Jungle-san
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Jungle-san
@JungleMusica
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Tokyo Japan Katılım Ocak 2021
177 Takip Edilen270 Takipçiler

@JungleMusica いいですよね。自分はスーパー36も所有してますが、30GFはコンパクトでメガネをかけていても見やすいので、使用頻度はこちらのほうが高いです。
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@mitu0715 仲間内で今考えるとホラーな別称で呼んでいたのですが、レンズをこちらで購入すると「人柱」と言われてました・・買われましたか?
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@czj1992 そうでしたか! 製造番号お近くでしたね
本来の使用想定焦点位置(副鏡との)で主鏡追い込みをすればもう少し良くなるかもしれないかと思っていますが・・
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@JungleMusica 焦点内像でしょうか?
東独時代のMeniscas180は統合後の干渉計テストにより管理されていないので多少性能にばらつきはあるようですが、難しい高次非球面研磨を主鏡に施しているので内外像は対称にはならないものがほとんどです。
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@Lambda86514703 18cmマクがx250-400使用に耐えるレベル感ですので真冬でない限り普段はサッと出して撤収で使えています
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@light_bucket18 私も超薄型F4の鏡ゆえに強調している部分がありますし、鏡のでフォームを防ぐために接点の摩擦を防ぐことや接着を使わないというのはおかしいと思います ただ、側面支持の方式で人工星の結果が変わることは私が小型鏡のセルをあれこれいじって感じた経験と似通っていました
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@czj1992 鏡はシタールで、マクストフレンズも分厚いので温度の影響はあまり無いと思っていますが、それ以外の軽合金内筒と鉄の光路部が熱差があると時間がかかる印象です
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@JungleMusica Meniscas180は温度順応に時間がかかりますが、馴染んだ後はいかがですか?充分馴染んだ後は温度が変化しても星像には影響が出ないという設計だったと思いますが、いかがでしょうか?
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@Lambda86514703 私もそう思っていたのですが
鏡との温度差が慣れても空気との温度差が数度でさえ1/10-1/数λの屈折誤差を生む薄い界面が残る示唆がされています
fpi-protostar.com/bgreer/sep2000…
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@JungleMusica 主鏡は発熱体ではない上に光路と略直交方向に薄い層ができるだけなので、影響は僅少と思います。
鏡筒はこれとは異なり常に冷却に晒されているので、放射冷却がきつい日には要対策との認識です。
恒星の内外像で影響の様子が分かります。
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@light_bucket18 他のファクターが入り込んでないかの疑念はありますが側面支持と人工星像の実験が興味深いです
loptics.com/articles/mirro…
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@JungleMusica 海外のウェブサイトの応力計算結果の多くは境界条件(Boundary Condition)の設定に無理があって信用できません(時にローラー支持のもの)
やっぱりThe Dobsonian Telescopeの参考文献になっている滝敏美氏の結果が最もしっくりきます
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