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@KarinToAi

最近は波動をあげていく事に集中する様にしております。目下のマイブームでテーマは境界線と自分軸です。

Katılım Ekim 2016
720 Takip Edilen624 Takipçiler
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かりん@KarinToAi·
今まで医療以外にいろいろなケアをしてきましたが、 お金かからないで済むメンタルケアの本を出しました。 Amazonで読み放題できる人は無料で読めるし、 買ったとしても1000円ですので、 お試しいただければと思います。 amzn.to/3tuFxJ6
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ロン毛メガネ@漢方養生指導士
【老けない心の終着駅」 今日も1日お疲れ様でした。 「手に入れたものを失うのが怖い」「どうして私だけこんな目に…」 もし今、心がギュッと締め付けられているなら、この言葉を思い出してください。 人の一生は、すべて「渡り」の中にある。 ✨ 心を軽くする「ご縁」の捉え方 ・手にしたもの: もともとあなたのもの。誇る必要はない。 ・失ったもの: もともと手放す運命だったもの。嘆く必要もない。 得るも失うも、すべては「種」が結んだ実であり、尊いご縁だよ。 静かに、穏やかに受け入れていく。その心の余裕が、あなたの内なる『気血』を一番スムーズに巡らせてくれる! #東洋医学 #心の養生 #メンタルケア #ご縁 #自分を大切に #35歳の曲がり角 #自己肯定感 #自分を愛する #マインドフルネス
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せいじ@触れない施術
冷えは、単なる血行不良ではありません。 「安心できていない体」によく起きます。 ■ なぜ安心できないと冷えるのか 体は常に ・安全か ・危険か を判断しています。 安心しているとき、 血流は末端まで巡ります。 しかし緊張が続くと、 体は“守り”に入ります。 すると ・手足が冷える ・お腹が冷える ・下半身が冷える これは「戦う準備」の状態。 東洋医学では、冷えは ・腎の弱り(恐れ・不安) ・脾の弱り(考えすぎ) と関係します。 不安が続くと、 体はエネルギーを内側に閉じ込め、 末端への供給を止めます。 つまり冷えは 「まだ安心していないよ」 というサインです。 ■ 冷えやすい人の特徴 ・常に気を張っている ・人にどう思われるかが気になる ・失敗が怖い ・過去の緊張が抜けない ・夜も思考が止まらない 体は“今”を生きていますが、 神経は過去の緊張を覚えています。 ■ セルフケア ① 足裏を温める 足は“安心センサー”。 湯たんぽや足湯を10分。 ② 長く吐く呼吸 吸うより吐くを長く。 6秒吐くを5回。 副交感神経が働きます。 ③ 「今日安全だったこと」を3つ書く 脳に“安全”を教え直す作業。 ④ 下腹を温める おへそ下に手を当てて深呼吸。 腎の回復を助けます。 ⑤ 一日一回、何もしない時間 刺激を止める。 スマホも止める。 これが回復の土台です。 ■ 最後に 冷えは、体が弱いのではありません。 体が慎重なだけです。 優しい人ほど、 緊張を抱え込みやすい。 まずは体に 「もう大丈夫だよ」 と伝えること。 安心が増えると、 血は自然に巡り始めます。
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OSHO International
OSHO International@OSHO_Japanese·
瞑想とは、集め続け、積み上げることができるような金とはちがう。瞑想とは、在り方だ。積み上げるわけにはいかない。貯め込むわけにはいかない。それは富ではない。それは自分の在り方だ。 Osho
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サリー
サリー@JoyleDays·
【サポートが入らない時期は、運や天に見放されているのではなく、底力が開花していくとき💫】 誰かが助けてくれる人生は、あたたかいです。 支えてもらえることや、ご縁に恵まれることも、もちろん素敵なこと。 でも一方で、ずっと守られ続けていると、 自分の力をフルで使う機会は減っていきます。 実際、いろんな方の星回りを拝見したり、お話をうかがっていると、上昇期や人生の大事な節目には イージーモードな空気感が流れることはあまりなくて、 むしろ、 「もう覚悟を決めてやっていくしかない」 「ここは自分で決めるしかない」 といった局面が来ることがかなり多いです。 そのときは、しんどいし不安にもなります。 できれば誰かに助けてほしいと思うこともきっとあります。 でも、このような局面でしか開かない扉があります。 追い込まれたときに出る集中力。 腹をくくったときに生まれる決断力。 逃げずに向き合った先で育つ突破力。 いわば、あなたの底力です。 誰かに与えてもらうものではなく、 「自分でやるしかない」という場面に立ったとき、 はじめて引き出されてくる力でもあります。 占星術的に見ても、 土星回帰をはじめ、運行中の土星や冥王星が自分の天体と重要な関係を形成している時期は、 まさにこういう局面が起こりやすいです。 心底ゆったりできる、という感じにはなりにくく、じわじわと厳しい展開が続く傾向です。 でも、あとから振り返ると、 「あの時期があったからこそ」と思うことが多いのも事実。 つまり、思うようなサポートが入らないことや ラクに進まないこと、 それ自体が悪い流れなのではなく、 自分の底力を知り、 自分への信頼を育て、 運を開いていくための時間でもあるということ。 助けがやってくるのは、もちろんありがたいことなんですが、自分の底力が開花することも、同じくらいかそれ以上に運を開いていきます。 ということで、 今もし「自分でやるしかない」局面にいるなら、 それは不運ではなく、あなた自身の底力が開花し、 自分への信頼を取り戻していくタイミング。 そう捉えられるようになったとき、見える景色が少しずつ変わっていくはず!✨
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プレアデス最高評議会
人の言葉よりも、その奥にある空気や感情を感じてしまう。それは気のせいじゃない。スターシードは言葉よりもエネルギーを先に受け取る。
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Masuda Kayoこどもも大人もみんなが笑顔の世界
しんどそうにしている人や 困っている人に 「自分が何ができるか?」を 考えてあげられる人は凄いです それを実際に行動に移せる人は もっと凄いです これは仕事でも言えますよね 他者の立場になって 自分の頭で考え 行動できる人は きっと 仕事のできる人だと密かに 思っています
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宇宙人foxちゃん
宇宙人foxちゃん@multi_inari·
雑談。良い意味で遠慮はしない。遠慮も度が過ぎると、何もできなくなる。人生。一生。持ち時間、自分の人生は長いようで意外と短い。良い意味で遠慮はしない。自分軸。例えば、自分軸を選ぶほど、ストレスは激減する。楽になる。楽しくなる。
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青しょうが
青しょうが@atahuta123·
お坊さんなので言いますが、 断るのが苦手な”やさしい人”は大抵いきなり去ったり縁を切りますが、 実は「急にいなくなる」「突然切る」というよりそれまで「ずっと我慢し続けた」結果そうなるのです。なぜなら繊細でやさしい人は「NO」が苦手、自己主張も控えめで、相手を傷つけないようにとよく気もつかう。だから本当は「いきなり去った」というより、かなり頑張った挙句に「見切ってる」ものだよなと。わかる人いますか?
だいどうさん@daido_takaya

優しい人って、急に縁切りしていなくなる率高いから気を付けた方がいいよ

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櫻井 大典
櫻井 大典@PandaKanpo·
「一日をはじめる最良の方法は、目覚めの際に、今日は少なくとも一人の人間に一つの喜びを与えることができないだろうかと考えることである」 っていうニーチェの言葉、置いておきますね。
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Andy | ドラッカーを実践する参謀
優秀な人が辞める会社って、給料が低い会社だけじゃない。 「ちゃんと見てるよ」が伝わらない会社から、人は静かに離れていく。 成果だけじゃなく、工夫や姿勢やしんどさまで見てもらえた時、人はもう少し頑張れる。 逆に、雑に扱われた記憶はずっと残る。 人が辞める理由って、制度より感情のほうが大きい気がする。 あなたの職場はどうですか。
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徳永弘之|エアコン・給湯器のプロ
この業界の悪い伝統を言う。 新人がミスした時に 「何やってんだよ!」と 現場で怒鳴る先輩職人、 まだ普通にいる。 それが原因で 入社3ヶ月以内に辞める新人、 この業界では珍しくない。 怒鳴られた新人がどうなるかというと ・ミスを報告できなくなって隠す ・質問したいけど聞けなくて自己判断で失敗する ・「自分には向いてない」と思い込んで業界を去る つまり怒鳴ることで 「育てる」どころか 「潰してる」。 怒鳴る理由は 自分もそうやって育てられたから。 「厳しくされて一人前になった」という 成功体験が染みついてる。 「厳しい指導=一人前に育てる方法」じゃない。 「安心してミスできる環境=最速で成長する条件」なんだよ。 人手不足って言いながら 自分たちで人を追い出してることに 気づいてない先輩が多すぎる。
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みやわきたかし 漢方の専門家 茨城県鹿嶋市
春は『ゆるゆる』をテーマにしましょう。 きつい服や締め付けは、気血の巡りを悪くし、肩こりや不安、イライラの原因になります(冬は軽い圧迫が安心感を与える場合もあるので季節で調整を)。 特に気候変動の大きい春はストレスが溜まりやすいので、ベルトや下着を緩めに、ゆったりした服を選ぶなどを日常で意識すると〇。 漢方薬では気の流れをスムーズにする逍遥散などが活躍します。
みやわきたかし 漢方の専門家 茨城県鹿嶋市 tweet media
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ロン毛メガネ@漢方養生指導士
【養生には、『順序』があります】 ただ闇雲に休んだり食べたりしていませんか? 東洋医学が教える「清・通・調・補・固」の5ステップを覚えておきましょう!! 📌 養生プロが教える『5つのステップ』完全解説 ① 清:宿便や湿気など、不要なものを外へ。 🗑️ ② 通:マッサージやストレッチで滞りを解消。 🧘‍♀️ ③ 調:食事や睡眠で心身の土台を整える。 🍵 ④ 補:良質な食事でエネルギー(気血)を補給。 🍚 ⑤ 固:整った状態を習慣にしてキープする。 ✨ 💡 養生の一言 「運動・食事・休憩」。この3つのバランスを意識するだけで、自然とこのステップは回る。 焦って「補おう」とする前に、まずは「詰まり」を取ることから始めてみましょう! #養生 #東洋医学 #セルフケア #自律神経を整える #自分を愛する #更年期ケア #ライフスタイル #健康習慣 #デトックス #漢方
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かりん
かりん@KarinToAi·
@arihonet そういう人種がいるんです。無論、まれなケースではありますが。 なので、違う種類の人なんですね。。。ひかさんとは。
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あらかん
あらかん@ArakanCat·
マウントを取る人は、実は「助けて」と叫んでいるのよ。認めてほしい、愛してほしい、価値ある存在だと言ってほしい。その叫びが、歪んだ形で出ている。自己肯定感が低いから、他人を下げることで相対的に自分を上げようとする。承認欲求の飢えを、他者への攻撃で満たそうとする。相手の飢えを一時的に満たしつつ、深入りしないのが得策よ。
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≫本当に困ってるときは無視しておいて、あとから「寄り添ってます」は通用しません。信用ってのは「助けた実績」でしか積み上がりませんからね。見捨てた履歴は、何を言っても消えることはない。それだけの話です。 ほんとそうですよね。リーマンショックの時、初めて大々的なリストラが起きて本当なら、労組がガンガン動いて経営者たちを詰めに詰めないといけないタイミングだった。はず。 なんですけど、ぜーんぜん。動きませんでしたからね。 氷河期世代は普段を見てますから、あんまり舐めない方がよいですよ。選挙の前の宣伝だけを見てるような方はもうさすがにいらっしゃらないかなあ。と、思います😊
新田 龍@nittaryo

「氷河期世代が左に寄らないのはおかしい」といった雑な前提は、そろそろ捨てた方がいいですね。1,000万人規模で存在するとも言われる氷河期世代は、景気の波に巻き込まれた被害者であると同時に、「誰が自分たちを切り捨てたか」を身体で覚えている世代でもありますから。 当時何が起きていたのか、氷河期世代ど真ん中、1999年大学卒の私が解説しますね。 氷河期世代は就職時に不景気で、既存社員の雇用を守るために採用枠が減らされ、不本意ながら非正規雇用を選ばざるを得ず、キャリア形成機会を逃してしまった世代です。おそらくここまでは皆さんも共通認識としてお持ちでしょう。問題は「その時、誰が何をしたか」です。 左派の中核である労働組合が守ったのは「若者の雇用」ではなく、「既存の正社員の既得権」でした。結果として「氷河期を非正規で吸収してクッションにする構造」を容認したため、氷河期世代の若者は「守られる側」ではなく、「守るために切られる側」に回されたわけです。 この時点で信頼関係は切れているのに、その後さらに決定打が訪れました。 2009〜2012年。氷河期世代が20代後半~30代前半に差し掛かり、正社員として再チャレンジできるギリギリの年齢帯であり、本来なら「最後の救済タイミング」とでもいえる時期でした。しかし当時の民主党政権から出てきたのは「コンクリートから人へ」というスローガンのもとでの公共投資抑制、製造業に打撃を与える政策運営、そして公務員採用抑制。雇用を創るどころか、雇用の受け皿までをも削ってしまったんですね。 氷河期世代はここで完全に左派を見切りました。 左派はいつも「弱者救済」をスローガンのように語り続けてきましたが、氷河期世代はこれまでの経験から、「彼らは助ける相手を選別する。自分たちは決してその対象ではない」とすっかり諦観してしまってるんですよ。 結果として、私たち氷河期世代は「『あんな人たち』に期待したところで、どうせ助からない」⇒「せめて国としては安定していてほしい」と考え、現実的選択としての保守寄りになっているものと考えられます。我々は思想によって「右に寄った」のではなく、自分たちが踏みつけにされた経験から「左を切った」だけなんです。 さらに言えば、氷河期世代は「努力論で切り捨てられた経験」も生々しく持ってますからね。 「非正規は自己責任!」 「仕事があるだけ幸せと思え!」 「お前の代わりなんていくらでもいる!」 みたいな呪詛の言葉をさんざん浴び続けた側に、「弱者に寄り添う」とかいう後出しの言説が刺さるわけがないんですよ。つまりこういう構造です。 ・雇用崩壊時に守られなかった ・制度的にも救済されなかった ・政治的にも裏切られた ・言説的にも切り捨てられた これで「なぜ左派を支持しないのか?」などと言われましても。 本当に困ってるときは無視しておいて、あとから「寄り添ってます」は通用しません。信用ってのは「助けた実績」でしか積み上がりませんからね。見捨てた履歴は、何を言っても消えることはない。それだけの話です。

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yuma@内向哲学
yuma@内向哲学@yumaevo·
学校教育で養われる『頭の良さ』は、主に「記憶力」と「継続力」です。 教科書に書いてあることを覚えて、テストで正確に再現する。そのために毎日コツコツと勉強を続ける。 これができれば学校では優秀な成績を収めることができ、「頭の良い人認定」されます。 もちろんそれはそれで大切な能力なのですが、実際のビジネスシーンなどで求められるのは、もっと別の『頭の良さ』です。 それは言い換えれば「構造を見抜く力」だとぼくは思います。 「構造を見抜く力」というのは、義務教育ではなかなか教われない、物事の本質を掴む力のことです。 表面的な事象の裏側にある本質的な仕組みを理解して、
「ああ、つまりこういうことなんだな」と悟れる力なんですよね。 この構造把握能力は義務教育的な「暗記力」とは異なり、
真の意味での『地頭の良さ』のようなものだとぼくは考えています。
内向哲学@naikoutetsugaku

x.com/i/article/2037…

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斎藤一人さん【毎日更新♪】
少しずつ少しずつ努力していると、ある日とんでもない奇跡が起こるものです。奇跡を起こしたかったら、あせらずに少しずつ気長にジワジワと努力することです。リキまない。あきらめない。気長に少しずつ。少しずつ。
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櫻井 大典
櫻井 大典@PandaKanpo·
みんなに薬になるものも無ければ、みんなに毒になるものも無い。 特定の食品が合う合わないはその人の体の状態次第。 熱がこもってる人は冷ますべきだし、不要物溜まっている人は足すべきではない。 まあマジの毒は毒だけどね。
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三凛さとし/幸せなお金の専門家
あなたの一番の味方は、あなた自身だ。 親でもない。 パートナーでもない。 親友でもない。 どんなに愛してくれる人がいても、 あなたの人生を24時間生きているのは あなただけだ。 あなたの痛みを、完全にわかる人はいない。 あなたの本音を、全部受け取れる人もいない。 あなたが何を感じているか、 一番知っているのは、あなただ。 他人に味方になってもらおうとする前に、 まず自分が、自分の味方になる。 自分を責めない。 自分を諦めない。 自分の声をちゃんと聞く。 それができた時、 不思議と外側にも本物の味方が現れ始める。 あなたの人生の主役は、あなただ。 一番そばにいるのも、あなただ。
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