John's A9 Studio

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@JohnA9Studio

ジョンです。ジャンル問わず、音楽好きな犬です‼️ 犬なのに SUNO AI で曲作ったりしています🐶

Katılım Eylül 2025
217 Takip Edilen145 Takipçiler
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John's A9 Studio@JohnA9Studio·
Style欄冒頭に入れるだけで、曲調に変化を与えるプロンプト一覧です。 オケだけで試したけど、ガチャ要素はあるにしろ、だいたいこの通りみたい。 ワードはカンマ区切りで複数ありますが、どれか一個で大丈夫です。それぞれちょっとづつ違いがあります。 あと適したジャンルは、あくまで目安。変化が現れやすいというだけで、それ以外でも効果はあると思います。 ただ、ボーカル入りは試してないので、日本語 or 英語、男性 or 女性 or ボカロで影響度合いが変わるかもしれません。。。 曲生成が単調になってお悩みの方は、試してみると面白いですよー。 #SunoAI #suno
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Suno が v5 になってから、生成される曲調が似た感じになりやすい問題ありますが、Style欄の冒頭に Indeterminacy って入れると、多少マシになります。 #SunoAI #suno

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S.Amatuma@2nd シングル配信中🎧
AIで作ったクラシックがめちゃくちゃ聴きたい時あるじゃないですか?(唐突) #AIclassic これタグ作ったんで皆さん使ってください(ง •̀_•́)ง だってクラシック聴きたいじゃないですか? 聴きたいですよね?? CDや らじるらじるで満足できない時ありません?🙄 #suno
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John's A9 Studio
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@jizomae NJSもいるにはいるけど少ないですね。。。 前に海外の方に誘われて、NJSのリミックスをやった事ありました。調子に乗ってライブ版作ったらウケが良かったです。😅 suno.com/s/OjBAcctnB83S…
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とっしい@じぞまえ
ふと気付いた。気付いてしまった。HipHopとかあっちのNJS(K-POPじゃ無い)とかをSUNOってる人、まだ誰も居ない。 居るならリプにSUNO貼っておいて欲しいです。 AppleでもSpotifyでもいいむしろそれがいい(貢献できるから)!
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John's A9 Studio
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まだ改善の余地はあるけど、曲と静止画のシンクロ具合がちょっと向上したのができたので、貼り付けておこうかな。Suno の Hooks に上げたやつのフルバージョンです。 ありがたい事に、Hooks に上げてから曲を聴きに来てくれる方も増えたようで、やっぱり動画はあった方が良いんだろうな。。。 注意)動きが激しかったりグリッチノイズでチカチカさせてるので、その手の苦手な人は見ない方が良いと思います😅 『Fading Light, Shifting Lines』 suno.com/s/I9tGCYodP11D…
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LANDO🇯🇵
LANDO🇯🇵@aoaichiaca·
Suno用のボーカル編集ツール Suno Vocal Edit を更新しました。 drvf.net/lando_hp/vocal… Lyrics Style / Style に入っている ボーカル指定だけを探して、 歌詞・楽器・拍子・コードはそのままに 声だけ差し替えできます。 声の種類は、たとえば 男性声 女性声 中性的・ウィスパー ラップ・語り 複数声・コーラス 機械声・加工声 から選べます。 安全制御は声の種類ではなく、 選んだ声に追加する抑制条件として使います。 たとえば 叫び・強すぎる裏声を避ける 刺さる高域を避ける 声の広がりすぎを避ける 過剰な加工を避ける 重なりすぎる声を避ける 不要なハミング・アドリブを避ける 観客・ライブ感を避ける などをExclude側へ追加できます。 使い方はシンプルです。 Lyrics Styleを貼る Styleを貼る 変更したい声を選ぶ 必要なら安全制御を選ぶ 更新 Sunoへコピペ 同じ更新を何回押しても、 タグが連続で増えないようにしています。 「声だけ変えたい」 「サビで叫ばせたくない」 「ボーカルを中央に置きたい」 「歌詞や構成は崩したくない」 みたいな時に使うためのツールです。 ※ジャンル指定にVocalタグが引っ張られる場合があり、言うこと効かない場合も多々あります。 ※自己責任でご使用ください。大事なスタイルは別で保存してから使用しましょう。 #SunoAI #AI作曲 #生成AI #作曲支援
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John's A9 Studio
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@Hizuru_Saito 弾き語りの人は自分でオケもつけられるし、活用すれば面白い事できそうですよねー。ライブで即興の曲作って聞かせちゃうとか。 Suno も単に曲生成ってだけでなく、エンタメ的な活用とか、アイディア次第ではまだ誰も見つけてない使い方があるかもしれませんね😃
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John's A9 Studio
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@Hizuru_Saito これ楽しいですよね‼️ 寝る間際に思いついたメロディを鼻歌で入れて、更に簡単なプロンプト(ジャンルとか雰囲気とかテンポとかキーとか)入れて、ボイスメモみたいな使い方もしてました。 頭の中のイメージに近い形で残せるので、普通のボイスメモより良い感じです。
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Hizuru Saito@新音楽制作工房
今更ながら、Sunoアプリのレコーディング機能からカバーするのが楽しい!ギターとスマホがあれば、ちょっとした曲がすぐ作れちゃうな😆 ←左:平行移動和音で適当に弾いたギター →右:それをSunoのカバー機能でアレンジしてもらったもの
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Hizuru Saito@新音楽制作工房
すごく打算的な話になるんですが、この手法が楽しいのって「自分が出した音が音楽になった」という感動もある一方で、「変なフレーズを理論を使わずして処理できた」という点にもあります😅 イイ感じのフレーズ(モチーフ)って実はみんなけっこう浮かぶと思うんですが、それを楽曲として形にするのが難しいんですよね。モチーフを五線なりピアノロールなりに起こして、それをどうやって使うのか、メロディなのか、リフなのか、ベースラインなのか、どのスケールのどの音なのか、コードは何をどう当てるのか。こういうところはきちんと勉強しないと分からない。 引用した並行移動和音のアルペジオも、モードの扱い方を知らなければ処理できないんです。自分は楽器を弾いててこういう経験が多くて、それが悔しくて音楽理論を学ぶようになった所もあります。 だから多分、皆さんにも「かっこいいフレーズが浮かんだけど、音楽としてどうやって仕上げたら良いの?」という経験、あるんじゃないでしょうか。今ならそれをSunoアプリに吹きこむだけで音楽にしてくれます。理論がなくても曲が完成させられるんです。つくづくすごい時代になったもんだと感心しきりです🙂‍↕️🙂‍↕️🙂‍↕️ みんなこの機能、もっと活用しようじぇ!
Hizuru Saito@新音楽制作工房@Hizuru_Saito

今更ながら、Sunoアプリのレコーディング機能からカバーするのが楽しい!ギターとスマホがあれば、ちょっとした曲がすぐ作れちゃうな😆 ←左:平行移動和音で適当に弾いたギター →右:それをSunoのカバー機能でアレンジしてもらったもの

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@aoaichiaca おぉぉ‼️凄いですね。 Suno のボーカルの声質を、ここまで研究されている方は初めてみました。めちゃくちゃ参考になりますね。 貴重な情報、ありがとうございます‼️
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LANDO🇯🇵
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昨日のまとめのまとめ?です。 chatgptが言うにはsunoは自然言語も処理してタグにできるのでタグの総数は分からないとの事。 ですが、効きそうなタグは大体こんな感じかなってのが出ましたので、リプに貼り付けます。sunoのバージョンでも効いたり効かなかったりするので、あくまで目安です。子どもとかロボットとかVOCALOIDとかは含めてないです。 大体の声の分布がわかればと思います。別の言い方でも再現できるはずなので、自分なりの言葉で表現するのが1番正しい使い方かもしれません。
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v5.5 って曲調以上に声質が均一化されやすい印象だったので、これはとても良い情報ですね。
LANDO🇯🇵@aoaichiaca

今日のsunoレポート。知ってたけど気になったので100回位回した結果。 【v4.5+について】 - v4.5+は、声質タグ・歌い分け・別人感が出やすい。 - v4.5+は、複数人ボーカル、キャラ分け、掛け合い、デュオ、男女混在、声質検証に向いている。 - v4.5+では、Style指定やLyrics内の役割指定が比較的反映されやすい。 - v4.5+では、同じ曲内で複数の声を分けたい場合でも、v5.5より歌い分けが成立しやすい。 - v4.5+は、声のクセ、荒さ、キャラ感、別人感を残しやすい。 - 歌い分け重視の曲は、v4.5+で完成させる方が安全。 - キャラ声や複数ボーカルを重視する場合、v4.5+を基準モデルにするのが現実的。 - v4.5+で作った複数ボーカル曲は、v4.5+のまま完成させた方が声の個性を保ちやすい。 【v5.5について】 - v5.5は、音質・自然さ・統一感は上がりやすい。 - v5.5は、声の個性や歌い分けが平均化されやすい。 - v5.5では、同じ性別・同じ音域の別人ボーカルをStyleだけで分けるのは難しい。 - v5.5は、細かい声質差を「別人」ではなく「同じ歌手の表情違い」のように統合しやすい。 - v5.5で差が出やすいのは、男性/女性、高い声/低い声、ラップ/歌唱、囁き/通常歌唱、合唱/ソロなどの大きな違い。 - v5.5で差が出にくいのは、同じ中域男性の中での、温かい声・乾いた声・鼻寄り・少ししゃがれた声などの細かい違い。 - v5.5 Coverは、単純なリマスターではなく、再生成・再歌唱に近い挙動をする。 - v5.5 Coverでは、元の声のクセや別人感が薄くなることがある。 - v5.5 Coverでは、元の雰囲気・声の分離・複数ボーカルの役割が崩れることがある。 - v5.5で音質改善を狙うと、声の個性や荒さが整えられすぎて、元の魅力が薄れる場合がある。 - v5.5は「プロンプトを完全に無視する」というより、似た声質を自然な1人の歌手っぽく整理してしまう傾向がある。 - 単一ボーカルで音質や自然さを優先する場合は、v5.5が向いている。 - 複数ボーカルやキャラ声を重視する場合、v5.5 Coverには通さない方が安全。 - Voices機能も別人化の決定打としては精度が低く、Styleタグの弱さを完全には補えない。 【外部の見解】 - Redditなどでも、v5.5は音がクリアで自然になった一方、曲やボーカルが均質化しやすいという意見がある。 - v5.5 Coverで、元の雰囲気・声の分離・複数ボーカルの役割が崩れるという報告もある。 - 一方で、v5.5の方が音質や自然さが良いという肯定意見もあり、評価は分かれている。 【最終結論】 - v4.5+は、歌い分け・キャラ分け・複数ボーカル向き。 - v5.5は、単一ボーカルの音質・自然さ・統一感向き。 - v4.5+で作った歌い分けを保ったまま、v5.5で音質改善するのは難しい。 - 複数ボーカルやキャラ声を重視するなら、v4.5+で完成させる方が安全。 - v5.5 Coverは音質改善には使えるが、声の個性や別人感を保つ用途には向いていない。 ---------- 自分がスマホでやるなら、v4.5で歌物出してstem分離してボーカルのみに5.5でedit instrumental してv4.5の声が出るまでガチャかな。パソコンだとstudioかDAW使います。 なぜマスピ曲と言われるような曲が出来やすいのかは上記が理由ですね。

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@aoaichiaca はじめまして。 v5.5 でボーカルの声質コントロールに違和感あってモヤモヤしてたのですが、言語化して頂いた感じでスッキリしました‼️ これまで試した限り、ボーカル以外にも曲調の多様性が一番あるのが v4.5+ な気がしているので、もっと活用してみようと思います。
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LANDO🇯🇵@aoaichiaca·
今日のsunoレポート。知ってたけど気になったので100回位回した結果。 【v4.5+について】 - v4.5+は、声質タグ・歌い分け・別人感が出やすい。 - v4.5+は、複数人ボーカル、キャラ分け、掛け合い、デュオ、男女混在、声質検証に向いている。 - v4.5+では、Style指定やLyrics内の役割指定が比較的反映されやすい。 - v4.5+では、同じ曲内で複数の声を分けたい場合でも、v5.5より歌い分けが成立しやすい。 - v4.5+は、声のクセ、荒さ、キャラ感、別人感を残しやすい。 - 歌い分け重視の曲は、v4.5+で完成させる方が安全。 - キャラ声や複数ボーカルを重視する場合、v4.5+を基準モデルにするのが現実的。 - v4.5+で作った複数ボーカル曲は、v4.5+のまま完成させた方が声の個性を保ちやすい。 【v5.5について】 - v5.5は、音質・自然さ・統一感は上がりやすい。 - v5.5は、声の個性や歌い分けが平均化されやすい。 - v5.5では、同じ性別・同じ音域の別人ボーカルをStyleだけで分けるのは難しい。 - v5.5は、細かい声質差を「別人」ではなく「同じ歌手の表情違い」のように統合しやすい。 - v5.5で差が出やすいのは、男性/女性、高い声/低い声、ラップ/歌唱、囁き/通常歌唱、合唱/ソロなどの大きな違い。 - v5.5で差が出にくいのは、同じ中域男性の中での、温かい声・乾いた声・鼻寄り・少ししゃがれた声などの細かい違い。 - v5.5 Coverは、単純なリマスターではなく、再生成・再歌唱に近い挙動をする。 - v5.5 Coverでは、元の声のクセや別人感が薄くなることがある。 - v5.5 Coverでは、元の雰囲気・声の分離・複数ボーカルの役割が崩れることがある。 - v5.5で音質改善を狙うと、声の個性や荒さが整えられすぎて、元の魅力が薄れる場合がある。 - v5.5は「プロンプトを完全に無視する」というより、似た声質を自然な1人の歌手っぽく整理してしまう傾向がある。 - 単一ボーカルで音質や自然さを優先する場合は、v5.5が向いている。 - 複数ボーカルやキャラ声を重視する場合、v5.5 Coverには通さない方が安全。 - Voices機能も別人化の決定打としては精度が低く、Styleタグの弱さを完全には補えない。 【外部の見解】 - Redditなどでも、v5.5は音がクリアで自然になった一方、曲やボーカルが均質化しやすいという意見がある。 - v5.5 Coverで、元の雰囲気・声の分離・複数ボーカルの役割が崩れるという報告もある。 - 一方で、v5.5の方が音質や自然さが良いという肯定意見もあり、評価は分かれている。 【最終結論】 - v4.5+は、歌い分け・キャラ分け・複数ボーカル向き。 - v5.5は、単一ボーカルの音質・自然さ・統一感向き。 - v4.5+で作った歌い分けを保ったまま、v5.5で音質改善するのは難しい。 - 複数ボーカルやキャラ声を重視するなら、v4.5+で完成させる方が安全。 - v5.5 Coverは音質改善には使えるが、声の個性や別人感を保つ用途には向いていない。 ---------- 自分がスマホでやるなら、v4.5で歌物出してstem分離してボーカルのみに5.5でedit instrumental してv4.5の声が出るまでガチャかな。パソコンだとstudioかDAW使います。 なぜマスピ曲と言われるような曲が出来やすいのかは上記が理由ですね。
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John's A9 Studio
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@superPCmaker これやって思ったのは、バージョン毎に傾向とか特色違うので、なんかもっと過去バージョン活用しても良いかもって事でした。 まだまだ発見ありそうだし。😊
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こば(KOBA Official) | AI音楽
@JohnA9Studio なんか、音質と歌が妙にマッチしていて良い雰囲気になってますね こういうこもったような音、結構好きです
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こば(KOBA Official) | AI音楽
SUNOでちょっと実験をしました スタイル・タイトル共に「A」の一文字で、SUNOは何を生成するのか? SUNOには「My Taste」という、各個人の特徴を記録したスタイルがあります なので、このような意味のない命令は、SUNOが思い描く私のスタイルが生成されるのでは、と思っています ちょっと、ゆる募 あなたの「A」は、どんな曲が生成されますか? ちなみに、私は2回ほどやってみましたが、どちらとも似たような曲でした 仮に全員が同じならSUNOの仕様だし、違うとしたら、それはSUNOが考えるあなたの姿かもしれませんね クレジットが余っていたら、ぜひ教えてください 私の考える、究極の「ポン出し」です サンプルの一部を置いておきます 私の「A」です 私は初めてやりましたが、すでに周知されている話ならすみません
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Hizuru Saito@新音楽制作工房
五連符ビート(Quintaplet Beat)は難解で踊れないというお声が一部あったので、今回は「踊れる五連符ビート」をテーマに作ってみました。ちなみに、僕はいつも踊りながら制作してます、ホントだよ!😆 音楽:Suno, Cubase 画像:Midjourney 動画:Grok Imagine
Hizuru Saito@新音楽制作工房@Hizuru_Saito

Sunoで生成した16ビートのIDMを、一拍ごとに16分音符ひとつ分つぎ足してクインテプレット・ビート(Quintaplet Beat、5連符ビート)にしてみました。16ビートとは一味違う不思議なグルーヴを感じていただければ幸いです😉 音楽:Suno, Cubase 画像:Midjourney 動画:Grok Imagine

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HappyTune -詠唱DON-
HappyTune -詠唱DON-@AI_Show_Do·
SUNOさん、アーティスト名入ってるとエラーで生成ストップされてたのが、自動で置き換えて生成するようになったみたい💡
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John's A9 Studio@JohnA9Studio·
@oricon そうなっていくのかな?って漠然と思ってた事が言語化された気がして面白かったです。 そういや、Suno の CEO も音楽を民主化するって、事あるごとにメディアで話していますね。 対立しそうな立場の人が、同じような事を言っているのが興味深いです。
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AIが創った曲に、人は涙を流せるのか? ”ファスト化”すすむ音楽における「一億総アーティスト時代」のリアルと展望(写真 全6枚) oricon.co.jp/news/2455887/f…
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