キッカケさん【エンジニアのキャリア話】
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キッカケさん【エンジニアのキャリア話】
@KikkakeAgent26
土日祝は基本読書三昧!オススメの書籍は必ずすべて読むので教えてください!📚散歩も1日1万歩してます! 高校生のキャリア支援教員 → エンジニア向けキャリアアドバイザー これまで年間800人以上のエンジニアさんと話してきましたが、エンジニアさんともっと繋がりたい!おしゃべりしたい!と思ってアカウント作ってみました✨

転職して後悔する人と、しない人の違いは、決断の仕方にあると思う。後悔する人は、年収や知名度で決めて、入社後にギャップに苦しむ。後悔しない人は、自分が大事にしたい働き方や価値観で決めて、入社後の現実を受け入れられる。完璧な会社はないけど、自分の軸で選んだ会社なら、納得して働ける。決断の質が、入社後の満足度を決める。

以前、転職エージェントとのやり取りで悩んでいるエンジニアからキャリア相談を受けたことがある。 その人はフロントエンドエンジニアで、キャリアの第一優先が「技術的に成長できる環境に身を置くこと」だった。 ちょうど、とある有名スタートアップの選考を受けていて、面接の技術的ハードルもかなり高かったらしい。面接官も技術的に尊敬できる人たちで、「この環境なら確実に伸びる」と本人も強く感じていた。 一方で、転職エージェント経由で別の某SIerからも内定をもらっていた。条件面だけ見ればそちらのほうが給与は高い。 ただ話を聞くと、本人の感覚としては「ここに入ったら自分がチーム内で一番できる側に回りそう」と言っていた。つまり、短期的な待遇は良くても、中長期で見たときに技術的な成長機会が薄いと感じていた。 ただ転職エージェントは、そのSIerをかなり強く推していたらしい。それは自分の案件を推すのは当然ではある。 ただ、本人のキャリア指向が「年収最大化」ではなく「技術的成長の最大化」にあることを理解した上で、それでもなお条件面を理由にかなり強く勧めていたという。 転職エージェントも当然ビジネスだ。ただ、求職者本人の意向やキャリア戦略を脇に置いて、別案件にしつこく誘導するスタンスは、あまり健全ではないと思う。 私自身キャリアでは年収が大切だと何度も言っているが、あくまでキャリア指向に沿った仕事で高年収を目指してほしいというスタンスでいる。 さらに仮に本人の意思に反して入社したとしても、ミスマッチが起きれば短期離職につながる可能性もある。 それは求職者にとって不幸だし、採用した企業にとっても成功とは言えない。 そのエージェントの気持ちも分かるのだが、転職支援に関わるなら、求職者の成功とクライアント企業の成功、その両方をちゃんと見てほしいなと思う。

IT業界で「長く続く人」の特徴 ・無理しすぎない ・学び続ける ・人と比べすぎない ・基礎を大事にする ・楽しめるポイントを見つける 結局これが 一番強い気がする。

ほんとにさ、AIに奪われない仕事って何!!!???一昔前まではエンジニアは食いっぱぐれない将来安泰だって言ってたじゃん!!責任とって😭😭



初心者インフラエンジニアが読んで良かったなと思う書籍4選 ①サーバーの基本 ②AWS基礎からのネットワーク&サーバー構築 ③1ヶ月でWindowsサーバーエンジニアになる本 ④マスタリングTCP/IP

エンジニアの転職はどの媒体使うのが主流なんだろ。 やはりエージェント?







