
Jun
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フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです。





サッカー日本代表対ブラジル、観客サポーターがブラジルばかりだった件。 会場のヒューストン・スタジアム(7万人収容)は約85%がブラジルサポーターで、日本サポーターは15%程度だった。 日本からヒューストン、ブラジルからと比較すると飛行機のチケット代はブラジルのほうが少し安い程度。 所得では日本が2倍だし、米国でのホテル代もブラジル人には痛いはずだ。 本来、高いチケット買って応援いけるのは日本のほうだ。 ただ、米国のヒューストンにはブラジル移民が大量にいる。彼らがわんさか来たはずだ。 これが効いた。 さらに、サッカーに対するカネをかける情熱の差がある。 日本人は経済力からするともっと現場に行けたはずだが、行かなかった。 あまり語られてないが、我が代表を完全アウェイにさせて、ブラジルと戦わせてしまったという事実は反省すべきだ。選手や監督でなく、代表チームを完全アウェイにしてしまったという国民の失態だ。 もうちょっと日本のサポーターたちはなんとかできなかったのかと思う。 ということで、反省を込めて次回はスペイン、ポルトガルへ行こうと思う。



今回の杉並区長選挙では、リベラル系の岸本候補が得票を前回と比べても、44.4%→52.7%と大きく得票を伸ばしたことがわかる。今回の岸本候補の得票率は過半数を超えている。 リベラル系は区長選も衆院選もそれぞれの選挙で候補者をほぼ一本化しているが、非リベラルは候補者が複数、立候補することにより、票が分散して苦戦していることが読み取れる。 特に自民党は前回の衆議院選挙の高市旋風による大勝利からの落ち込みが大きい。 なお、トータルの得票率ではリベラルと非リベラルがだいたい拮抗していることがわかる。 政治の舵取りをリベラル系にすっかり明け渡さないためにも、次の統一地方選挙が鍵になる。 #杉並区 #大谷しろう #日本保守党











