りっつ

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@JuNE_1B

2018年クリプト参入。最近はBCGやりながらNFT物色中。 本業はMacBook修理のSMART経営。 ペットタグ https://t.co/tsOQphTYJl 人間のすべて ベーシスト 東京UndeRCrypDog Sonemy 1984.3.28 Tokyo

東京都渋谷区 Katılım Ağustos 2009
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りっつ@JuNE_1B·
@GALLUSYS_Otsuka あまり売ってないけど粢(しとぎ)オススメです! 行き着くと自家製納豆になります!笑
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つせそぺそ
つせそぺそ@GALLUSYS_Otsuka·
最近納豆にハマってる本当においしい
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DeFitterジョン.lens(爆損ゴミ屑トレーダー参考にする価値なし)
つ、、つまりオープンクローいれなくてええんか?
ハカセ アイ(Ai-Hakase)🐾最新トレンドAIのためのX 🐾@ai_hakase_

【革命】Anthropicの自律型AIエージェント「Conway」誕生! 👉 x.com/testingcatalog… Anthropicから、24時間稼働し続ける常駐型AIエージェント「Conway」が登場しました!単なるチャットAIではなく、業務を自律してこなす「AI従業員」としての機能が満載です。 ・Always-on:ユーザーが待機しなくても裏側で常に稼働 ・Webhook連携:外部アプリからの通知をトリガーに自動実行 ・高度な操作:ブラウザ操作やClaude Code(Epitaxy)との強力な連携 ・高い拡張性:独自規格「.cnw」により自分専用にカスタマイズ可能 リサーチから実装までAIに任せ、人間がより戦略的な仕事に集中できる未来がやってきます🔥 #Anthropic #Conway

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りっつ
りっつ@JuNE_1B·
@fitter_de 容赦なく早くなる一方だもんね。。。 でもココナラでお小遣い稼げてるから必死で着いていかなきゃ。。。
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りっつ
りっつ@JuNE_1B·
@masahirochaen ちょくちょくあってAIも人間も強制休憩時間にしてたけど、幅調整したら直るのわかって休憩時間なくなりました。笑
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そう|Claude Codeで始めるAI自動化
【Claude Code完全攻略ロードマップ】非エンジニア向けClaude Codeを丸ごと完全理解する、完全無料で公開します! このnote、 元々19,800円の有料教材にする予定でした。 約42,000文字超、画像90枚、全45章構成の超大作。 プログラミング知識ゼロでも、 挫折ポイントゼロで、 コードを1行も書かずに自動化が、 たった1日で習得できるようになります! ⬇️【完全無料公開中】 Claude Codeを使った実践的な自動化構築の経験に基づいて作成しました。 ・第1章:Claude Codeとは何か ・第2章:他のツールとの違い ・第3章:エージェントとコンテキストの重要性 ・第4章:VS Codeのインストール ・第5章:Claude Code拡張機能のインストール ・第6章:プラン選択(Pro vs Max) ・第7章:初回プロジェクトの立ち上げ ・第8章:CLAUDE.mdファイルとは ・第9章:ドキュメント・データ・分析活用 ・第10章:非エンジニアが最初に試すべき5つのこと ・第11章:コンテキストの3種類 ・第12章:ファイルをコンテキストに追加する ・第13章:画像をコンテキストに追加する ・第14章:コンテキストのクリーンアップ ・第15章:Context Rot(コンテキスト腐敗)とは ・第16章:コンテキスト戦略: 探索→計画→実装の分離 ・第17章:ビルトインツールとは ・第18章:パーミッションの仕組み ・第19章:Bypass Permissions Modeの設定 ・第20章:検証の仕組みを与える ・第21章:Plan Modeとは ・第22章:Thinking Modeとは ・第23章:自己改善ループの仕組み ・第24章:スラッシュコマンド一覧 ・第25章:カスタムコマンドとは ・第26章:カスタムコマンドの作成方法 ・第27章:MCPサーバーとは ・第28章:Context7で最新ドキュメントを取得 ・第29章:Playwrightでブラウザ操作 ・第30章:MCPサーバーのインストール方法 ・第31章:Skillsとは(ワークフロー定義) ・第32章:Hooksとは(自動化トリガー) ・第33章:拡張機能の整理(MCP・Skills・Hooks) ・第34章:Subagentsとは(専門エージェント) ・第35章:Subagentsの作成方法 ・第36章:サブエージェント活用の実例 ・第37章:Tasksとは(セッション超えタスク管理) ・第38章:自分専用Todoアプリを作ろう ・第39章:毎朝届く天気予報メールを作ろう ・第40章:スケジュール実行(cron) ・第41章:Modalへのデプロイ ・第42章:Webhook実行 ・第43章:セキュリティレビュー ・第44章:よくある失敗パターンとエラー対処法 ・第45章:まとめ ぜーんぶ無料で学べます! 日本語で指示するだけでExcel分析・レポート自動生成・画像処理をこなせるようになります。 Claude Codeの凄さがより多くの人に広がって欲しい。 そんな思いから、特別に完全無料で公開することを決めました。 ロードマップが欲しい人? 📍私をフォロー 📍いいね&リプで"クロードコード"
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りっつ
りっつ@JuNE_1B·
今週も朝採れ野菜置いてます! が告知不足で全然お客さん来ません! 近隣の方お待ちしてます🙏
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のろいちゃん 👻
のろいちゃん 👻@noroichan_game·
案件の依頼が可能な、大小問わずアクティブなWeb3コミュニティを探しています! おすすめコミュニティがあればリプ欄で教えてください!
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Tria Japan
Tria Japan@triajapan·
Tria Japanウィークリーセッション開催! #1「日本で物理カードはいつ届くの?」 🎁 Giveaway: 5,000 $JPYC × 3名 ✅ いいねRP & フォロー @triajapan 📅 1月22日 (木) 21:00 JST Host: Ren | @useTria MC: @perian_crypto | @bb_jpdao Guest: @taka_eth | @bb_jpdao 【Triaウィークリーセッションとは?】 Triaの最新アップデートを共有しつつ、回替わりのゲストを招いて対談。スペース限定のお得な情報やリアルな意見が聞けるかも!?
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フーミン | fooomin
フーミン | fooomin@fooomin_crypto·
📣税理士に聞く!クリプトカード決済の税務 というテーマでスペースをやります! 500ドルのGiveaway付きなのでぜひご参加ください👇 最近話題のTriaカードですが、 「脱税じゃないの?」 「グレーなサービスなんじゃないの?」 などの声をよく見かけます。 一方で実際には ・どの時点で課税対象になるのか ・利益が出ていない場合はどう考えるのか ・どの通貨でチャージ・決済されるのかで何が変わるのか といった前提が整理されず「実態が分からないから触らない」というケースも多いと感じています。 そこで今回は クリプトカード決済に関する税務の考え方を、税理士の先生に直接聞いて整理するためのXスペースを開催します! このスペースでは ✅そもそもステーブルコインは、日本の制度上どういう位置付けなのか ✅カードで支払った時点で必ず課税されるのか ✅損益が0以下なら、そもそも課税対象外になるのか ✅ドル建てでチャージ・決済される場合と、円換算との関係はどう考えるのか ✅ウォレット入金からカードチャージ、決済までの流れを税務上どう整理すべきか ✅日常的に使う場合、最低限どこまで記録を残せばいいのか など、ユーザーが気になる点を中心に税理士の先生に根掘り葉掘り聞きたいと思います! 「危ない」「グレー」と言われがちなクリプトカードについてどこが誤解で、何を理解しておくべきなのかをできるだけ噛み砕いて整理できる回にしたいと思います🫡 📅 開催日時 1月23日(金)21:00〜 🎧 Xスペース x.com/i/spaces/1RDGl… 👤 登壇者 ・税務解説:柳澤賢仁 氏(税理士) @kyanagisawa ・進行役:MARU 氏 @MinerMaru73 ・質問役(Triaアンバサダー):フーミン @fooomin_crypto すでにTriaを使っている人も、気になっているけど税務面が不安で触れていない人も、どちらにも役立つ内容になると思います! 🏆 Giveaway(抽選) 🎁リワード 50USDT × 10名 ✅参加方法 ①この投稿を Like & RT ②Triaに登録 ③リプ欄に質問を投稿 以下のリンクから登録で当選率🆙 app.tria.so/?accessCode=1R… ※リワードはTriaID宛への送付となります 当日は事前にいただいた質問も拾いながら進行する予定です。気になること知りたいこと、ぜひリプ欄にお寄せください!
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MangaNow | AnimeNow 【公式】
🎉会員1,000人突破!ありがとうございます✨️ 記念して【第1弾】クレジット配布キャンペーンを開催します。 🎁総額1,200万円相当(MangaNow内で使えるクレジット) 1万円相当クレジット × 100名様 【応募方法】 ① @manganow_jp をフォロー ②この投稿をリポスト 【締切】2026/1/31(土) 23:59
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りっつ@JuNE_1B·
ライブ初めなのでリハの打ち上げ初め!
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前澤友作
前澤友作@yousuck2020·
ZOZOTOWN新春セールが史上最速で取扱高100億円を先ほど突破!!日頃の感謝を込め、僕個人から100名様に100万円【総額1億円のお年玉】を現金でプレゼントします。応募方法は、僕をフォローいただいた上、このツイートをRTするだけ。受付は1/7まで。当選者には僕から直接DMします! #月に行くならお年玉
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りっつ@JuNE_1B·
明けましたおめでとうございます🎉 昨年は新しいオシゴト3つくらい始めたいなと思って、ペットタクシー屋さんやって八百屋さんやって、年末ギリギリで多肉植物屋さんも初めて目標達成。 ちっさいちっさいビジネスを色んなヒトとたくさんやらせてもらって、音楽もやって、クリプトでも遊べて、楽しい一年でした。 今年はまだ何しよかなーと言う感じですが、九十九里でキッズと楽しく生きていけるように引き続き頑張ります💪
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SHIN
SHIN@0xShin0310·
2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか? もし1年後、2026年の年末になっても、日本でステーブルコインが普通の支払いとして使われていないとしたら、それは技術や制度の問題ではありません。誰も、それを成立させに行かなかっただけだと考えています。 この文章は、事業計画でもピッチでもなく、2026年に向けて何をやらないと決めるべきかを、自分自身に確認するために書いたメモです。正解を提示する意図はありません。 また、日本でUSDCを扱う意味が、どこに生まれうるのかを、できるだけ現実の構造に即して整理しました。 2025年までの日本では、「クリプト」という言葉が主に投資や実験の文脈で語られてきました。触れる人は増え、制度も少しずつ整い始めた。 一方で、支払いに使われる前提のステーブルコインについては、持てるようにはなったものの、生活の中で使う理由は整理されないままでした。 決定的に欠けていたのは、お金として使う理由です。 ステーブルコインを保有することと、日常の支払いに使うことの間には、大きな断絶がありました。理解すべきだとは言われても、実際に使うかと問われれば、多くの人は言葉に詰まる。 この違和感こそが、2025年の実態だったと思います。 そして2026年は、ここで明確に分かれる年になります。ステーブルコインが引き続き投資や概念の延長線上に留まるのか。それとも、支払い手段の一部として、現実の生活に組み込まれていくのか。 この分岐点で重要なのは、構造や技術の優劣ではありません。どこに立つか、つまり立ち位置の問題。 2026年におけるSlashの立ち位置は明確です。 Slashは決済インフラではありません。取引所でも、カード会社でもない。目指すべきは、USDCを持っているだけで、自然に使える状態にする”翻訳レイヤー”だと考えています。 多くのユーザーは、実は何も求めていません。USDCを運用したいわけでも、賭けたいわけでも、学習したいわけでもない。ただ、”使えるなら使う。”それだけです。 だから2026年のSlashの仕事は、USDCを便利に見せることでも、革新的に語ることでもありません。 USDCを使うことを、”判断不要”にすることにあります。 なぜ2026年にSlashの余地があるのか。その理由は極めて現実的です。日本では、クレジットカードは強すぎ、銀行送金は重すぎ、QR決済は事業者依存が強い。その間に、新しい選択肢が入り込む余白が確実に存在しています。 価格が安定し、事前に使える上限が決まり、使いすぎない。ステーブルコインは、この空白にきれいに当てはまる性質を持っています。 問題は一つだけです。誰も、どう持てばいいのか、どう使えばいいのか、どこまで安心していいのかを翻訳できていない。 Slashの役割は、まさに”この翻訳。” USDCという具体的な存在を入口にしながら、ユーザーにとっては、ステーブルコインを使っているという意識すら持たせない状態をつくること。それができて初めて、技術は生活の側に降りてきます。 USDCを普及させることは、特定の通貨を広めることが目的ではありません。 日本において、ステーブルコインという選択肢そのものを、当たり前の存在にすることです。その結果として、”JPYステーブル”が受け入れられる土壌も、自然に整っていきます。 2026年のSlashの目標は、”ステーブルコインを使う理由を、初めて日本で成立させる会社になる”です。 構造は手段にすぎず、精算は裏側の話です。主語は常に、ユーザーの行動に置かれるべきだと考えています。 この流れが成立すれば、2027年にはステーブルコインで払うことが一部の人にとって当たり前になり、2028年には、それがステーブルコインかどうかすら誰も意識しなくなるでしょう。 そのときに勝つのは、最も大きな会社でも、最も技術的に優れた会社でもありません。 ”一番最初に、使わせた会社”です。 pre-card.slash.vision
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Slash Vision Labs@SlashWeb3

USDCで、いつも通りに支払う。 Not crypto. Money.

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