
【日本経済論465】日経センターHPに連載している「私が見てきた日本経済史」。今回は「奇抜策の系譜 地域振興券の場合」。日本では時々、それまで誰も考え付かなかった奇抜な政策が取られることがある。1998年に決まった「地域振興券配布政策」はその典型だ。jcer.or.jp/j-column/colum…
Kanabun.R.E.
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@KanabunR
不動産管理界隈が生業。集合住宅管理に四半世紀。マン管・賃管・管業・宅建・ARES・コンマス他資格幾つか。個人の感想。正確性、完全性を保証するものではありません。受け売りもあります。感想は変更することがあります。のりもの、いきもの、特に虫。政策系で社会人院からD進するも論文書けずMで満期退学。AE86静態保存中

【日本経済論465】日経センターHPに連載している「私が見てきた日本経済史」。今回は「奇抜策の系譜 地域振興券の場合」。日本では時々、それまで誰も考え付かなかった奇抜な政策が取られることがある。1998年に決まった「地域振興券配布政策」はその典型だ。jcer.or.jp/j-column/colum…

自国の利益のために侵略国家を支持し被侵略国家を見捨てるのは、自国の利益のために自ら侵略するのとほとんど同義ですね。

>政府が在庫として数えているナフサには、すでに固まった樹脂のペレットが原料換算で合算されています。 まじか… そりゃ、不足するよ。「全体では足りていて目詰まりは一部業者の過剰発注や転売のせい」じゃなく、「用途別に見たら不足しているかもしれないのに政府は民間のせい」にしているのだから、現場のリアルと話がかみ合う訳がない。 カルビーの白黒印刷問題、ナフサは確保していると政府の発言がなぜ民間の実感とズレるのか(坂口孝則) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/expert/article…

私は渡辺さんのメルマガが読みたくて北海道新聞を取っていると言っても過言ではありません。 今回は、「ロシア訪問団」関連報道に反論する経産省の三分割X投稿について。 hokkaido-np.co.jp/_mail/mail_no_…


「カルビーが包装を変更」と聞いて、諸事情確認もせず、誰かの作ったストーリーを信じて、いつものように政権批判しているいつもの人々。 日本の利益などどうでもよくて、政権を叩ける棍棒があればすぐに使っているだけ。棍棒が折れて自分に当たっても気付かない。

ポテトチップスの包装が白黒印刷になるくらい印刷用のインクが不足し始めているのだから、出版や新聞業界でもインク不足に陥る懸念が大きい。さらに、紙の生産も漂白などの工程で使う苛性ソーダが不足して滞る恐れがある。 エチレンと塩を電気分解した塩素から塩ビ樹脂の原料が生産されるが、その時に副生産物として苛性ソーダもできる。ナフサ不足でエチレンが足りず、塩ビの生産が滞ると苛性ソーダの生産も減り、製紙業界にも影響するようだ。



@NecoGJ >むしろ企業のリスク対応能力の高さを評価するニュースだよな。 同感です。 ちなみに、どういったリスクを想定してるんでしょうかね?

【善福寺川上流地下調節池事業について】 5月11日の工事着手を前に、都に対して、住民から寄せられている家屋調査や樹木保全、安全性等への不安や疑問について伝えるとともに、着座形式の説明会開催や、現場で混乱や不安が生じないよう慎重な対応を要請しました。 区として、流域治水の必要性は認識しています。一方で、地域の理解と信頼に基づき、丁寧な説明と対話を重ねながら進めることが重要だと考えています。 区の考えと現在の対応をHPに掲載しました。 city.suginami.tokyo.jp/documents/1578… 善福寺川上流地下調節池事業について(これまでの経過): city.suginami.tokyo.jp/s098/1578.html

【善福寺川上流地下調節池事業について】 5月11日の工事着手を前に、都に対して、住民から寄せられている家屋調査や樹木保全、安全性等への不安や疑問について伝えるとともに、着座形式の説明会開催や、現場で混乱や不安が生じないよう慎重な対応を要請しました。 区として、流域治水の必要性は認識しています。一方で、地域の理解と信頼に基づき、丁寧な説明と対話を重ねながら進めることが重要だと考えています。 区の考えと現在の対応をHPに掲載しました。 city.suginami.tokyo.jp/documents/1578… 善福寺川上流地下調節池事業について(これまでの経過): city.suginami.tokyo.jp/s098/1578.html

威力業務妨害の構成条件を満たす実力行使を礼賛する地方議員。しかも参加者の顔が見える写真付き。行政手続きへの不満や反対意見の存在は、実力行使の違法性を阻却する事由にはならないのだけど、どうするんだろうこれ。








【善福寺川上流地下調節池事業について】 5月11日の工事着手を前に、都に対して、住民から寄せられている家屋調査や樹木保全、安全性等への不安や疑問について伝えるとともに、着座形式の説明会開催や、現場で混乱や不安が生じないよう慎重な対応を要請しました。 区として、流域治水の必要性は認識しています。一方で、地域の理解と信頼に基づき、丁寧な説明と対話を重ねながら進めることが重要だと考えています。 区の考えと現在の対応をHPに掲載しました。 city.suginami.tokyo.jp/documents/1578… 善福寺川上流地下調節池事業について(これまでの経過): city.suginami.tokyo.jp/s098/1578.html









続報ですが😮💨 どうも、杉並区側がこちらの東京都に提出した!とされる謎文書ですが、手交して受理されたわけでもなく、HPで出し逃げ状態のようです。。。 また、なぜか、周辺住民への説明会がないことになってますが、説明会等は18回実施し、HPには資料、Q&Aあり、私が見てた町内/区の掲示板にもご案内や説明紙も貼られてました。 なお、このタイミングでの工事着手は東京都から3月には区に情報提供してたようです。 そもそも、令和7年の協定書の記載を考えれば杉並区側も円滑な事業実施への責任を負ってますし、過去杉並区の職員も尽力してたと理解します。まだ説明不足だというのであれば、それはそのまま杉並区長及び職員の懈怠との誹りを免れず。今回の謎文書、岸本区長が自らの再選のための区の職員の過去の努力を否定するものではないでしょうか。 現場の利害と全体最適のバランスすることは困難なことですが、だからこそ政治の仕事。 私も杉並の自民の仲間も、責任政党の政治家として、この苦渋の決断の積み重ねでもある、善福寺川上流地下調節池事業の円滑な推進を支持します。