
勤務医団の本音
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勤務医団の本音
@JPN_Doctors
子育て中の勤務医たちが、未来あるこども達の幸せを願いながら、コロナの医学と現場の最新情報をつぶやきます。


妊婦へのRSウイルスワクチン定期接種 大事なことなのでもう1回言います。 28週から32週にかけては 早産が4割増しで有意差ありです。 だから他の国では28週から32週は推奨されていません。


2026年4月~ RSウイルス母子免疫ワクチン(アブリスボ)定期接種 記者「アメリカでは早産のリスクを考慮し接種時期から外した時期も、日本では定期接種の対象になっている。早産について厚労省の見解を」 大臣「治験では統計的有意に増えていない」 記者「単純計算であと4人早産だったら統計的有意になる。イギリスのGSK社は、早産が有意に増え同様のワクチンの治験を中止した。早産の懸念があることは認めるか?」 大臣「現時点では明確に早産のリスクを上昇を示唆する報告は確認されていない」 記者「アメリカでは妊婦向けに早産リスクも案内している。日本では妊婦に全く知らされていない。」 大臣「事務方と―」 #ジム・カーター

4月から定期接種が始まる「RSV母子免疫ワクチン」 (ファイザー社アブリスボ) 史上初の妊婦への定期接種です。 治験データでは、 青➡ワクチン接種群 グレー➡ワクチン非接種群(プラセボ) 全てケースで、ワクチン接種群の早産率が高いです。 ※特に28~32週に接種したケースでは、統計的に有意に高い このワクチン、大丈夫?



【🔺警告🔺】インフルエンザワクチン「mRNA化」の罠 💉 結論:国民の約4割(5,000万人)が、毎年「実験台」に。 これは、パンデミック時の一時的な措置ではありません。 私たちの生活に「遺伝子製剤」を一生組み込もうとする、極めて危うい試みです。 📊 驚愕の「供給規模」 日本の今シーズン(2025-2026)のデータをご覧ください。 ◆総供給量:約5,293万回分 ◆推定接種者:約4,500万〜5,000万人 この膨大な母数が、そのままmRNA製剤のターゲットとなります。 🛑 3つの致命的懸念 ❶ 【圧倒的な影響範囲】 定期接種の高齢者2,000万人、そして2回接種が必要な「成長期の子どもたち」が、毎年このリスクに晒されます。 ❷ 【累積ダメージの恐怖】 毎年打ち続けることで、脂質ナノ粒子(LNP)やスパイクタンパクが体内に蓄積し、自己免疫疾患を引き起こす懸念があります。 ❸ 【免疫の刷り込み】 特定の抗体ばかりが優先され、かえって新型ウイルスへの対応力が低下。結果として「ワクチンを打つほど感染しやすくなる」負の連鎖が起きる恐れがあります。(推論) 遺伝子製剤を「毎年の恒例行事」にしてはならない。 この規模の大きさが、そのままリスクの大きさに直結しています。

2025.5.28 RFK Jr.米厚生長官 ランセット誌は腐敗してる。 製薬業界と癒着し医薬品の宣伝、販売促進する雑誌に成り下がった コメ: RFK Jr.がランセット誌を痛烈に批判

コロナ対策禍で青春を失った人たちに重要な先例 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)の元学生6,500人がコロナ対策による講義の中止、低水準のズーム授業、図書館や研究室の閉鎖等により教育が破壊されたと訴訟していた件で、UCLが2100万ポンド(44億円)の和解金を払うことに合意

論文『COVID-19ワクチン接種後の死亡:日本の市民団体による大規模情報開示請求データの分析』2026.2.16 ・接種直後は「静か」、数カ月後に襲う「死亡の波」 ・ロットにより死亡率が最大70倍 ・接種後1年以内の死亡は推計389万人、政府発表の「副反応認定」をはるかに超える 「死亡のピークは接種直後ではなく、数カ月後に集中していた。これこそが、これまでリスクが見落とされてきた理由である」 「あるロット(HG5938)では死亡率71.4%に達し、全体の16.4%が接種後1年以内に2000人以上死亡する高リスクロットを接種していた」 市民ボランティアが全国の自治体に情報開示請求し、約400万人分の接種・死亡データを収集・分析。ワクチン接種と死亡の間にこれまで見過ごされてきた時間的パターンが浮かび上がった。 ➢「接種後の死亡」は想定外のタイミングで起きていた 死亡は、これまで注目されてきた接種直後だけでなく、数カ月後に大きなピークがあることが判明。特に5回目以降の接種では、ピークが早期化・長期化し、7回目接種後は1年以上にわたり高死亡率が持続した。この「死亡の波」は季節や地域に関係なく観測され、ワクチンの累積影響が示唆された。 ➢ ロット間で最大70倍の死亡率格差 分析対象となったロットによって死亡率は大きく変動。最も高いロットは71.4%だった一方、全体の85%が接種後1年以内に200人以上が死亡する高リスク群に該当した。この差は、RNAの品質やDNAコンタミネーション(不純物混入)の違いに起因する可能性が指摘されており、製品としての均質性に疑問を投げかける。 ➢「自然死」に隠されたリスクの実態 データを全国規模に換算すると、2021~24年に接種後1年以内に死亡した人は約389万人。高齢者が約352万人を占めるが、現役世代も約37万人に上る。この期間の超過死亡は約45万人にとどまることから、接種後の死亡の多くが「自然死」や「老衰」として処理され、真の影響が過小評価されてきた可能性を示す。 📌 推計389万人の接種後死亡、その多くが統計上の「自然死」に 市民の情報開示請求によって、COVID-19ワクチン接種後に、従来の安全性監視では捉えきれなかった長期的な死亡リスクの存在が浮き彫りになった。死亡のピークが接種後数カ月に及ぶこと、ロット間のリスク格差が極めて大きいこと、さらに接種回数が増えるほど死亡率が上昇するというデータは、ワクチンの累積的な影響を示唆する。推計389万人という接種後1年以内の死亡者数は、政府が公式に認定する副反応被害をはるかに上回り、公衆衛生上の静かなる有事が進行していた可能性を問いかける。 📊添付グラフ(Figure 4): A(1~7回目合計):全接種者の単純死亡率(週間)の推移。複数の「死亡の波」が重なり合い、接種開始から継続的に死亡率が変動している。 B(接種回数別・単純死亡率):各回数を最終接種とした集団における週間死亡率。2回目は接種後7ヶ月、3~6回目は3〜4ヶ月後にピーク。7回目はピークが3ヶ月後で、1年以上高死亡率が持続。 C(7回目接種群の年齢層別):7回目接種者のうち、高齢者(左)と現役世代(中央)の死亡率推移。高齢者のパターンが全体(Bの7回目)をほぼ決定づけている。右端はAを再構成したもの。 参考文献:Deaths after COVID-19 Vaccination: Analysis of Large-Scale Disclosure Request Data by Citizen Groups in Japan (2025) -(preprint) *Arakawa, Hiroshi(IFOM ETS, Italy) *Hamao, Takayasu(Independent Researcher) *Disclosure Request Team of United Citizens for Stopping mRNA Vaccines and Yukoku Union(Data collector) *Murakami, Yasufumi(Tokyo University of Science)





【現代適塾情報】山中君は将来性の無いiPS研究所を延命させる為にデマ太郎や忽那と同様の嘘を吐いた。科学者魂が残っているなら、国民に真実を告白する機会を失わない様にしなさい😓⛩🫡





【コロナワクチン開示請求プロジェクト】 〜ゆうこく連合と国民連合の草の根有志による熱い闘いの軌跡~ 何と、5200万回データ達成! 自治体の6割着手済! 陳情が全会一致で採択! 衝撃の事実が続々と明らかに 地道な市民活動に胸が熱くなります! ▶︎皆様拡散をお願いします!@kharaguchi
