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運送業界の末席で働いています。

新潟県 Katılım Ağustos 2011
133 Takip Edilen446 Takipçiler
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KissuiJP@KissuiJP·
嘘つきって、わざわざ言わんでいい「清廉潔白に頑張ってます」アピールをしがちだけど、逆に妙なアピールをするときの方が怪しいまである。
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アームズ魂
アームズ魂@fukuchin6666·
高市氏のブログより(現在は削除済) 高市事務所のルールは、「全ての陳情は依頼を受けた段階で書類で代議士に報告をし、代議士の了解と指示がない限り、秘書は勝手に処理をしてはならない」 何か問題が起きた時に「秘書が勝手にやったこと。私は知りませんでした」とだけは言いたくないので
アームズ魂 tweet media
週刊文春@shukan_bunshun

【昨日の話題記事】 第1位:【高市早苗陣営「ネガキャン動画」問題】67通の証拠メールが暴く「国会答弁のウソ」《独占スクープ第3弾》 記事はこちら↓ bunshun.jp/denshiban/arti… #週刊文春

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燕背脂ラーメン
燕背脂ラーメン@tsubame_seabura·
韓国の李在明大統領に「燕三条市」と紹介したスタッフは何を考えているの? いや、何も考えていないのか これも燕市や三条市を含む新潟2区選出の国会議員が燕市発祥の燕背脂ラーメンのことを燕三条系とか意味不明な名称で呼んでる人間だからですかね 勝手に一緒にしないでください
Chum(ちゃむ)🫧🦖@ca970008f4

大統領へ新潟県産の金物タンブラーをプレゼントしてこれ 高市総理 「夫婦喧嘩で投げても壊れない(シュッ」 李在明大統領 「wwwwwww」 大ウケで草

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Chum(ちゃむ)🫧🦖
Chum(ちゃむ)🫧🦖@ca970008f4·
大統領へ新潟県産の金物タンブラーをプレゼントしてこれ 高市総理 「夫婦喧嘩で投げても壊れない(シュッ」 李在明大統領 「wwwwwww」 大ウケで草
Chum(ちゃむ)🫧🦖@ca970008f4

李在明大統領、メガネをプレゼントされたのでその場でつけて見せたら、高市総理に自前メガネ奪われて草 高市総理 「アタシにコレ(大統領の眼鏡)貸して」 スッ… 李在明大統領 「!?」 一同爆笑

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松本創
松本創@MatsumotohaJimu·
〈小さな例外として始まったことが、前例化し、慣行化され、やがて制度化されていない既成事実へと変わっていく。気付けば法や条例が少しずつ歪められ、県庁全体が首長個人の政治的利益構造に適応していく〉〈問題の根底には、常に「公私混同」がある〉…ここ重要。公務写真撮影・提供問題の本質。
CITIZEN兵庫@CITIZEN_HYOGO

兵庫県から届いた一通の公文書公開決定通知書を、何度も読み返している。胸がどうしようもなくざわつく。 添付画像は、本日の定例記者会見でも松本創さんが取り上げてくださった、「斎藤元彦と秘書課が公文書写真の管理・閲覧・受け渡しに使用している共有フォルダのアクセス権限」に関する部分公開決定通知書だ。 「公開しないこととする理由」の一節を、どうかじっくり読んでいただきたい。 「職員の氏名は、文書問題をはじめとした県政の状況を踏まえ、秘書課の公務に従事した職員の氏名を公にすることは、通常他人に知られたくないと認められるもので、個人に関する情報に該当するため。また、公務に従事した職員の氏名が公になることで、当該職員の心理的な負担が加重することによって、当該業務に職員を従事させることができなくなり、業務の円滑な遂行を害するおそれがあるため」 この言葉が、重く胸にのし掛かる。 皆さんはどう感じただろうか。 公文書公開請求で個人情報が非公開になる事は珍しくない。よくあることだ。非公開理由も、大抵は「通常他人に知られたくないと認められるものであるため」というように、抽象化したシンプルな一文で終わる。 しかし、少し前から、斎藤元彦を取り巻く問題に関する請求に対して、「昨今の兵庫県を取り巻く環境を鑑みると、通常業務以外の問い合わせ等が殺到し、正常な業務の遂行が困難になると想定され⋯」という前置きが加わるようになり、あの2024年の夏の県庁の有様を否応なく思い起こさせた。 そして今回の通知書は、その先を行った。斎藤県政が抱える病巣の深さを、静かに、しかし容赦なく映し出している。 私はこの通知書を、静かな悲痛の叫びとして読んだ。 同時に、助けを求める声にならないSOSとして。 更には、追求する者への「これ以上、追求しないで」という切実な牽制のようにも感じた。 この斎藤元彦の個人SNSの運用問題は、「県政PRではなく、自己PRを行っているのでは」という表面的な話では済まない。共有フォルダから斎藤元彦本人が公文書写真を直接入手し、職員がそれを黙認し、継続的に協力していたという構図こそが本質だ。県の公式アカウントではなく、2021年の知事選時から続く斎藤元彦個人の私的な政治アカウント。そこに、県政PR・県産品PRという名目で、職員が撮影した公務写真が2021年8月から約5年間以上、延々と投入され続けてきた。正式な手続きも決裁文書も存在しない。それなのに総務部長は総務常任委員会で「重要な広報ツール」とまで言い始めた。 ここに、行政組織の深刻な劣化のプロセスがはっきりと見える。小さな例外として始まったことが、前例化し、慣行化され、やがて制度化されていない既成事実へと変わっていく。気付けば法や条例が少しずつ歪められ、県庁全体が首長個人の政治的利益構造に適応していく。これは、まさに組織が静かに、しかし確実に腐食していく典型的な姿である。 斎藤元彦は人事権を握る絶対的なトップである。職員に「自発的な協力」などという美名は通用しない。そこにあるのは忖度であり、事実上の強制であり、組織全体の迎合だ。結果として、県民共有の行政資産である公文書写真が、「県政PRのため」という大義名分のもと、その実、知事個人のイメージアップと政治的PRに流用される構図が出来上がった。これが企業との関係作りや「おねだり問題」へとつながっていくのも、決して偶然ではない。2024年の再選以降、Youtubeチャンネルまで始動させ、ブランディングに一層執着を加速させている。 文書問題、公益通報者保護法違反、公選法違反疑惑、二馬力選挙、情報漏洩問題、不適切な県政運営の数々⋯。これらの問題の根底には、常に「公私混同」がある。私がこの件にこだわる理由も、そこにある。 個人SNSの運用問題についても、斎藤元彦が主張するように「適切で何の問題もない」行為なのだとすれば、私の検証や追及は些末な事として適当に一蹴されるはずである。今回の通知書のように、わざわざ職員の氏名をここまで頑なに隠し、追求を恐れるような通知文など出てくるはずがない。それなのに、県はこれほどまでに神経を尖らせている。それもそのはず、公文書管理の法や条例の観点から見て、一連の運用に「適切」と解釈できる隙間は全くないのだから。 この通知書の一節は、ただの行政の逃げの理由ではない。形式ばった公文書の冷たい文字の奥に、県職員たちの本当の悲痛な心情が、はっきりと滲み出ているように感じる。彼らは今、どれほど苦しんでいるのだろうか。 斎藤元彦の公私混同から始まる私的業務の強要、パワハラ的な激しい指示、度重なるグレーゾーンの対応。そしてそれらが積み重なって起きた「文書問題」。内部告発後の疑心暗鬼、メディアや県民からの厳しい視線、同僚の痛ましい出来事。そうした異常な空気の中で、毎日業務を続けなければならない職員たちの心理的限界が、この一節から痛いほど伝わってくる。 無理もない。兵庫県では、文書問題や公益通報者保護法違反の疑惑が渦巻く中で、人命が喪われた。 助けを求めようにも、彼らにはそれが許されない構図がある。どれだけ声を上げたくても、報復を恐れ、沈黙を強いられる。内部告発さえままならない重苦しい空気の中で、ただ耐え続けるしかない。彼らの無言の苦しみは、想像するだけで胸が締め付けられる。 その苦しみの根本原因は、紛れもなく斎藤元彦自身の公私混同と強権的な県政運営にある。 わずか三日前の神戸まつりで、大勢の抗議者を尻目に、斎藤元彦はテニスウェア姿で現れ、ラケットを振り回し、珍妙なポージングを次々と繰り出しながら、支持者たちの声援に酔いしれ、笑顔で決めポーズを繰り返す姿を見せた。あの痴態・醜態と、通知書から伝わる職員たちの静かな悲鳴とのあまりの乖離に、私は言葉を失い、強い毒気にやられてしまった。未だ立ち直れていない。 皆さんは先述の一節を読んで、斎藤元彦のあの神戸まつりでの姿をもう一度振り返ってみて、どう思うだろうか。 職員は、この異常な構造のはっきりとした被害者でもある。だからこそ、彼らの痛みに寄り添いながらも、この苦しみの根本原因である斎藤元彦の公私混同体質と、行政の私物化を、正面から正したいと改めて思った。 この通知書を受け取った翌日、この問題に関する「ある不服申立て審査請求」を県に提出した。 私の選択が正しいかどうかは分からない。職員を追い込んでいる面を否定しない。しかし、現場の人間がここまで追い詰められる異常な状況を、これ以上、見過ごすことはできない。文書問題は終わっていない。斎藤県政を終わらせる。今はそれが彼らを悪政から解放する唯一の道であると信じる。

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CITIZEN兵庫
CITIZEN兵庫@CITIZEN_HYOGO·
兵庫県から届いた一通の公文書公開決定通知書を、何度も読み返している。胸がどうしようもなくざわつく。 添付画像は、本日の定例記者会見でも松本創さんが取り上げてくださった、「斎藤元彦と秘書課が公文書写真の管理・閲覧・受け渡しに使用している共有フォルダのアクセス権限」に関する部分公開決定通知書だ。 「公開しないこととする理由」の一節を、どうかじっくり読んでいただきたい。 「職員の氏名は、文書問題をはじめとした県政の状況を踏まえ、秘書課の公務に従事した職員の氏名を公にすることは、通常他人に知られたくないと認められるもので、個人に関する情報に該当するため。また、公務に従事した職員の氏名が公になることで、当該職員の心理的な負担が加重することによって、当該業務に職員を従事させることができなくなり、業務の円滑な遂行を害するおそれがあるため」 この言葉が、重く胸にのし掛かる。 皆さんはどう感じただろうか。 公文書公開請求で個人情報が非公開になる事は珍しくない。よくあることだ。非公開理由も、大抵は「通常他人に知られたくないと認められるものであるため」というように、抽象化したシンプルな一文で終わる。 しかし、少し前から、斎藤元彦を取り巻く問題に関する請求に対して、「昨今の兵庫県を取り巻く環境を鑑みると、通常業務以外の問い合わせ等が殺到し、正常な業務の遂行が困難になると想定され⋯」という前置きが加わるようになり、あの2024年の夏の県庁の有様を否応なく思い起こさせた。 そして今回の通知書は、その先を行った。斎藤県政が抱える病巣の深さを、静かに、しかし容赦なく映し出している。 私はこの通知書を、静かな悲痛の叫びとして読んだ。 同時に、助けを求める声にならないSOSとして。 更には、追求する者への「これ以上、追求しないで」という切実な牽制のようにも感じた。 この斎藤元彦の個人SNSの運用問題は、「県政PRではなく、自己PRを行っているのでは」という表面的な話では済まない。共有フォルダから斎藤元彦本人が公文書写真を直接入手し、職員がそれを黙認し、継続的に協力していたという構図こそが本質だ。県の公式アカウントではなく、2021年の知事選時から続く斎藤元彦個人の私的な政治アカウント。そこに、県政PR・県産品PRという名目で、職員が撮影した公務写真が2021年8月から約5年間以上、延々と投入され続けてきた。正式な手続きも決裁文書も存在しない。それなのに総務部長は総務常任委員会で「重要な広報ツール」とまで言い始めた。 ここに、行政組織の深刻な劣化のプロセスがはっきりと見える。小さな例外として始まったことが、前例化し、慣行化され、やがて制度化されていない既成事実へと変わっていく。気付けば法や条例が少しずつ歪められ、県庁全体が首長個人の政治的利益構造に適応していく。これは、まさに組織が静かに、しかし確実に腐食していく典型的な姿である。 斎藤元彦は人事権を握る絶対的なトップである。職員に「自発的な協力」などという美名は通用しない。そこにあるのは忖度であり、事実上の強制であり、組織全体の迎合だ。結果として、県民共有の行政資産である公文書写真が、「県政PRのため」という大義名分のもと、その実、知事個人のイメージアップと政治的PRに流用される構図が出来上がった。これが企業との関係作りや「おねだり問題」へとつながっていくのも、決して偶然ではない。2024年の再選以降、Youtubeチャンネルまで始動させ、ブランディングに一層執着を加速させている。 文書問題、公益通報者保護法違反、公選法違反疑惑、二馬力選挙、情報漏洩問題、不適切な県政運営の数々⋯。これらの問題の根底には、常に「公私混同」がある。私がこの件にこだわる理由も、そこにある。 個人SNSの運用問題についても、斎藤元彦が主張するように「適切で何の問題もない」行為なのだとすれば、私の検証や追及は些末な事として適当に一蹴されるはずである。今回の通知書のように、わざわざ職員の氏名をここまで頑なに隠し、追求を恐れるような通知文など出てくるはずがない。それなのに、県はこれほどまでに神経を尖らせている。それもそのはず、公文書管理の法や条例の観点から見て、一連の運用に「適切」と解釈できる隙間は全くないのだから。 この通知書の一節は、ただの行政の逃げの理由ではない。形式ばった公文書の冷たい文字の奥に、県職員たちの本当の悲痛な心情が、はっきりと滲み出ているように感じる。彼らは今、どれほど苦しんでいるのだろうか。 斎藤元彦の公私混同から始まる私的業務の強要、パワハラ的な激しい指示、度重なるグレーゾーンの対応。そしてそれらが積み重なって起きた「文書問題」。内部告発後の疑心暗鬼、メディアや県民からの厳しい視線、同僚の痛ましい出来事。そうした異常な空気の中で、毎日業務を続けなければならない職員たちの心理的限界が、この一節から痛いほど伝わってくる。 無理もない。兵庫県では、文書問題や公益通報者保護法違反の疑惑が渦巻く中で、人命が喪われた。 助けを求めようにも、彼らにはそれが許されない構図がある。どれだけ声を上げたくても、報復を恐れ、沈黙を強いられる。内部告発さえままならない重苦しい空気の中で、ただ耐え続けるしかない。彼らの無言の苦しみは、想像するだけで胸が締め付けられる。 その苦しみの根本原因は、紛れもなく斎藤元彦自身の公私混同と強権的な県政運営にある。 わずか三日前の神戸まつりで、大勢の抗議者を尻目に、斎藤元彦はテニスウェア姿で現れ、ラケットを振り回し、珍妙なポージングを次々と繰り出しながら、支持者たちの声援に酔いしれ、笑顔で決めポーズを繰り返す姿を見せた。あの痴態・醜態と、通知書から伝わる職員たちの静かな悲鳴とのあまりの乖離に、私は言葉を失い、強い毒気にやられてしまった。未だ立ち直れていない。 皆さんは先述の一節を読んで、斎藤元彦のあの神戸まつりでの姿をもう一度振り返ってみて、どう思うだろうか。 職員は、この異常な構造のはっきりとした被害者でもある。だからこそ、彼らの痛みに寄り添いながらも、この苦しみの根本原因である斎藤元彦の公私混同体質と、行政の私物化を、正面から正したいと改めて思った。 この通知書を受け取った翌日、この問題に関する「ある不服申立て審査請求」を県に提出した。 私の選択が正しいかどうかは分からない。職員を追い込んでいる面を否定しない。しかし、現場の人間がここまで追い詰められる異常な状況を、これ以上、見過ごすことはできない。文書問題は終わっていない。斎藤県政を終わらせる。今はそれが彼らを悪政から解放する唯一の道であると信じる。
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LOGISTICS TODAY
LOGISTICS TODAY@logi_today·
ナフサ不足、生活者7割が価格高騰を懸念-logi-today.com/953134 ナフサ不足への不安が拡大。調査では7割超が物価上昇を懸念し、日用品の買い置きや節約を始める人も増えている。
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みさき🍜🍪帯広から移住
ポテチ市場の国内シェア堂々70%にして製菓・菓子業界でもTOP5に入り続けるカルビーがーーーwww 今さら売名とかーーーーwwww 高市官邸周りはどんだけ世間知らずの無能集団なのーーーーーwwwww
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オイルウォッチ
オイルウォッチ@hLyHLcpubwToovV·
現場は「原油がないし、赤字すぎるのでこれ以上は作れない」と悲鳴を上げ、稼働率が過去最低(67%未満)に落ち込んでいるのが、このニュースの本質です。
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オイルウォッチ
オイルウォッチ@hLyHLcpubwToovV·
民間精製所は政府の増産指示に逆らう形で、5月から一斉に「予定通りの工場メンテナンス(稼働停止)」に入り、事実上の強制減産に踏み切っています。 政府は「増産せよ、ただし輸出は禁止(国内に回せ)」と命令しています。
オイルウォッチ@hLyHLcpubwToovV

Sinopec、PetroChina、CNOOC、Sinochemなどが、中東供給混乱と精製マージン悪化で原油処理量を100万b/d超削減。 中国の5月処理量はさらに落ち込む見通し。日本の石化・燃料・ナフサ需給にも波及しやすいです。 reuters.com/business/energ…

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松本創
松本創@MatsumotohaJimu·
本日の兵庫県知事会見で、奥山俊宏『兵庫県告発文書問題』の記述を引いて質問したが、予想通り「特定の書籍へのコメントは差し控える」だった。しかし彼は、過去の会見や議会で特定の書籍に結構コメントしている。そう指摘すると、いつもの「ご指摘は真摯に受け止める」。意味不明。話にならない。
松本創@MatsumotohaJimu

斎藤知事が特定の書籍に言及したのは、前RTの『チ。-地球の運動について-』のほか、兵庫県出身の手塚治虫『火の鳥』の未来編・鳳凰編・生命編。あと、司馬遼太郎『世に棲む日々』『坂の上の雲』ぐらいか。『火の鳥』については読めていない、というか、まともに読んでないと質疑を通して感じた。

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安宿緑★안숙록(not man)
有料記事見ました 木下秘書のガラの悪さは相変わらずだったのですが >高市首相は02年、自身のブログ(現在は消去)にこう記している。 「何か問題が起きた時に『秘書が勝手にやったこと。私は知りませんでした』とだけは言いたくない」 恒常的に嘘をつく人というのは、わざわざ普段から逆のことを宣言する法則性があるんですね これは知っておいたほうが良いと思いました
週刊文春@shukan_bunshun

高市首相は国会で「週刊誌より秘書を信じる」と述べた。では首相が言及した公設第一秘書とは何者なのか。そして“ネガキャン動画”において、どのような役割を果たしたのか。67通の証拠メールが、答弁のウソを暴く。 bunshun.jp/denshiban/arti…

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アームズ魂
アームズ魂@fukuchin6666·
この政権は事業者に何か恨みでもあるんでしょうかね。 カルビーに官邸幹部「売名行為だ」 中間製品まで含めナフサ充足強調:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV5N…
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)
容器を白から黒へ、中東緊迫で「綱渡り」の供給維持 nikkei.com/article/DGXZQO… 中華料理チェーン「日高屋」は持ち帰り用のプラ容器の色を、白から黒に切り替えました。 黒い容器にすれば、ナフサをあまり使わない素材に代替しやすいと考えたためです。
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藤井セイラ
藤井セイラ@cobta·
高市首相を支える「国力研究会」が結成され、記者に「入るか?」と聞かれた村上誠一郎の回答が正論。支えないと倒れる砂上の楼閣内閣なら解散してほしい。「なんであんな大政翼賛会みたいな会をやる必要があるのか?ナンセンスだよね。なんでそんなのに入らなきゃいけないの」
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アルテミス
アルテミス@Peace_Sounds_·
日本テレビが高市陣営中傷動画問題について報道してくれた‼️『男性は高市総理の秘書とは共通の知り合いを介して知り合ったと話していて対面で会った事はないもののオンラインで会議をしたと証言。高市総理はこれまで男性との関係について【自身も秘書も面識ない方】と説明している』完全に不一致…
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蓼丸ガネメ
蓼丸ガネメ@jeosg7393·
節約無しでバンバン消費しろ、と啓蒙しておきながら、足りなくなったら「国民のせい」にするんだからヤバいね。ゴミ袋だけじゃないよ。ガソリンも医療品も食品用トレイも「足りてるハズ」で、足りなければ「国民が悪い」になることが確定しとる。需要が増えるのは当たり前であって国民が悪いんじゃない
蓼丸ガネメ tweet media
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