さば@Kla_cl·1d遺伝子検査をしたところ、結果に性差がある項目の殆どで少数側判定を食らい、モテ度も「モテにくい」を突き付けられたため、結果表示の性別を異性に切り替えてみると、少数側だった結果は標準か多数側へ、モテ度に至っては「モテやすい」にまで転じたため、生まれる性別を誤っていることが明確化した。Çevir 日本語00039
さば@Kla_cl·2d感情的に振る舞う人の裡には、「こいつになら倫理も理路も無視して当たろうが何ら問題ない」という対象への明確な軽視がある。そうでなければ、あのような態度を取れるはずがない。Çevir 日本語00035
さば@Kla_cl·2d非人格者の上司によって不当に毀損され屈辱と苦痛を味わわされている話を、この1ヶ月半だけで2名もの知人から明かされた。感情に呑まれた出来損ないからの理不尽に、どうして真っ当な人が涙を呑む思いをさせられなければならないのか。なぜいつも実直さは報われず、悪意は強いのか。Çevir 日本語00045
さば@Kla_cl·6d表出される私は、毎々の雑多な属性を纏った状態にすぎない。森羅万象、何かが何かそのものであることのみを理由に選び取られることは決して有り得ず、あくまでそれが有する属性で取捨選択されている。だから極論、好ましい属性を具えるように見えさえすれば、それがそれでなくとも一切問題ない。Çevir 日本語00031
さば@Kla_cl·6d「今の私」は絶えず過去へと降り積もり二度と今ここには戻らない。同じ川に二度入ることはできないように、いついかなる「今の私」も当時の私には決してなり得ない。もはや別人だ。にもかかわらず、全ての「今の私」はこの一つの人格に格納される。こんなにも乱暴で惨いことがあっていいのか。Çevir 日本語00034
さば@Kla_cl·8 Nis少年期にDS文学全集で、『セメント樽の中の手紙』と『銀河鉄道の夜』『よだかの星』を読んで以来、めっぽう無駄死にしたくない。己の生を他の命で賄ってきた罪を、星になることでしか贖えなくなる前に、死ぬならこの肉体を肉体らしく物質主義的側面で寄与させたい。消費されて、いい働きをしたい。Çevir 日本語000125
さば@Kla_cl·6 Nis己は貪り消費し糧にするばかりで何の餌にもなれない、ということは明白な事実である。なぜなら、皆がパクパクつまむのは私という器がその時たまたま提供し得た状態であり私ではないからだ。この可食部が無い主格の磐石さに、あろうことか息苦しさを感じているのがぜんぶわるい。Çevir 日本語00073
さば@Kla_cl·6 Nisこの主格(一人称視点)からは逃れられないと分かっているからこそ、この器に注ぎ尽くし底を舐め尽くしてやろうという気概が湧く一方で、器がどういう形状をしていて何を湛えているかなんざ表明したところで何にもならないだろうという諦観がへばりついている。Çevir 日本語10084
さば@Kla_cl·5 Nisせっかくこの自分として産まれてきたのだから、内省を深めていきたい気もしている。この土にあらゆるものを流し込んで、何が残り何が芽吹くのかを実験・観察していたい。Çevir 日本語00045
さば@Kla_cl·5 Nis「贍給にThank you」というイカした文言を思い付き揚々としたのも束の間、パブサしたら先人たちの同様ツイートがわんさか出てきて己の凡庸さに辟易。Çevir 日本語00049
さば@Kla_cl·2 Nisかかりつけ病院の薬局、ニコルくんぬい3体いるし(うち1体は白衣着せてもらってる)アクスタもあるし、今日薬を渡してくれた薬剤師さんは名札にニコルくんのバッジ付けてた。何?BUMPファンの巣窟?Çevir 日本語000128