をもって展示を終了します。
詳細は以下の公式サイトでお知らせします。実物大ユニコーンガンダム立像公式サイトunicorn-gundam-statue.jp #TOKYOGundamProject

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「富野由悠季展(仮)」が開催決定!ガンダム50周年となる2029年に東京国立博物館にて
news.denfaminicogamer.jp/news/2605153e
『機動戦士ガンダム』をはじめ、数々のガンダムシリーズ作品を手掛けた富野由悠季氏の軌跡を振り返る展示会

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