じょに
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じょに
@Jonny_321Go
明るく・楽しく・元気よく♪ 家庭菜園シロウト3年目♪ よろしくお願いします♪恩返しより恩贈り。いつかどこかのあなたに届くあたたかい繋がり♪

こういうのを 【巧さ(うまさ)】と表現する気がします。

📎固定種の販売店はなかなか見つかりません💦



停電したら、 冷蔵庫は止まります。 スーパーも、 いつ開くかわからない。 そのとき、 何が残るのか? 干し野菜です。 椎茸だけではありません。 大根も、にんじんも、玉ねぎも。 干すだけで、 水分が抜ける。 腐りにくくなる。 栄養は凝縮される。 野菜は軽くなり、 長く持つ。 常温で置ける。 水があれば戻せる。 火があれば煮られる。 これは、 新しい健康法ではありません。 戦国時代から続く保存食。 万葉集にも出てくるほどの知恵。 冷蔵庫がない時代、 冬を越すために干してきた。 干すなら秋から冬。 乾いた空気が味方になります。 特別な備蓄ではなく、 日常の延長。 今日の野菜、 少しだけ干しておきませんか。 この投稿を 保存しておいてください。 いざという時、 未来の自分を助けます。 もし「これは大事」と感じたら 大切な人にシェアしてください。



今国会で政府は、日本のタネのあり方を大きく変えかねない法案を2つ上程する予定だ。種苗法再改正と革新的新品種開発のための新法(重要品種の育種及びその種苗の生産の振興に関する法律案[育苗法])がそれだ。 すでに自民党部会は了承しているので、あとは閣議決定の後、4月以降に衆議院での審議が始まることになるだろう。日本の食に大きな変化が加えられようとしているのに、このままでは満足な審議もないまま成立してしまいかねない。この変化が日本にどんな変化をもたらそうとしているのか、どう対策を考えるべきなのか、早急に議論が必要。 大きな変化なので、語り始めると長くなってしまうので、要点だけに絞ってみる。 新たな法体制では、 1. 国家主導で民間企業を軸とした新たな種苗開発バイパスを設け、それが主流に 2. 新品種開発技術の大転換➡従来の品種開発から、AI育種、「ゲノム編集」・ビーム線育種への大転換 3. 国際的な種苗・生産監視体制の構築 が進むだろう。 これによって、どんな問題が作られてしまう可能性が考えられるか? 1. 公的種苗事業民営化、実質的進行(民間企業の下請けに)。民間企業のシェアが大幅に拡大 2. 地域の食を支えていた、地域に合った種苗が姿を消す。地域の種苗会社の減少が一段と加速 3. 遺伝子操作された品種のシェアが拡大 4. 農業生産の請負生産化(農家の決定権のはく奪、企業支配のさらなる進行) 要するに人減らしを前提として、これまでの育種家を必要としない、ゲノム技術を用いる方法を導入して、国家主導で、民間企業を中軸に新品種を作る、ということだ。もしそうなれば、現在のような種苗環境は消えてしまう。農家のタネの権利はほとんどなくなってしまい、生産過程まで監視されるのが当たり前の時代になってしまう。政府の検討会などの資料を読めば、想像されるのはディストピアばかりになってしまう。 でも、このシナリオを変える方法はいくつも考えられる。やはり、重要になるのは地域からのボトムアップでタネを作り、守る方法を発展させること。日本はイタリア、ブラジル、韓国などと比べると、この分野では政治の関わりは大幅に遅れているけれども、日本でもすでに各地に多様なタネに関わる活動が生まれており、ボトムアップで地域で広げ、地方自治体などを通じて、維持可能な仕組みを作り出すことで、このシナリオを大きく変える可能性は十分に残っている。 先日、OKシードプロジェクトで公開した文章と同じになりますが、長周新聞にも取り上げてもらったので、まだ読んでいない方はぜひ、ご覧ください。 日本のタネのあり方を大きく変えてしまう法案が国会に chosyu-journal.jp/kokusai/37582


Claude Codeで日常業務全部やらせてる方の話、マジで参考になる 本当この作業、AI出来るのでは?と考えるのとそれをきちんと言語化して仕組みにする能力今後大事すぎるよなー qiita.com/minorun365/ite…




