川又書店エクセル店
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川又書店エクセル店
@KC_kcexcel
川又書店エクセル店のアカウントです。 商品情報やイベント情報を発信していきます。 お問い合わせは店舗またはお電話にてお願いします。 ※twitter上でのお問い合わせ対応は致しかねます。 TEL:029-231-1073 OPEN:10:00 CLOSE:20:00 ※施設の営業時間に準じます。

🔵明治安田J1百年構想リーグ 第14節🔵 ⏰試合終了 横浜FM 1⃣-1⃣(PK:1-3) 水戸 熱い応援 ありがとうございました! 🆚#横浜F・マリノス #0502横浜FM戦 #水戸ホーリーホック #小野写真館 《NEXT MATCH》アウェイ 📅5月6日(水)16:00キックオフ 🆚#鹿島アントラーズ ⚽#0506鹿島戦 《NEXT HOMEGAME》 📅5月9日(土)14:00キックオフ 🆚#浦和レッズ ⚽#0509浦和戦 👉x.gd/lINd0



🔵明治安田J1百年構想リーグ 第11節🔵 ⏰試合終了 水戸 2️⃣-0️⃣ 柏 熱い応援 ありがとうございました! 🆚#柏レイソル #0419柏戦 #水戸ホーリーホック #小野写真館 《NEXT MATCH》アウェイ 📅4月24日(金)19:00キックオフ 🆚#FC東京 ⚽#0424FC東京戦 《NEXT HOMEGAME》 📅4月29日(水・金)16:00キックオフ 🆚#FC町田ゼルビア ⚽#0429町田戦 👉x.gd/tMQLW

【BOOK・フェア📚】 講談社選書企画「 #線は引かない 」 当店も趣旨に賛同し、本日からフェアがスタートしました。 5名の選書19冊に加え、岩波書店フェア「排外主義を問う」及び関連書を含めた34タイトルでの開催となります。 まずは知ること。こちらのフェアから始めてみてはいかがでしょうか。





【第2弾! 選書フェア参加書店のご紹介】 外国人政策という言葉に、もやっとする。 いつの間にか、こんな空気に。 そんなもやもやをきっかけに、 排外主義や差別について考えるための選書フェア 「#線は引かない」。 たいへんうれしいことに、参加書店の輪が広がっています。 第2弾フェア参加書店をご紹介します! --- 🆕大阪・九条|MoMoBooks(3月下旬〜) @MoMoBooks321 🆕茨城・水戸|川又書店エクセル店(3月下旬〜) @KC_kcexcel 東京・西荻窪|今野書店(開催中) @konnoshoten --- お近くにお住まいの方は、ぜひ店頭でご覧いただけましたら幸いです。 それぞれの「気になる」を入り口に、一冊と出会えますように。 #線は引かない ※以下、ご協力いただいた皆さまにご推薦いただいた書名一覧です。 ご推薦内容はコメント/RP欄へ!(敬称略/選者五十音順) ーーーーー 【池尾伸一 推薦】 @shinichiikeo 『地震と虐殺 1923-2024』(安田浩一) 『やさしい猫』(中島京子) 『アイヌもやもや 見えない化されている「わたしたち」と、そこにふれてはいけない気がしてしまう「わたしたち」の。』(北原モコットゥナシ) 『ボタン穴から見た戦争 白ロシアの子供たちの証言』(スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ) 【杉田俊介 推薦】 @sssugita 『被害と加害のフェミニズム #MeToo以降を展望する』(クォンキム・ヒョンヨン) 『犠牲者意識ナショナリズム 国境を超える「記憶」の戦争』(林志弦) 『オルター・ポリティクス 批判的人類学とラディカルな想像力』(ガッサン・ハージ) 【髙谷幸 推薦】 『移民都市』(レス・バック、シャムサー・シンハ) 『グローバリゼーションと暴力 マイノリティーの恐怖』(アルジュン・アパドゥライ) 『移民の宴 日本に移り住んだ外国人の不思議な食生活』(高野秀行) 【安田浩一 推薦】 @yasudakoichi 『ボーダー 移民と難民』(佐々涼子) 『日本に住んでる世界のひと』(金井真紀) 『差別はたいてい悪意のない人がする 見えない排除に気づくための10章』(キム・ジヘ) 【綿野恵太 推薦】 @edoyaneko800 『増補改訂版「差別はいけない」とみんないうけれど。』(綿野恵太) 『反転する福祉国家 オランダモデルの光と影』(水島治郎) 『カウンターエリート』(石田健) 【講談社担当編集者 推薦】 『仮放免の子どもたち 「日本人ファースト」の標的』(池尾伸一) 『本づくりで世の中を転がす 反ヘイト出版社の闘い方』(木瀬貴吉) 『なぜ難民を受け入れるのか 人道と国益の交差点』(橋本直子)



【選書企画やります!計19冊】 最近、「外国人政策」という言葉にもやっとしたり、 排外主義的な言説が広がるなかで、 どこかざわついた空気を感じたりすることはありませんか? そんなとき、何か手がかりとなる言葉があってほしいと思うこともあるかもしれません。 そこで今回、排外主義や差別について さまざまな領域から考え続けてこられた皆さまから、本をご紹介いただきました。 選書テーマは「線は引かない」。 もう、ここで暮らしている人たちがいます。 この大きなテーマを、それぞれお好きな入口から考えられるよう、マップも作ってみました。 また、西荻窪の今野書店さんにて本選書内容のフェアを<3/1(日)より>開催してくださいます。選書・解説リーフレットもあります! (ほか書店さんもこれから開催予定です) ぜひ、新しい一冊と出会う機会にしていただけたら嬉しいです。 #線は引かない *以下、ご協力いただいた皆さまにご推薦いただいた書名一覧です。ご紹介内容はコメント欄へ!(敬称略/選者五十音順) ーーーーー 【池尾伸一 推薦】 『地震と虐殺 1923-2024』(安田浩一) 『やさしい猫』(中島京子) 『アイヌもやもや 見えない化されている「わたしたち」と、そこにふれてはいけない気がしてしまう「わたしたち」の。』(北原モコットゥナシ) 『ボタン穴から見た戦争 白ロシアの子供たちの証言』(スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ) 【杉田俊介 推薦】 『被害と加害のフェミニズム #MeToo以降を展望する』(クォンキム・ヒョンヨン) 『犠牲者意識ナショナリズム 国境を超える「記憶」の戦争』(林志弦) 『オルター・ポリティクス 批判的人類学とラディカルな想像力』(ガッサン・ハージ) 【髙谷幸 推薦】 『移民都市』(レス・バック、シャムサー・シンハ) 『グローバリゼーションと暴力 マイノリティーの恐怖』(アルジュン・アパドゥライ) 『移民の宴 日本に移り住んだ外国人の不思議な食生活』(高野秀行) 【安田浩一 推薦】 『ボーダー 移民と難民』(佐々涼子) 『日本に住んでる世界のひと』(金井真紀) 『差別はたいてい悪意のない人がする 見えない排除に気づくための10章』(キム・ジヘ) 【綿野恵太 推薦】 『増補改訂版「差別はいけない」とみんないうけれど。』(綿野恵太) 『反転する福祉国家 オランダモデルの光と影』(水島治郎) 『カウンターエリート』(石田健) 【講談社担当編集者 推薦】 『仮放免の子どもたち 「日本人ファースト」の標的』(池尾伸一) 『本づくりで世の中を転がす 反ヘイト出版社の闘い方』(木瀬貴吉) 『なぜ難民を受け入れるのか 人道と国益の交差点』(橋本直子)






















