Sabitlenmiş Tweet
けね。
138.5K posts

けね。
@KenettiOf
ソシャゲ(主に艦これ)・模型・天文・イラスト・Vtuberなどなど色々呟くオヤジのアカウントです。リツイート多めなのでご注意下さい。アイコンは早乙女あずき@azukisekihann様に頂きました。
日本 Katılım Şubat 2013
1.5K Takip Edilen1.3K Takipçiler
けね。 retweetledi

「二次情報ではなく一次情報で判断」
それは仰る通りなのですけど、堺野さんのポストのかなりの割合が二次情報どころか出処不明の「私の友達」がソースであり、一次情報からは程遠い内容だと思います。
境野春彦 | エネルギー問題@LPGadvisorJP
@cityhammer100 二次情報ではなく一次情報で判断しましょう。 政府発信のコメントを見ても「政府が働きかけた結果」とは一言も書いてありません。また、在日イラン大使館のコメントも「出光興産との友情」を発信しており、国の関与に言及していません。 毎日新聞の事実誤認もしくは記者憶測ですね。
日本語
けね。 retweetledi

🚂┈┈┈配信告知┈┈┈🚂
本日 22:30-
💌映画同時視聴💌
35年目のラブレター
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
大事な人には、ちゃんと言葉を伝えよう
👉待機所はこちら
youtube.com/live/M9F5zS4oO…

YouTube

日本語
けね。 retweetledi

けね。 retweetledi

国益重視で駆け引きはいいのですけど、少なくとも「イランは日本が好きだからー」みたいな話は真に受けないこと。
イランが対米牽制を念頭に日本を利用しようとしてるのは明白すぎる news.yahoo.co.jp/articles/fe29c…
日本語
けね。 retweetledi

世界的な関心が薄れるなか、ウクライナの社会がどのように国を守る戦いを続け、支えているか。素晴らしい記事だと思います。多くの方に読んでいただきたいです。
毎日新聞@mainichi
ウクライナの折れない心 直面する関心低下という困難 mainichi.jp/premier/politi… 国際社会が中東情勢に注目する中で、ウクライナとロシアの和平交渉は停滞しています。ウクライナはなぜ戦い続けることができるのか。現地取材で出会った、前線でロシア軍の車両を回収する男性らの声です。
日本語
けね。 retweetledi

#5月のVTuberフォロー祭り
ごきげんよう🌹✨
お久しぶりに参戦させていただきますわ💃
5月に誕生日とめでたく1周年を迎えます🎊
アニバーサリー月間!フォローするなら今ですわ
*॰ॱ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧*॰
現世に舞い降りた
転生悪役令嬢系Vtuber
*॰ॱ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧*॰
NTE「バイクZ走行」
エンフィー「汚ったねぇ水をお尻から突っ込みます」
ゼンゼロ 「ンナンナナ(おやべぇですわ)」
スタレ「ストライクフリ...銀狼美しいですわね」
14時~19時と
23時~4時に配信中📺
昼下がり族と
超深夜族の皆さま
さぁさぁどうぞこちらへ💙

日本語
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi

DSKBと地下室の司祭に興味津々の皆様、めちゃくちゃ健全な私のチャンネルがまもなく3万人なので良ければ登録お願いします🙇♀️
🔗@hiiragisanta" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@hiiragisanta

日本語
けね。 retweetledi

ウクライナ外相が「日本と無人機を共同生産する用意がある」と表明しました。速報として流れてきたこのニュース、一見すると遠い話に見えるかもしれません。でも、これは日本の安全保障の「穴」を埋める話です。
少し背景を整理します。現代の戦争では、ドローン(無人機)がもはや主役です。ウクライナはロシアとの実戦を通じて、2022年以降だけで約450ものドローン企業を育て上げ、今年中に700万機の生産が可能な水準に達する見込みです。実際に戦場で使い、失敗して改良する。この繰り返しで磨かれた技術は、教科書では絶対に得られません。
問題は日本です。政府は2026年度の防衛予算で無人機関連に約2,773億円を計上しました。ところが、軍事転用が可能なドローンを国内で量産できる企業は、ほぼ存在しません。お金はあるのに、作る技術と基盤がない。これが現実です。
だから民間企業のテラドローンは3月と4月に相次いでウクライナ企業への出資を決め、政府も自衛隊へのウクライナ製無人機の導入検討に入っています。ロシアが「日本大使を呼び出して抗議する」という強い反応を示したこと自体、この動きが核心を突いている証拠です。
今回のウクライナ外相の発言は、こうした流れの延長線上にあります。報道によれば、共同生産の具体的な枠組みはまだ交渉中とみられますが、方向性は明確です。日本が「守るだけの国」から「技術を共に作る国」へ踏み出す、歴史的な転換点になりえます。
あなたはこの動き、日本の安全保障にとってプラスだと思いますか?それとも懸念がありますか?
47NEWS@47news_official
【速報】日本と無人機共同生産用意とウクライナ外相 47news.jp/14237159.html?…
日本語
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
けね。 retweetledi
























