斑猫
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円を安くする「アベノミクス」で株価を釣り上げたんです。
本来、株価は経済活動の活発さ(好況)を示す指標として使われてきました。
しかし、資本主義の行き詰まりと金融自由化によって、グローバル資本が投機やインサイダー取引で荒稼ぎする市場に変わっているのです。
なので、これほど国民が困窮している日本で、史上空前の株高になっています。
(・ω・)
まっつん@slowry_fx_life
@Booskachan_Ver2 その時株価っていくらやったっけ?
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@ai_1124at_ 小魚のスイミーを覚えてますか?
小学校の国語のお題になってたので読んだ人は多いはず。
みんなアレがやりたいんですよ。
大きい魚と殺し合いがしたいわけじゃない。
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戦争のことばかりの高市総理。
食料もエネルギーも自給できないこの国では、いかに戦うかではなく、いかに戦わずして国民と国益を守れるのかに頭を使い汗をかく政治家でないと破滅する。
それができないなら辞めて頂きたい。
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新しい戦い方や長期戦への対応必要と首相 47news.jp/14217422.html?…
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先日「支那そば」の名称を差別とする中国人の投稿に対し
「支那は差別用語ではない(以下解説)」
と述べたところ、極左系と見られる複数のアカウントから「レイシスト」「差別主義者」といった非難を受け、さらにはその種のリストに追加される嫌がらせまで受けました。
繰り返しになりますが「支那」という名称は本来、地域名に由来するものであり、歴史的には差別語として成立したものではありません。
一方で「支那人が〇〇」といった形で一部の人間が侮蔑的に用いた事例があるという指摘も事実でしょう。
なぜなら現在でも「中国人が〇〇」という侮蔑を耳にすることがあります。彼らの論法に従えば「中国」という語自体も差別用語となり得るはずですが、なぜか彼らは差別用語だとは言いません。
話を元に戻すと「支那そば」や「シナチク」といった語が現在まで残存していること、また中国の一部に「支那」という名称が用例として残っていることからも、この語に侮蔑の意味が広く定着していたとは言い難いのもまた事実です。
このような問題において
「相手が差別だと感じる以上、使用を控えるべきだ」
という主張には一定の合理性があるように聞こえます。
しかし、その主張をそのまま無批判に受け入れ、謝罪や名称変更を重ねていくことは、結果として特定の政治的アジェンダやプロパガンダに利用される余地を生みます。
実際、旭日旗を巡る問題でも、歴史や文化に関する事柄が外交上のカードとして扱われてきた経緯がありました。
現実主義の立場に立つならば、事実に反する主張や、根拠をもって反論できる事柄にまで「配慮」の名のもとで譲歩を重ねるべきではありません。
そういった小さな積み重ねによって、私たちの言葉や文化までもが、一部の国や人間に都合よく改変されていく事になってしまいます。
相手の要望を無批判に聞き入れる事、それは配慮ではなく、単なる「服従」です。

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たかだか国旗を燃やすことと差別が同等だと思ってるところがいかにもネトウヨだな。人間のクズ。
anotogaster@sieboldii01
@herobridge 表現の自由を盾に『外国人は出て行け』を擁護するのは無理筋だと言うなら、国旗を燃やして抗議する表現も制限すべき。感情害するからって片方だけ規制するのはダブルスタンダード。どちらも許容するか、原則で線引くべき。
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合憲判決でも、同性婚を認めてない現状を「違憲とはいえない」としてるだけです。
同性婚を認めることが違憲であるという判決はありません。
同性婚認めるのに、憲法改正が必要である理由は皆無です。
hoi実況者さん好き@eu_hoi_suki
あ、合憲判決も違憲状態判決も出てます。
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@Adepteater029 9条が尊重に値するものであるなら、そもそも尊重を強いる必要も無いわけです。
真意を欠いた意思は法学的にも「意思の欠缺/瑕疵ある意思表示」として扱われる以上、憲法と言えども例外になり得ないのでは。
っと、両方とも不服従を外形的行為で示した場合ですよ。
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@ema_credo 他所でスイミー称賛してたっけ。
大きい魚という威力をちらつかせてもノーバイオレンスで解決してるじゃないですか。
9条が邪魔でこの集団に参加できないとしたら、口先だけのダメな子で終わっちゃうじゃん。
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@Saharansivatea 中国という大魚に対して周辺の国々が連携して対応する姿はまさにこれ。
そこで目玉役が逃げてどうするんですかw
台湾を見殺しにするってのはそういう事。
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@SooYagiyagi だったらその状況で女性でないとダメな事を言ってみれば良い。
最近は「魂は女性」の生物学的男性も居るらしいので、大抵の事はそっちに投げれば済むんですよ!
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同列に扱うべきものではないものを同列にしてグラフ化するとか、アホなのかそれともペテン師かのどちらかですと言っているようなもの。
やぶさめり@yabusameri
左翼は数字に弱いから可視化しました。
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@Yusuke_OYAMA_ あの王家の紋章、普段から持ち主を監視してる疑惑w
パワーは現に今まで保ってた訳だし。
それで何世代もの間の変化を読み取って、意図を汲み取れたのでは。
10万年後に備えた核貯蔵施設の表示、への一つの回答になるかもw
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ちなみに、言語学的に一番ヤバいと思うのは、発動時の影響的にかなり厳しい音声認証を通過しないとダメそうな「バルス」の正確な発音を700年も伝言ゲームだけで保存できたという点です。しかも途中で一族の母語が変わってるのに。「ル」に聞こえる音ってどう少なく見積もっても数十種類はあんねん。

大山祐亮@Yusuke_OYAMA_
「読める、読めるぞ!」ことラピュタ語解読のシーン、言語学目線で分析してみた ・後ろの碑文は各文字の出現頻度的に多分音節文字 ・右側より左側が揃っているので左→右に書く ・字体は古代ペルシア語の楔形文字に似ているが同一ではなく、単語の切れ目を示す記号𐏐もない ・現実の楔形文字のテクストには筆記の補助として罫線が入っているものが多いが、ラピュタの碑文には一切ない(高度な技術力を反映?) ・ムスカがここまで詳細に語釈をメモしているので、ムスカの母語とラピュタ語は文字どうこうではなく別言語レベルで違う 700年ではここまでの解読作業が必要になる言語変化はあまり起こらないので、ラピュタを出てからのどこかの時点で王族すら使用言語を変えてしまうような事態が起こっていると推測できる。このシーンを見ているだけでも、ラピュタを出てから相当苦労したんだろうということがわかる。この文字自体はでまかせの産物かもしれないが、たとえそうだったとしてもこのシーンから読み取れる情報は多い。
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衆院選で自民党が大勝した。公約の一つは「食品消費税ゼロ」。賛否はあるにしても、国民が選挙という正規の手続きを通じて示した意思。
それに対して出てきた言葉が「システム改修に1〜2年かかる」だった。
いやいや、消費税率はシステム上の変数で、10%という数値を0%に変更する作業が、なぜ2年もかかるのか。レジや会計ソフトの対応も含めて調整は必要だろうが、それでも「1〜2年」というのはさすがに長すぎる。
だから、これは技術的な問題ではなく、単純な抵抗。特に財務省。しかし、選挙結果が出た後に官僚側が抵抗するのは、筋としておかしい。
民主主義の基本は、選挙で示された民意が政策に反映されること。もし罪務省の意向によって選挙の結果が動かないものになるなら、それは制度として問題がある。誰が主権者なのかという話になってくる。
選挙で掲げた公約を実行する。それが政治の信頼の土台になる。この構造が続くなら、民主主義は完全に破綻してると言わざるを得ない。
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@kyodo_official 見つけ次第掘り起こしてお焚き上げして灰は一箇所に埋めてしまえばいいのです。
それで何も思わんなら本当に不法投棄だし、心が痛むなら安全に土葬する国に送るでしょう。
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