KOTOBA Slam Japan 🎤コトバスラムジャパン🌐2025優勝は中内こもる!
19.3K posts

KOTOBA Slam Japan 🎤コトバスラムジャパン🌐2025優勝は中内こもる!
@KOTOBASlamJapan
ポエトリーリーディングを始めとする言葉のパフォーマンス全日本選手権大会「KOTOBA Slam Japan」 🌈 世界選手権大会機構「World Poetry Slam Organization」アジア支部🌐2027ポエトリースラム世界大会の東京開催決定🗼スラムマスター@micnix_69











さて!お世話になったロンドンへしばしの別れを告げバスでパリへと向かいます🇬🇧🚌🇫🇷 今回の録音で、2026年に日本のポエトリーリーディング/スラムポエトリーのアーティストがこの世界の状況に声をあげていたことを、これから色んな国の人、日本語スポークンワードになかなかない広い範囲へ聴いてもらえるようになるのかもしれない作品へ、きちんと残せたことが一番うれしい。 LukeとAndrewは私という個人にチャンスをくれただけじゃなくて、今の日本語のスポークンワードにはまだ希少な海外・異言語圏協業の録音作品として(希少でなくなる未来がいいな) 後から/外からも確認し証明できるものを残させてくれた だから本当に日本にありがとうなんだと思う。 海外・異言語圏と協業することの利点は、日本語の芸術・表現が日本語のままで日本以外へ広く運ばれ、本来なら全く届くことも出会うこともなかった人たちへと届いていくこと。 日本にこの先も日本語の芸術やその従事者たちを長く守っていけるだけの力が残るのか、先行きが明るくない中、ドメスティックな生き残り適応のため信念や正義をなくしたり矛盾に目をつぶったり薄めたりはせず、まっすぐ誰恥じることなく堂々100%実践していくため、私は世界中の力を借りて/世界中に力を貸して、より広い範囲/より異なる文化価値観の場所へ、届けて試していきたい。 掴めたチャンスはきちんと善いことにも使う、1人にして成らない今だから幸運の神様には分け前をお返しする、その繰り返しが社会と芸術を循環させループを続けアーティストにも次なるチャンスの種を与える、そんな地球がわたしは大好きです🌐 パリいてきま🖐️




取り急ぎ! あまりにも良いイベントだったのであとでくわしくー めちゃくちゃ個性的。 世界でやまほどポエトリーイベント参加してきましたがなかなか類をみない形態🌈 たのしかったーありがとう!


Luke Solomon × 三木悠莉 × Andrew Hale (Sade, Sweetback) グラミー賞コンポーザー/DJと グラミー賞キーボーディストに挟まれし アジアの生んだポエトリーバカ一代 YURI MIKIこと三木悠莉 無事!録音!完! LukeからIGのメッセージで初めましてでいきなり突然のオファーからあれよあれよと 東の島日本より西の島イングランドはロンドンへ飛ぶことになった今回✈️ 極上houseと鍵盤の上で パワーじゃなくコンデンサーの方 マイク1本お借りしてまいりました🎙️ 夢見てすらいないような斜め上空の夢を急に叶えてくんじゃないよポエトリー いいぞもっとやれ❤️🔥 ポエトリーリーディング ポエトリースラム 最高🎤 一生がんばる


音楽や言葉を魔法とかあんまり言いたくない(それは制作者や実演者にとってそれはひたすらに実業だから)けど 魔法と言ってしまいたくなるような1日ではあった ポエトリー関係ない各音楽ジャンルのマイスター/私がナショナルスラムオーガナイザーだということすら会うまで知らなかった方々が、作品だけでこんな遠い国の人間の起用を判断し、声と言葉そのものを協業する素材へと選んでくれたことの意味を噛み締めつつ 自分の声言葉が楽曲の1パートとして最適に機能していくことをただただ楽しみながら作品になってきた🌈 テーマと楽曲の提示から、その音楽ジャンルの形式マナーに敬意を持ち踏襲しつつ"より良く機能する異物"としてテキストとアウトプットのパターンを提案していくこと、音としての言語特性の理解説明握り合い… そのような制約下にこそ積み重ね、知識経験は生きていくことを痛切に感じたし、今じゃなきゃやれないことをやらせていただいた感じがある。1年前でも2年前でも至っていないことはできた。 また 迷わない、今出されたものに対する瞬時判断、指示明確、作品のためには無駄な遠慮がない、ということの素晴らしさ・やりやすさがよくわかった録音で そこ12音下で同じテンションで3回続けて録るよ、そっから逆に上がってまた3回お願い、次少し離れてあっちに顔少しむけて叫んでみて、このセクションを頭から全部ささやいてみて、左にこれ右にこれを振るよ、ここにこれをブレイクで置きたいからこのワードだけもう1テイクとる…みたいなボーカルパートのトラック構成の全体像や詳細を明確にコミュニケーションしてもらうことが声を出していく側に与える作用についても非常に気づきが多かった。 設計に基づくアウトプット、意図と出力の素敵な関係性を存分に楽しんだ。ハウスミュージックならではのことでもあると思った。 構築するワクワクとセッション性のバランスをがっちりハンドルして頂き、これが本当に魔法的時間だったのだ👁️🗨️ 10代の頃の私に(ブリティッシュロック/パンク等をわりと聴いていた) あんた将来シャーデーのメンバーと曲を作るよ、シカゴ第2世代のロンドンのハウスDJとrecしてるよ、と言っても ハァ?なんそれ?て感じに違いなく 人生は常に驚きと振り返り まだまだたくさん驚きたいね 完成が楽しみ 旅の燃料は常に声と言葉だけ さあ明日から次の街へと移動です🇫🇷 フランスはサンドニ(パリの隣の都市)にてフェスティバルに出演🎤 SLAM❣️













🌈ハッピーなお知らせ🌈 Beyoncé 『Renaissance』(グラミー4部門受賞), Honey Dijon『The Nightlife(feat. Chlöe)』等の楽曲制作 / プロデュースでも知られる英のハウスミュージックDJ・ミュージシャン Luke Solomonと グラミー3部門受賞・英の老舗ポップバンドSade(シャーデー)のキーボーディストAndrew Haleの共同制作アルバムに楽曲参加することになりました ということで来月4月ロンドンへ録音に行くことになった次第です そのおかげで一度お断りせざるを得なかったパリのフェスティバルにも出演が決まり幸運の連鎖に感謝 Lukeの日本のエージェントの方が私の音源を彼に紹介してくれたとのこと 突然Lukeからオファーが来てビートも来て録音行くことになって…と現実味がいまだにないけどもうすぐひと月後の現実! 私にマイクを与えてくれる場所は私の言葉が行きたがっている場所 実演と変わらずいつも通り楽しくはしゃいでいきます とても幸せですみんないつもありがとう ポエトリーリーディング ポエトリースラム最高🎤 これからも三木も #KSJ もよろしくお願いします◯



🌈ハッピーなお知らせ🌈 Beyoncé 『Renaissance』(グラミー4部門受賞), Honey Dijon『The Nightlife(feat. Chlöe)』等の楽曲制作 / プロデュースでも知られる英のハウスミュージックDJ・ミュージシャン Luke Solomonと グラミー3部門受賞・英の老舗ポップバンドSade(シャーデー)のキーボーディストAndrew Haleの共同制作アルバムに楽曲参加することになりました ということで来月4月ロンドンへ録音に行くことになった次第です そのおかげで一度お断りせざるを得なかったパリのフェスティバルにも出演が決まり幸運の連鎖に感謝 Lukeの日本のエージェントの方が私の音源を彼に紹介してくれたとのこと 突然Lukeからオファーが来てビートも来て録音行くことになって…と現実味がいまだにないけどもうすぐひと月後の現実! 私にマイクを与えてくれる場所は私の言葉が行きたがっている場所 実演と変わらずいつも通り楽しくはしゃいでいきます とても幸せですみんないつもありがとう ポエトリーリーディング ポエトリースラム最高🎤 これからも三木も #KSJ もよろしくお願いします◯

@gita_unagi 主催している方が、海外の方と意思疎通を行うことができることは頭が下がる思いのように感じます

ポエトリースラム界、すごい。 音楽界隈の隅っこにいる僕も賛同致します。 ※引用元画像にALTテキストを付けて再掲致します。



