あべかずま│登壇芸人

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@KazumaAbe_

ほぼ毎週、登壇する生活を送っています(2年で100講演超)。 自称・登壇芸人。かつ自由人👼 │セキュリティのない世界│CS, BizDev│アフリカ紀行│同人誌マーケ│先延ばし屋│圧倒的夜型│ AeyeScurityLab(現職)←Virtusize←ExaWizardz←NTTDATA

Katılım Ağustos 2024
251 Takip Edilen103 Takipçiler
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@konifar さんの記事は、最後の章がよき。 最近、曲も記事もポストも、最序盤からサビを乱打して注意を引こうと頑張っているが… 割とそういうのに胃もたれする人間なので、お腹にやさしい記事が多くて助かります(笑)
こにふぁー@konifar

雑にかいた 今の自分の実力を超えた役割を担う時に考えること - Konifar's ZATSU konifar-zatsu.hatenadiary.jp/entry/2026/05/…

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ミスリードにならないように表現するなら ーーー 30年で精神疾患を抱える 「と診断される」人が 「推計で」世界中で倍増 ーーー 30年前は今ほど、精神疾患自体が細分化されておらず、また一般市民の認知・理解も浅く、精神科(医)の数も少なかった。ゆえに「診断」が少なかったのでは、と。
ひろゆき@hirox246

30年で精神疾患を抱える人が、世界中で倍増。 コロナ禍も要因の一つだけど、コロナが収まっても増加は止まらず。 精神疾患は女性と15~39歳が発生しやすい。 15~19歳が罹患のピーク。 原因は不明だけど、不登校が増えてるし、学校が変化して、若者が耐えきれなくなってるのかね。。。?

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サムネに「競合を褒めろ」とありますが、そこは核心ではなくて、核にあるのは「顧客を勝たせる」思考。 極論、本当に「顧客が勝つ」ためになるなら、競合の悪口を言うかもしれない(笑)単純にイメージは悪くなるかもだが、お客様が勝つなら良いではないか、と。 口で「お客様のために〜」と言うのは簡単だが、圧倒的ドメイン知識・超解像度の成功失敗事例、両方の前提がないとタダの営業文句になるし、その薄っぺらさ、そして少しの罪悪感と焦りは必ず見抜かれる。 お客様の役に立ちたいからこそ、お客様の業界・事業・業務、それらの課題と解決策について「自分が誰よりも理解している」状態をつくる営みを怠ることはできない。 その状態がつくれていれば自然と自信がつき、自分の目標ではなくお客様のことだけを考える余裕が生まれ、時に「引く」こともできるようになる。 とはいえ難しいのは、ポジショントークにならない形・内容で、相手の主張に逆張りすること。 短い動画の中でも、ある程度、お客様の信頼ポイントが貯まってから逆張りを始めているのが分かるし、最初の逆張りが刺さったのを確認してから、以降も逆張りを重ねたように感じた。 これらの話はCSでも同じ、というか、これらがCSそのものですよね〜と(笑) 私の場合は初回商談に立つことが少なく、他メンバーの信頼ポイントを引き継いで会話を始められるので(比較的早期に)生意気トークを差し込むことも多いが、初回商談巧者の方々はゼロorマイナスから積み上げていらっしゃるので、本当に脱帽です。
髙橋優斗|エンタープライズ攻略@yuto_1933

まじの台本なし まじの一発撮り まじの劣勢商談 ここ最近で一番頭を回転させたロープレでした笑 久しぶりに全集中した感あるので、ぜひご覧ください! youtu.be/yoJMUgQGrNA

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スマホの次の個人向けデバイスが何か?の論争は、ひとまずメガネなのでしょうか。 私の本体はメガネ部分なので、私は今までとあまり変わらないのですが、全員がメガネになれるわけじゃないので…
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei

MetaのAI眼鏡を体験、撮影は「想定以上」  nikkei.com/article/DGXZQO… 「ヘイ、メタ」と声をかけ「撮影して」というと角度やズームを調整して写真を撮影できます。 撮影中はLEDが点灯し、周囲に撮影していることを知らせる仕組みにもなっています。

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"論点は「何ができるか」ではなく「大企業が安心して環境内で動かせるか」に移っている。だからプロダクトの本体は(中略)「退屈で昔ながらのエンタープライズ機能」に置く" 潔くて、いい…! SMBではAI製の自前アプリで業務を回しても良いのかもしれないが、エンプラは別世界。だからこそAI-Native SaaSが必要になる。 "プロダクトの差別化ロジックが「機能」から「理解」に移行している"というのは、以前からのような気もしますが…笑
前田ヒロ ⭐ALL STAR SAAS FUND ⭐@djtokyo

AI NativeなServiceNowとして注目されているServal社。 100社以上の顧客Slackに毎日CEO自ら張り付く、エージェントの2層アーキテクチャなど面白いポイントがいくつかあった。 1.自動化を作る作業が「手作業」より簡単でなければ、誰も自動化を選ばない。 パスワードリセットを頼まれたIT担当者には2択がある。Google Workspaceを開いてボタン1つで処理するか、ワークフロービルダーでトリガーと応答をドラッグして自動化を作るか。後者が少しでも面倒なら人は必ず前者を選ぶ。だからStauch氏は「その場の判断が、迷わず自動化側に倒れる作り方」をプロダクトの根本に置いている。自然言語の説明からAIが即座にワークフローを生成する設計はここから来ている。 2.「自動化が簡単すぎる」とスロップ問題が発生する、専用エージェントで解決。 作るのが秒で終わるようになると、同じ週に20個目のパスワードリセットワークフローが量産される、という現象が起きる。重複が増えればAIエージェント自身がどれを実行すべきか迷い始める。Servalはこれを別エージェントで解決。テナント内のすべてのワークフローに対する完全なコンテキストを持っていて、新規依頼が来たときに「既存19本のうち10本は削除、残り9本をカテゴリ分割、ここに承認ステップ追加」といった具体的な整理プランを提示する。 3.顧客100社以上のSlackに「毎日」CEO自ら投稿する徹底ぶり。 Stauch氏はServalの全顧客Slackチャンネルに自ら入っており、その大半に毎日メッセージを投げている。本人も「圧倒されるし、時間を無駄にしている気もする」と認めるが、実装スピードが速くなった今、プロダクトの優位性は一夜で模倣される。残るMoatは顧客洞察の深さだけ、という確信から徹底している。Northstar Metricは持っておらず、Slackの肌感が完全にその代わりになっている。 4.プロダクト機能は一晩でコピーされる、顧客の「共感」が新しいMoatになる。 AIによって実装サイクルが圧縮された結果、機能優位性そのものはもはや守れない。競合が機能をコピーしても再現できないのは、顧客の業務に対する深い理解だけ。だから「お客様が何を本当に欲しがっているか」の解像度を組織として持つことが、唯一コピー困難な競争優位になる。プロダクトの差別化ロジックが「機能」から「理解」に移行している、というアプリ層スタートアップにとって重要な視座になっている。 5.アプリ層の役割は「能力」ではなく「境界」を作ること。 新しいモデルが出るたびに不安になるのではなく、むしろ歓迎できる作り方をすべき、というのがStauch氏の指針。フロンティアモデルの能力は事実上無制限で、論点は「何ができるか」ではなく「大企業が安心して環境内で動かせるか」に移っている。だからプロダクトの本体は、パーミッション、承認、APIスコープの制限、監査、ロギング、アラートといった「退屈で昔ながらのエンタープライズ機能」に置く。モデルが賢くなるほどServalの価値が上がる構造を意図的に設計している。 6.AdminエージェントとHelp Deskエージェントの2層アーキテクチャで自律と統制を両立。 管理者側のAdminエージェントは、ツール・スキル・承認・権限を設計するレイヤー。エンドユーザーが触るHelp Deskエージェントは、Adminが明示的に公開したツールしか使えない。一方で、その範囲内ではフルの推論能力で自由に動いてよい。「Help Deskは野放しにしていい、なぜならAdmin側でガードレールを全部敷いてあるから」という構造で、エージェントの自律性と企業のコントロール欲求をアーキテクチャ単位で解決している。 7.新しいモデルは「プラグアンドプレイ」ではない、ダウングレードもある現実。 新モデルが出ると、改善する挙動もあれば悪化する挙動もある。悪化の多くは「モデルが劣化した」というより、Servalが旧モデルの癖に合わせてプロンプトチューニングとインフラを作り込んでいたからこそ起こる現象。実際、新モデルにアップグレードした後、予測不能な挙動が増えたため意図的にダウングレードしたケースが複数ある。「少し賢いが挙動が読めないモデル」より「少し賢くなくても確実に読めるモデル」を選ぶ判断が、現場では起きている。

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エリックの被ブーイング属性(ブーイングを受けやすい属性)がカンストしていて、そりゃ当然だ~という感じ。 ・AIで世界がどうにかなっても逃げ切る世代 ・既に人生「あがっている」おじいさん ・自分たちの仕事を奪っている張本人(Google族) アリゾナ大学、ブーイングを想定して呼んだなら秀逸。
Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2@BrandonKHill

元Google CEOのエリック・シュミットがアリゾナ大学の卒業式でAIの話をしたら、ブーイングを浴びた。「AIに興味がなくてもいい。どんなキャリアを選んでもAIは関係してくる」で、最大のブーイング。就職先に困ってる大学生にどんなに綺麗事を言っても響かない。って感じ。本人は涙目で退場。

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「自分で自分をクビにするための仕事を、3年でやりきります。だから15年分の給料をください」の交渉ができればOK😇 何らかの法規制でもかからなければ、資本主義的には(経営者が利益・生産性の最大化を目指す限り)これは避けられないムーブメントなので、その中で取りっぱぐれない戦略、大事。
iwashi / Yoshimasa Iwase@iwashi86

関連ポスト。会社のことを「従業員データ抽出工場」と表現しており言葉が強い。 engadget.com/2172212/meta-e…

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SaaSは死にましぇ~~ん!!!🚍 ということですかね。 "現時点のAIが即座にSaaSに置き換わると考えるのは無理がある" 自社の業務システムを自社開発している企業は別として、外注開発している企業にとって、自社で(AIを使おうが何だろうが)システム開発することのハードルは想像以上に高い。 そして開発よりも大変なのは、メンテナンス・保守💀 AI製のシステムをメンテするのはAIにしかできない(ベンダーAに外注したシステムのメンテも、ベンダーAにしかできない)ので、AIやベンダーにロックインされる可能性は常にあり、単価を挙げられたら応じざるを得ない。 一方、SaaSは乗り換え前提で利用するものであり、そういう意味でも「選択肢の1つ」としては生き続けるよな、と。
EnterpriseZine(エンタープライズジン)@enterprisezine

ガートナーに聞く「SaaS is Dead」の信憑性──AIは値上げへの“切り札”になりうるのか? enterprisezine.jp/article/detail…

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大変失礼な物言いをお許し願いたいのですが、こちらの記事から漂うAI臭(AIが生成した文章特有のニオイ)を感じたのは私だけでしょうか…? 「生成AIで書いた文章を堂々とNewsPicksに載せるな!」とかではなく、筆者も「考えることをやめた人間たち」のうちの一人である、というシャレなのかな、と。
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3Mは「15%ルール」として、就業時間の15%を自由な研究に使うことを公式に許可し、ポスト・イットが生まれた。 Googleが「20%ルール」をつくったことの方が有名かもしれません。 ドラッカーは言う。 「知識労働者の生産性は、管理によってではなく、自律によって上がる」のだ、と。 周りはキレるかもしれないが、長期的・非連続的な成長を必要とする会社や事業には、欠かせない存在なんでしょうね…
null-sensei@GOROman

ふと思ったけど、各社、好奇心の塊みたいな人いたらその人を社内無職みたいなポジション(金払って自由に行動させる)にしたらいいと思ったw 周りで真面目に働いてる人はキレると思うけどw

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色々な方が様々な観点で議論していて面白いですね。 大半の議論で見落としているor回避している気がしますが(例えば)ソシャゲーに費やす時間やお金が「浪費」である、という前提が違うのでは? 逆に言えば、ただそれだけの話なのでは、と。 「浪費」かどうかは本人の価値観なのでね。
築浅ハセン|住宅ローン控除を最大266万円増やします@802yae1

DeNA南場さん、本当に優秀な経営者だし、人格も優れた方なんだろうと思ってます。 で、その上で、その素晴らしい方が創業した素晴らしい会社の素晴らしいビジネスモデルが、ことごとく「情弱貧民に時間と金をできる限り浪費させます」なの、一体なんなんですかね? 前からずーっと謎なんです。

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酒井 駿 | スマートAI調達
今、中小企業向けのSaaSを作ってるんですけど、現場で本当に使ってもらえるかとか、しっかり定着するかを確認するために、よくお客さんのところへ足を運んで直接お話を伺ってるんです。 そこでいただいたフィードバックを即座にシステムに反映させる、っていう改善サイクルをひたすら回しているのですが、これってFDEの文脈にすごく似てるなと思った次第です!
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酒井 駿 | スマートAI調達
今まさにFDE的な動きをしてるけど、これマジで共感しかない。想像の100倍くらいハードです。 何がしんどいって、 1. 顧客のリテラシーの壁 特に中小企業だとITの前提知識がほぼない状態からスタート。言葉を尽くしてもなかなか伝わらないもどかしさ。 2. 業務フローの複雑さ 複雑怪奇なフローに、未経験の業界知識。そこへポンと飛び込んで整理していくのは至難の業。 3. 容赦ない「わがまま」への対応 今のやり方にシステムを合わせろと言われたり、無茶な要望が飛んできたり。ここをどう受け流して、どう手綱を握るかが勝負。 結局、ただ作るだけじゃなくて「お客さんを説得して、あるべき姿へ導く」という泥臭いクライアントワークが求められる。 理想と現実の板挟みになりながら一歩ずつ進める、本当に骨の折れる仕事だと思う
サカモト@エンジニアキャリア論@sakamoto_582

皆さん実際にFDEの求人の一次情報を見に行った方がいいと思っています。例えばOpenAIのFDEを見ても、単に「問題見つけて、自社製品を導入する人」という話ではないんですよね。 大事な事はその先の顧客価値まで責任を持つこと。 作って納品して終わりという仕事ではなくて、顧客に導入・定着させながら、進化させていくこと。これはアジャイル的にプロダクトマネジメントや開発をやっていた人がマッチしそうですよね。 そのため、顧客企業のことを時には内部の人以上に理解する必要がありますし、社内のリーダーとして振る舞っていかないといけないです。そして、そのソフトスキルだけでなく、フルスタック開発力やアーキテクトとしての能力も強く求められる。 プロダクト指向かつクライアントワークに長けたエンジニアでないと中々務まらないかと思いますね。 なので、「昔から自分たちがやってきたこと」と軽く言える職種では、個人的にはないと思っています。

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先日のこにふぁーさんの記事に「他人がオーナーシップを持って説明してる時は自分より10倍考えてるはずという敬意を持って接しよう」とあって。 konifar-zatsu.hatenadiary.jp/entry/2026/05/… それは大前提として、組織の工夫・個人の工夫も色々やった上で「口を出す」文化を作る、という話なのかなと。 自然状態で(何の工夫もなく)口を出し合ってもバチバチになる可能性が高いので、バチバチ耐性のある人だけを採用するか、ゆるふわ民だけを採用するか、になりがち。 流動性の高いスタートアップ・ベンチャーならまだしも、大企業では既に「(生来のor戦略的)ゆるふわ」がたくさんいるので、口を出す文化も作りにくいし、たぶん現状も口を出しにくい。 一方、誰が発明したのか分からないが(主に)大企業の新卒採用におけるグループディスカッション:GDでは、"役割分担"が定石となっていて、学生はそれぞれ「私が書記をやります」「私が司会をやります」などと役割≒スタンスを決めていく。 これを応用して、例えば「今日の会議は、私がオカン(口を出す係)をやります」など宣言する方式なら、大企業でも比較的、口を出しやすくなるかもしれない。 など思った
こにふぁー@konifar

雑にかいた 筋が悪そうに見える方針に口を出す - Konifar's ZATSU konifar-zatsu.hatenadiary.jp/entry/2026/05/…

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ふと。 自分で「私は、努力してるよ」って言うのは、なんか変な感じ。 コスト削減を頑張っている、価格維持できるよう努めている、と言いたいのは分かるが、値上げする最大の理由は「事業(利益)のため」なのでは?それは努力と言わず、価格戦略・事業戦略では?と。 例えばサイゼリヤが、ミラノ風ドリアを原価に見合わない激安価格にしているのも、努力ではなく戦略。 顧客・ファンが「素晴らしい企業努力だ」のように称賛することこそあれ、自分で「努力したんですが、ダメでした」というのは、例えば「頑張ったのですが、営業目標は未達でした」みたいな話で、ただの言い訳と受け取られないのだろうか… 不思議… (なお、タカノフーズさんの「国産丸大豆納豆」や「絹美人」は安さと旨さからずっと愛食しており、値上げしてくれても購入継続すると思います)
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「おかめ納豆」など約120品目を15%値上げ 石油由来の包装資材高騰受け 「企業努力のみで対応できる範囲を超えている」タカノフーズ ift.tt/JwIsVbR

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(少なくとも元ポストでは) 使えば使うほどよい、と言っているわけではなさそう。 "LLMはもはや人件費と等価である重要な経営イシュー" ↓ つまり戦略的リソースとして位置づけ、現状をモニタリングして、適切に利用・配分するものとして考えるべし という趣旨だと、私は理解しています。
たか taka@0xtkgshn

個人的にこれはナンセンスだと思う。アメリカのスタートアップ・VCが言ってることを未来だと安直に解釈した人たちが好きそうなものだ LLMのトークン(コスト)は、触れた情報の数でかかってくると思うけど、IOの量が多ければ(例えば、クソ長い文章をLLMで訳していたら)比例して増えていくもので 続

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金言は最後の余談よなぁ "最後に余談なんだけれど、この「自分が一番考えてる」という自信は、自分がオーナーシップを持っている時にのみ発揮するべきだと思っている。他人がオーナーシップを持っている時に、「俺のほうが考えてる」みたいな態度で接してはいけない。その振る舞いは相手のモチベーションを根っこから削ぎ、オーナーシップを殺してしまう。 (中略) 他人がオーナーシップを持って説明してる時は自分より10倍考えてるはずという敬意を持って接しよう。そういう態度は必ず相手に伝わる。そんだけ。"
こにふぁー@konifar

雑にかいた 自分が一番考えてるという自信を持つ - Konifar's ZATSU konifar-zatsu.hatenadiary.jp/entry/2026/05/…

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