日本カーシェアリング協会

2.9K posts

日本カーシェアリング協会 banner
日本カーシェアリング協会

日本カーシェアリング協会

@JapanCarSharing

緊急災害支援を実施中!ご寄付を募集しています! https://t.co/kjR5PrMFgt 2011年東日本大震災を機に石巻市で始まった寄付車で支え合いの仕組みを作る活動/寄付総数1,500台突破/車を寄付いただける方お問い合わせください

宮城県石巻市 Katılım Mayıs 2011
339 Takip Edilen2.1K Takipçiler
日本カーシェアリング協会
《【佐賀県庁で「災害時返却カーリース」を導入】県が公用車不足の備えを強力にバックアップ》 2026年4月、佐賀県庁様に災害時の車不足解消を目的としたカーリース制度「災害時返却カーリース自治体プラン」を公用車として導入いただいたことを受け、4月2日に納車式を行いました。 都道府県での導入は福島県に次いで2例目、西日本の県庁では初めての導入となります。 また、佐賀県の自治体として7例目、配備台数は累計9台目となりました。 佐賀県では、災害時の迅速な車両確保と平時の公用車活用を両立できる仕組みとして、本制度を導入いただきました。 佐賀県庁様から歓迎の演出を頂き、感激致しました。 納車式では、山口祥義知事と懇談させていただく機会を頂きました。 山口祥義知事からは、「双方にとってメリットしかなく、断る理由がない。よくできたシステムです」とのお言葉をいただきました。 また、代表理事の吉澤は次のように話しました。 「この仕組みは佐賀県が最も普及が進んでいる、佐賀がモデルとなり全国に波及していけば、大規模災害でも対応できる仕組みを築ける。災害時に車に困らない社会の実現に向けて、ぜひ一緒に取り組んでいきましょう。」 吉澤の言葉にある通り、佐賀県は、災害時返却カーリース自治体プランが最も普及している都道府県です。これは、佐賀県様が毎年1回市町を集めて情報共有の機会を作って頂き(過去2回実施済み) この仕組みの普及促進を強力に後押ししてくれているからであります。 (japan-csa.org/blog/archives/…) (japan-csa.org/blog/archives/…) 県で導入することは市町村の導入の大きな追い風になります。実際、翌日行われた佐賀県市長会では新たに複数の自治体がこの制度に関心を持っていただき、具体的な検討が行われるようになりました。 佐賀県市長会での説明の様子 japan-csa.org/blog/archives/… 県と市町村が連携して自治体の公用車不足に備える先進事例といえます。既に他の県から佐賀県に問い合わせがあったとことも伺っています。更に他の地域へ波及し災害時に公用車が不足して復旧活動に支障がでない備えの構築に向けて都道府県や市町村と連携して引き続き取り組んでまいります。 災害時返却カーリース自治体プランに関心をお持ちの自治体様は、気兼ねなくお問い合わせください。 ダウンロード: drive.google.com/file/d/1A_xNMg… 佐賀県内の導入自治体 ・嬉野市・白石町・基山町・みやき町・小城市・武雄市・佐賀県 サガテレビ様、NHK様、佐賀新聞社様でもご紹介くださっています。 ●サガテレビ様 youtu.be/kPsFAPAskeg ●NHK様 news.web.nhk/newsweb/na/nb-… ●佐賀新聞様 saga-s.co.jp/articles/-/168… 【ご協力のお願い】 ●災害時返却カーリース利用者募集(自治体だけでなく、どなたでもご利用いただけます) 災害時の車不足に備えるため、平時に利用いただけるカーリースの利用者を募集しています。企業の事務用車両や個人のセカンドカーとして利用でき、災害への備えにもつながります。 災害時には10日以内を目安にご返却いただき、被災地で必要とされる車両として活用します。 ご協力をよろしくお願いいたします ▷詳細はこちら japan-csa.org/action/lease.p… ●車の寄付募集(活用できる車・活用できない車の両方を募集) 被災者の生活再建や支援活動に活用できる車。 そして、車検切れや使用が難しい車も活動資金に変えて支援に役立てることができます。 大切なお車が被災地を支える力になります。 ▷詳細はこちら japan-csa.org/benefaction/ca… ●架け橋ドライバー(運搬ボランティア)募集 寄付車両を支援現場へ運ぶ「架け橋ドライバー」を募集しています。 ▷詳細・登録はこちら japan-csa.org/staff/voluntee… #佐賀県 #災害時返却カーリース #日本カーシェアリング協会 #山口祥義 #災害支援 #災害への備え #車の支援 #公用車不足
YouTube video
YouTube
日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media
日本語
0
2
10
168
日本カーシェアリング協会
武雄温泉「湯元荘 東洋館」のご宿泊券が新たに加わりました✨ ・武雄温泉 湯元荘 東洋館 ご宿泊券(1名様/1泊2食付) ・武雄温泉 湯元荘 東洋館 ペアご宿泊券(2名様/1泊2食付) ・武雄温泉 湯元荘 東洋館 ペア宿泊券(グレードアッププラン/2名様・1泊2食付) 武雄温泉楼門のすぐそばに佇む、創業明治の老舗旅館。 歴史ある名湯「武雄温泉」を源泉かけ流しで堪能でき、佐賀の旬を味わう会席料理も魅力です。 落ち着いた和の空間で、日常を離れたゆったりとした時間を過ごせます。 架け橋ドライバーとしてボランティア活動に参加されたあと、 心と体をやさしく労うひとときとしてもおすすめです♨️ 佐賀県へふるさと納税としてご寄附いただくことで、 そのご寄附は佐賀県の取り組みの一環として、私たちの活動を通じ、困りごとを抱える方々の生活再建を支える力になります。 みなさまの温かいご支援が、地域の新たな希望へとつながります。 ぜひお力添えをお願いいたします🌱🚗 📦 その他の返礼品はこちら furusato-tax.jp/city/product/4… ※総務省の基準により、佐賀県内にお住まいの方からのご寄附には返礼品をお届けすることができません。あらかじめご了承ください。 佐賀県民の方、または返礼品をご希望されない方はこちら furusato-tax.jp/city/donation/… #架け橋ドライバー#ふるさと納税#災害支援#日本カーシェアリング協会
日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media
日本語
0
1
5
149
日本カーシェアリング協会
@FNC_shizuoka 日本カーシェアリング協会です。 募集のご案内をシェアいただき、ありがとうございます! これからも「支援が必要な全ての方へクルマを届ける仕組み」を届けてまいりたいと思います。 今後とも変わらぬご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!
日本語
0
0
0
17
日本カーシェアリング協会 retweetledi
PINS FACTORY【公式】❄️
\ 4/17 WEB更新 / 最新 #ピンバッジ #製作実例 のご紹介 一般社団法人日本カーシェアリング協会 様の 「クルマ寄付パートナーピンバッジ」 pins.co.jp/products/no171… ご依頼いただき、誠にありがとうございました! #ピンズ #ピンバッチ #ご依頼承ります #オーダーメイド #オリジナル
PINS FACTORY【公式】❄️ tweet mediaPINS FACTORY【公式】❄️ tweet media
日本語
0
3
11
466
日本カーシェアリング協会
その節はご来店いただきありがとうございました。当日ご対応させていただいたものです。 興味を持っていただき、訪れていただいて、また温かいご支援もいただき、本当にありがとうございました。
あい『出よShenlong🐉』@aidoraemonblue

小山さんのお話しもお伺いできました。人柄の良さ・フットワークの軽さ・リーダーシップ等々…。 小山さんとカーシェアリング協会様のご縁ができたこと、個人的にも、とても嬉しかった。小山さんが寄付した車もありました。 #カーシェアリング協会 #小山慶一郎

日本語
1
28
161
7.2K
日本カーシェアリング協会 retweetledi
あい『出よShenlong🐉』
あい『出よShenlong🐉』@aidoraemonblue·
小山さんのお話しもお伺いできました。人柄の良さ・フットワークの軽さ・リーダーシップ等々…。 小山さんとカーシェアリング協会様のご縁ができたこと、個人的にも、とても嬉しかった。小山さんが寄付した車もありました。 #カーシェアリング協会 #小山慶一郎
あい『出よShenlong🐉』 tweet media
日本語
1
3
34
7.7K
日本カーシェアリング協会 retweetledi
あい『出よShenlong🐉』
あい『出よShenlong🐉』@aidoraemonblue·
行ってきました!!現地で寄付するの迷惑かなとか、色々考えちゃったけど、広報の方に丁寧に協会のこと教えて頂けました。お話しの途中、自分が東北にボランティアに来た理由とか思い出せて良かったな。今は観光目的が多いけど、変わってくのを見たいって思ったのがはじまりで。 #カーシェアリング協会
日本語
1
1
4
283
日本カーシェアリング協会
《【富士市と協定締結】静岡から南海トラフに備える平時からの連携》 2026年3月30日、日本カーシェアリング協会は、静岡県富士市様と「災害時における被災者等の移動手段の確保に関する協定」を締結しました。 自治体様との協定としては29番目、静岡県内では初の協定締結となります。 当協会は2023年5月に静岡支部を富士市に設置しました。(開所式の際には、当時の富士市防災危機管理課様にも参列いただきました。 (開所式の様子 japan-csa.org/blog/archives/…) 支部設置以降、富士市役所様と様々な形で連携させていただきました。「災害時返却カーリース自治体プラン」を静岡県内で自治体として最初に導入いただいたのも富士市様でした。 (導入セレモニーの様子 japan-csa.org/blog/archives/…) こうした連携を積み重ねを経て、今回はさら大きな一歩を踏み出し、協定を締結させていただくこととなりました。 今回の協定締結にあたり、富士市の金指市長より以下のような力強いコメントをいただきました。 「私は市長になって以来、南海トラフが来たら、どれだけ多くの市民を救うために、行動できるかということを日々考えています。今回の協定は、そうした災害のときの移動手段の確保につながる取り組みですので、本当にありがたいと感じております。」 協会代表理事の吉澤も、市長のお話に呼応する形で、今後起こることが想定されている南海トラフ地震に向け、本協定をきっかけとして、さらに富士市様との連携を深めながら、平時からの備えをすすめ、強固な体制づくりを目指していくことを語りました。 調印の後に少し懇談のお時間もいただきましたので、災害時の連携だけでなく平時からの備えや他の支援事業での連携についても早速いくつか提案させていただき、さらなる一歩に向けて金指市長と色々と意見交換ができました。 当会は、今後も自治体・企業の方々との協定締結をすすめ、災害等で移動に困難を抱える被災者の皆様の支援を行えるよう、支援体制を作ってまいります。 *当協会の災害時の連携体制づくりについてはモビリティ・レジリエンス・アライアンスページをご覧ください。 japan-csa.org/action/mobilit… 【ご協力のお願い】 ●架け橋ドライバー(運搬ボランティア)募集 japan-csa.org/staff/voluntee… * ●AMAZON欲しいものリスト amazon.co.jp/hz/wishlist/ls… #富士市 #静岡県 #協定締結 #南海トラフ #日本カーシェアリング協会 #モビリティレジリエンスアライアンス #災害支援 #平時からの備え #車の支援 #支援のネットワーク #金指祐樹
日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media
日本語
0
3
11
661
日本カーシェアリング協会
《【佐賀県市長会でご説明】災害時の車不足への備え、自治体間連携の広がりに確かな手ごたえ》 4月3日、佐賀県市長会の会合でお時間をいただき、佐賀県内10市の市長の皆様を前に、災害時の車の支援についてお話しさせていただく機会をいただきました。 このような場でお話しできたのは、今年1月27日に全国市長会と協定を締結させていただいたご縁と、同じ時期に「災害時返却カーリース自治体プラン」を再導入いただいた小城市・南里市長のご紹介によるものです。こうしたご縁とご協力に、改めて感謝申し上げます。 【全国市長会と協定締結】全国の市長へ伝え、迅速な対応・確実な備えの整備へ japan-csa.org/blog/archives/… 【佐賀県小城市 災害時返却カーリース再導入セレモニー】 japan-csa.org/blog/archives/… 当日はまず、災害時における車の課題と、自治体と連携して進めている支援のポイントについてお話ししました。あわせて、災害時に多くの自治体が直面する「公用車不足」の問題についてもご説明しました。 災害が発生すると、被災自治体では、避難所運営、物資輸送、罹災証明のための訪問調査など、車を必要とする業務が一気に増加します。しかし、自前の公用車だけでは到底まかなえず、応援に入った他自治体の職員も、車が不足していることで十分に活動できないという状況が繰り返されてきました。 その備えの一つとして、災害時に自治体同士が車を支援し合う仕組み「災害時返却カーリース自治体プラン」についてもご紹介しました。佐賀県ではすでに、県内市町の約3分の1がこの仕組みを導入しています。ご説明させていただいている間、各首長の皆様が資料を熱心にご覧くださっていたことが印象的であり、ありがたく感じました。 会合後には、複数の自治体からご連絡をいただき、災害時の公用車不足に対する自治体間連携への関心のお声等を頂戴し、具体的な調整を進めることになりました。こうした反応は大変嬉しく、そして連携の広がりについて大きな手ごたえも感じました。 今回、佐賀県内の首長の皆様に対して、災害時の車の課題と具体的な連携内容についてお伝えできたこと、そして自治体間の車の連携について関心を持っていただけたことは、佐賀での災害への備えとして大きな一歩となりました。 今月はさらに、山形・宮城・石川の市長会でもご説明の機会をいただいております。各地でこうした備えの輪が広がっていくよう、丁寧にお伝えしてまいります。 このような機会をご提供くださった各県の市長会、そして市長の皆様に、心から感謝申し上げます。 【ご協力のお願い】 ●架け橋ドライバー(運搬ボランティア)募集 japan-csa.org/staff/voluntee… * ●AMAZON欲しいものリスト amazon.co.jp/hz/wishlist/ls… #佐賀県 #市長会 #平時からの備え #災害支援 #災害時返却カーリース #公用車不足 #車の支援 #災害支援 #日本カーシェアリング協会
日本カーシェアリング協会 tweet media
日本語
0
2
11
507
日本カーシェアリング協会
日本カーシェアリング協会@JapanCarSharing·
レッサー様、温かいご支援誠にありがとうございます! おっしゃる通りで車は地方部では必需品なので、しっかりと必要な方に届けていけるように、皆さまのお力を借りながら進めてまいります!
レッサー@ressaapan

少しだけど、日本カーシェアリング協会に寄付しました🚗 被災して車の貸し出し支援があると、とてもありがたいです。 地方は車がないと生活できないです!! とても大切な活動なので、今後も続いていってほしいです✨ 応援しています! @JapanCarSharing

日本語
0
2
11
697
日本カーシェアリング協会
日本カーシェアリング協会@JapanCarSharing·
NEWSの小山慶一郎さんが、メンズ情報誌「OCEANS」WEB版にて、協会にご寄付いただいた慶トラ&小山ヴォクシーと被災地への思いを語ってくださっています。 被災地を100回訪問、軽トラとヴォクシーも寄付。NEWS・小山が「50歳になっても通う」と語る理由 oceans.tokyo.jp/article/detail…
日本語
1
266
788
19.2K
日本カーシェアリング協会
《【応援団に見守られ、丸森町様と協定を締結】行政・町民・支援団体が一体となる支援体制へ》 2026年3月27日、日本カーシェアリング協会は、宮城県丸森町様と「災害時における被災者等の移動手段の確保に関する協定」を締結しました。 自治体との協定締結は今回で28例目となります。宮城県内では、宮城県、石巻市に続く3自治体目で、町としては全国初の締結です。 今回の協定締結の背景には、令和元年東日本台風で丸森町が被災した際の支援活動があります。当協会が支援に入ったことをきっかけに、丸森町には「架け橋ドライバー」や車の寄付等を通して当協会を熱心に応援してくださる町民の皆様とのつながりが生まれました(以下、感謝の気持ちを込めて「応援団」と呼ばせていただきます)。 そのご縁から、本年1月には代表理事・吉澤の講演を企画いただきました。講演会には保科町長をはじめ多くの自治体職員の皆様にもご参加いただき、それを契機として協定締結に向けた協議が進みました。 そうした経緯もあり、応援団の皆様に協定の締結をご報告し、締結式へご案内させていただいたところ、みなさん大変喜んでいただき、代表して4名の方がご参加いただきました。なんと、当日は、これまでチャリティで購入いただいたTシャツやピンバッジ等カーシェアグッズをみんなで身に着けてご参加くださり、皆さんの応援の気持ちがあふれ出るその様子に、嬉しく思いました。 そんな今までにない温かな雰囲気の中、協定式が執り行われたのでした。 あと、今回の協定で一つポイントとなるのが、私どもが活動開始時期から常に活動を共にしてきた一般社団法人OPEN JAPANが先行して丸森町と協定を締結していたことにあります。OPEN JAPANが丸森町に拠点の設置を進めているということもあり、可能性にあふれた連携となります。 締結式では、保科町長から次のようなお言葉をいただきました。 「日本カーシェアリング協会の皆様には 発災直後から被災者の生活に必要を不可欠であった車の貸し出しを含め、被災者支援にご尽力いただきました。OPEN JAPANの皆様にも発災直後から災害ボランティアセンターを中心に町内各地で活動をいただきました。今回の協定によって、有事の際に被災者や被災地で活動するボランティア団体の移動手段を確保することは、安全安心な街づくりを目指す本町におきましては、非常に有益であると考えております」 また、協会代表理事の吉澤は次のように述べました。 「自治体だけでなく、町民の皆様にも応援いただき、一体となって連携できることは、私たちにとって非常に心強く、大きな価値があると感じています。 自治体、町民、そして私たちやOPEN JAPANのような支援団体、皆が一体となって支援体制を築くことができれば、災害に強い地域づくりにつながると考えています。その実現に向けてしっかり取り組んでまいります」 締結式の後には懇談の機会も設けていただき、そこで、ご参加いただいた応援団の皆様にも温かい言葉をいただきました。 「丸森町が被災した時、お世話になったカーシェアリング協会の皆さんと丸森町が協定を結んでくれて、本当に嬉しいです。これからの災害においても、東北が力になれることは多いと思います。」 「大好きな役場の方々と、大好きな日本カーシェアリング協会が連携して一緒に活動できるっていうのがとても嬉しいです。これからも応援の情熱を熱く燃やし続けます。」 こうした言葉に触れ、地域と共に取り組む意義の大きさを実感し、一つの理想的な連携の形を垣間見たように思いました。 丸森町、OPEN JAPAN、そして熱い応援団の皆様と共に、丸森町が災害に強い地域となるようにしっかり連携を深めていきたいと思います。 *当協会の災害時の連携体制づくりについてはモビリティ・レジリエンス・アライアンスページをご覧ください。 japan-csa.org/action/mobilit… #日本カーシェアリング協会 #丸森町 #OPEN JAPAN #災害協定 #災害に強い地域づくり #災害への備え #車の支援 #令和元年東日本台風 #東日本大震災から15年 #架け橋ドライバー #車の寄付
日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media
日本語
0
4
13
1.2K
日本カーシェアリング協会
《能美市・井出市長を表敬訪問 能登半島地震支援の報告と今後の備えについて意見交換》 2月26日、石川県能美市の井出敏朗市長を表敬訪問しました。 能美市は、能登半島地震における当協会の支援活動を語るうえで重要な地域の一つです。発災直後、当協会が現地入りした初日に訪れたのが、この能美市でした。 その背景には、能美市に拠点を置く大協運送様の存在があります。同社は当時、北陸で唯一「災害時返却カーリース」を導入いただいていた企業であり、発災直後には車両の返却にご協力いただいたほか、能登半島へ車を届けるための中継拠点としても重要な役割を果たしていただきました。その後は貸し出し拠点としてもご協力いただき、支援活動を大きく支えていただいたのでした。 当時の様子 【能登地震 調査1日目】車の仮置き場確保 ~能美市の大協運送さまの協力~ japan-csa.org/blog/archives/… 初動から支援拠点まで、大協運送様の全面的な協力に感謝! japan-csa.org/blog/archives/… 今回の表敬訪問も、大協運送の津田社長のご紹介で実現しました。 井出市長には温かく迎えていただき、先述の経緯をふくめ能登半島地震における支援活動の報告と、災害時の車の問題について意見交換を行いました。また、自治体における「災害時返却カーリース」の活用を含め、今後の備えについてもご提案しました。 井出市長は、私たちの取り組みや提案に丁寧に耳を傾けていただき、災害時における車の課題と備えの重要性について関心を寄せていただきました。 今後も機会を頂ければ、能登半島地震で得た経験と教訓を県内の首長の皆様へ共有してまいります。石川県を災害に強い地域にするために引き続き取り組んでまいります。 【ご協力のお願い】 ●架け橋ドライバー(運搬ボランティア)募集 japan-csa.org/staff/voluntee… * ●AMAZON欲しいものリスト amazon.co.jp/hz/wishlist/ls… #石川県 #能美市 #市長 #井出敏朗 #日本カーシェアリング協会 #石川支部 #災害への備え #車の支援 #支援のネットワーク
日本カーシェアリング協会 tweet media
日本語
0
2
7
780
日本カーシェアリング協会
日本カーシェアリング協会@JapanCarSharing·
《支援の輪で増築が実現、石巻本部でお披露目会(クルマの支援、体制整備プロジェクト)》 2026年3月26日、日本カーシェアリング協会石巻本部にて、増築した新事務所のお披露目会を行いました。 当日は、増築に際してご協賛いただいた皆様にもご臨席いただきました。 冒頭に代表理事の吉澤からの挨拶でこのプロジェクトの経緯が語られました。 ことの始まりは、昨今頻発する災害支援等の業務に対応するためのスタッフの増員に伴い、それまでの事務所の収容人数が限界に達して2名がけのテーブルに3人が詰めて座り対応しているような状況となっていたことでした。 そんな窮状を吉澤個人のSNSで発信した際、すぐにご連絡をいただいたのが株式会社エーモンの川岸浩二社長でした。 「環境は大事やで。応援するから」 その言葉に背中を押され、「クルマの支援、体制整備プロジェクト」が具体的に動き始めたのでした。 企画を各社へご案内していく中で、ご縁が生まれ、ご支援の輪が広がり、まさに奇跡的に今回の増築が実現しました。 吉澤からも、これから大規模災害への備えに本格的に取り組んでいくこと、そして、この事務所建設がそのための最初の一歩であることが力強く語られました。 ご挨拶いただいた株式会社エーモン 代表取締役社長の川岸浩二様からは、 「私と吉澤さんが知り合ったのがちょうど8年前、ルート産業の伊藤社長に紹介いただいたことがきっかけでした。引き続き、できる限り応援させていただきます。これも全てご縁だと思っています。」と当時を振り返って語ってくださいました。 また、一般財団法人住野勇財団 代表理事の藤井秀樹様からは、 「(日本カーシェアリング協会には)いつまでも被災者の方々の希望であっていただきたいと思っております。これからも、色々な形でご協力できればと思います。」とのありがたいお言葉をいただきました。 今回、石巻石巻のカーシェア会の皆さんが寄付を持ち寄ってご協力いただきました。 ご支援いただいたカーシェア会を代表してご挨拶いただいた山下南カーシェア会 会長の小林京子様からは、日頃の感謝をお伝えくださる言葉に、会場があたたかい雰囲気に包まれました。 お披露目会が終了したその日の午後には、早速机と椅子を運び込んでオフィスとしての業務を開始。 これまでとは違い、広々と仕事ができ、とても快適に仕事を進めることができています。 入口には、この度ご支援いただいた皆様のお名前のプレートが掲げられています。 *ご協力いただいた皆様* ※順不同 株式会社エーモン様、一般財団法人住野勇財団様、大橋産業株式会社様、呉工業株式会社様 三共油化工業株式会社様、株式会社ボンフォーム様、ルート産業株式会社様 西條利市様、石巻信用金庫様、東日本自動車株式会社様、石巻市内カーシェア会一同様 皆さまのこの度のご支援に心より感謝申し上げます。 入り口には、感謝の気持ちを込めて、ご協賛いただいた皆様の商品と皆様との思い出の写真を展示させていただきました。 お送りいただいたお花も飾らせていただいております。 また、この新社屋で使用する備品をAmazon欲しいものリストで募集したところ、プリンター、PC、モニター、スキャナーなどもご支援いただきました。 本当にありがとうございます! (リストでは引き続きこの場所で使用する備品を募集させていただいております。ご協力いただけましたら幸いです) ご協力はコチラから amazon.co.jp/hz/wishlist/ls… ご支援ご協力いただいた皆様に心からの感謝を申し上げますと共に、東日本大震災から15年目の年に、大切な一歩を踏み出すことができました。 スタッフ一人一人が力を発揮し、より大きく、より質の高い支援を届けられるよう邁進してまいります。 今後ともご支援ご協力をよろしくお願い申し上げます! 事務所増築の様子はこちらからご覧いただけます。 youtu.be/rX4SyKAnEi8 【ご協力のお願い】 ●架け橋ドライバー(運搬ボランティア)募集 japan-csa.org/staff/voluntee… #日本カーシェアリング協会 #石巻本部 #新事務所増築お披露目会 #災害支援 #災害への備え #車の支援
YouTube video
YouTube
日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media日本カーシェアリング協会 tweet media
日本語
0
3
14
894
日本カーシェアリング協会
日本カーシェアリング協会@JapanCarSharing·
【本日、最終日】 「#廃車で社会貢献 キャンペーン」は、本日3月31日で終了を迎えます。 1月20日の開始から、日本全国の皆様より50台もの車の寄付が集まりました。 寄付いただいたお車は、車検が近い車や動かなくなった車などで、 提携する全国のリサイクル会社さまのご協力のもとリサイクルされ、 災害支援や生活困窮者支援(車の無償・低価格貸出など)の活動資金につながっております。 一台一台には、寄付者さんのこれまで大切に乗られてきた時間や思い出があります。 本キャンペーンは、その想いも一緒に、誰かの「支え」につないでいく取り組みです。 もし、手放そうと思っているその一台が、 誰かの生活を支える一台へと変わります。 本日が最終日です。 ぜひ最後の機会にご検討いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします! *** ◆「廃車で社会貢献キャンペーン」実施中!(本日最終日!) ・車検切れ、故障車、動かない車もOK ・全国から受付中(※一部離島を除く) ※寄付はキャンペーン終了後も募集しております。 車の寄付について詳しくはこちら japan-csa.org/benefaction/ca… 📷お問い合わせ ・日本カーシェアリング協会 車の寄付チーム ・050-5482-3178(平日9:00〜18:00) *** #廃車で社会貢献キャンペーン #車の寄付 #廃車 #リサイクル寄付 #災害支援 #生活困窮者支援
日本カーシェアリング協会@JapanCarSharing

【#拡散希望】廃車が増えるこの季節に。使わなくなった車の寄付で、災害・困窮支援につなげませんか? 〜寄付金最大5,000円上乗せ!|「#廃車で社会貢献キャンペーン」、本日1/20スタート!~ 毎年1〜3月は、最も廃車や買替が増える時期。 このタイミングに合わせ、手放す予定の車を「支援」につなげる取り組みを始めます! 👉「廃車で社会貢献キャンペーン」の詳細はこちら japan-csa.org/blog/archives/… ✅走らない車 ✅車検が切れた車 ✅廃車予定の車 どんな状態の車でも寄付ができます。 「使わなくなった車」の査定額が寄付金となり、災害・生活困窮支援の力へと変わります。 これまで協会は、被災地や生活に困難を抱える方へ車の無償・低価格貸出支援を全国で行ってきました。 「車がない」ことで、 仕事・通院・買い物など、生活そのものが立ち行かなくなる方が少なくありません。 こうした支援を続けていくためには、車両だけでなく、その車の維持費・保険料といった多くの費用が必要です。 近年、増え続ける災害や経済的な理由により車を確保できない方の車の支援のニーズは高まっています。 支援を広げ、災害などへの備えを進めるために本キャンペーンを開始しました。 今回、初めての取組みとして、全国のリサイクル会社とも連携を強化し、 期間中に限り、通常の査定額(寄付金額)に最大5,000円を上乗せする取り組みも行います。 本取り組みにご賛同いただける皆さまとともに、 全国から「100台」の車両と総額「420万円相当」の寄付を集め、被災地や、車が必要な方々への支援をこれまで以上に広げていきます。 「廃車=処分」ではなく、 「廃車=災害・生活支援につながる選択肢」へ。 もし、手放す予定の車がある方がいらっしゃいましたら、 ぜひ私たちに託していただけないでしょうか。 また、この投稿のシェア・拡散など、 本キャンペーンを周囲の方々に知らせていただくだけでも大きな力になります。 どうか、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。(車の寄付担当 伊東) * ◆「廃車で社会貢献キャンペーン」の概要 ・実施期間:2026年1月20日~2026年3月31日 ・募集車両:車検切れ・故障車でもOK!どんな状態の車でも寄付可能 ・対象地域:日本全国(※一部離島を除く) ・目  標:台数100台、寄付金総額420万円 ◆「車の寄付」の詳細はこちら japan-csa.org/benefaction/ca… *** 📞お問い合わせ:日本カーシェアリング協会 車の寄付チーム TEL:050-5482-3178(平日9:00〜18:00) *** #廃車で社会貢献キャンペーン #車の寄付 #リサイクル寄付 #災害支援 #生活困窮者支援 #災害の備え #社会貢献 #拡散希望 #廃車 #自動車 #車 #日本カーシェアリング協会 #不要な車が人を助ける

日本語
0
3
10
938
日本カーシェアリング協会
日本カーシェアリング協会@JapanCarSharing·
@noriko_tomura 外村様、私どもの活動をご紹介いただき、誠にありがとうございます。免許返納、まだまだ先のことかもしれませんが、是非その際はお願いできたら嬉しいです…! そして、もし周囲でお車を手放される方がいらっしゃいましたら、当団体のことをお伝えください。 動かない車でも寄付が可能です🚗
日本語
0
0
2
52
外村倫子@アナ/講師『ながら日経』パーソナリティ
東日本大震災後から活動を続ける 日本カーシェアリング協会にも触れさせて頂きました 年間160台ほどが集まる車の寄付 私も免許返納?か何かの際に 協力したい(少し先のことになるけど😅) #ながら日経 #日本カーシェアリング協会
ながら日経@nikkei_nagara

#ながら日経 月曜は外村倫子さん。 エンディングでは最近のガソリン価格高騰の話題に。 息子さんのサッカー遠征の際には、燃料費を抑えられるよう保護者間で事前に移動アンケートを取るなど、知恵を出し合い助け合う協助のネットワークが段々と確立しつつあるようです。 apple.co/3nqvT5S

日本語
1
3
7
999