KoDAMA(北のコダマ企画)

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KoDAMA(北のコダマ企画)

@KoDAMALOO9

寂しい楽しい音楽が好き。SEたまに昼酔宴など(DJ/ブッキング)ex ブトレグ・ひたちなかみなと屋ビール売り子・浦和209ゲートサポ。 2024.6札幌昼酔宴9.ゴーイング×ナード×Tattletale 2025.3 AlaskaJam×ドンマル×喃語など 来場御礼! @kitano_kodama

東京⇒金沢⇒東京(池上線)⇨札幌 Katılım Ocak 2008
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chaki
chaki@mistyminds·
【吉報】多くのファンに惜しまれながら地下鉄工事のために閉園した綱島温泉東京園。今年に入ってから復活の噂が聞こえて来ましたが、現地にてどうやら噂が本当だったことを確認できました!やったー!♨️㊗️
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941 / kushii
941 / kushii@941·
自分は「大体わかったんであとは全部やります」みたいなかんじで仕事してきたので、分業前提な体制はわりと苦手。一部だとあまりいる必要ないと思うし、全部やらせてくれたほうが効果があるっぽい。 そしてこれは全然いい話ではなくて、後進の育成ができない。「全部やればいい」とか言い出せない。
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𝑻𝒂𝒐𝒄𝒉𝒚(タオチー)
4月の制作スケジュールが若干空いているのでアイドル・運営の皆様T.M.Pに楽曲制作を依頼してみませんか👀 直近ではEDM、Drum 'n' Bass、Hyperpopを軸としたメロディ重視の楽曲を多く制作しております↓ open.spotify.com/playlist/42lzm…
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DJ寅子ちゃん
DJ寅子ちゃん@toradositorako·
よさこい全力応援店の北福仁さんの牛タン定食でエナジーチャージ
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ほぐし水ゆで太郎
ほぐし水ゆで太郎@adieusixosix·
Official神奈川県民になりました こちらは相模原の焼酎ハイボールです 未来を照らしてくれているかのように 一際輝いて見えますね 光あれ……
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SMYLE
SMYLE@SMYLE_TheBlues·
Hurdle Race→TODAYで首を、人生を笑って右肩を痛めましたよ また一緒にやれたらと思っていたので感無量 5月、札幌でお会いしましょうw
K2 a.k.a. kenji@R.I.P.@RIP_K2

#NeoN_DJ リリパありがとうございました!! cue飛んでたの10分前に気付いて絶望したり、 みんな上手いなぁって絶望したりしましたが、 結果めちゃくちゃ楽しかったです! 拳上げてくれて、褒めてくれてみんなありがとう🙇 もっと褒めて😝笑 もっと精進しないといけないところも見つかったから良し!

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2022年のGW明けに札幌引っ越してきて初のフェスだったしゃけ音楽会、札幌生活が素晴らしいものになる確信を貰った1つだったなー #OTOTOTABI #しゃけ音楽会
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トキオ | TOKIO TOKYO
トキオ | TOKIO TOKYO@tokio_entame·
新人ブッキング担当さん全員に読んで欲しい。 一昨年くらいにPangeaの吉條さんに紹介してもらった住田くん(ご挨拶くらいしか出来てないですが...) 吉條さんが「住田はめちゃくちゃ良いですよ」って言ってた理由が伝わる良い記事。 小箱でKOTORIとハク。のツーマン実現するとか最強すぎる。
HOLIDAY! RECORDS おすすめ音楽紹介 & CD屋@holiday_distro

住田:でも、ブッキングって、誰でもできると思うんです。 植野:えっ、誰でもできるんですか? 住田:僕がやってることって結局、バンドに連絡してオファーして、出てもらう。その繰り返しなんで。 植野:いや、僕はそうは思ってなくて。普通の人はKOTORIとかハク。とか、連絡取れないですよ。 住田:それは積み重ねです。僕も最初は無理だったんで。 植野:じゃあ、そこが一番聞きたい。最初はどうしたんですか? 住田:いきなりKOTORIとハク。みたいな規模は無理なんで、もっと小さいところから始めました。 今はPangeaっていう“看板”があるけど、最初は「こういうイベントをやりたくて、出てほしいです」って、自分でライブハウスに通って、直談判するところからですね。個人企画って後ろ盾が何もないので、まずはそこからでした。 植野:じゃあ、高校生でもライブハウスに行って、バンドが物販に立ってる時に直談判すれば、可能性はあるってことなんですね? 住田:あると思います。。ただ、僕の場合は積み重ねで。続けてきた年数のぶん、信頼感を築くとか、バンドにとって次に繋がるようなブッキングをするとか、そこはずっと意識してきました。 植野:最初に「ブッキングしやすくなってきたな」っていう時期は、いつだったんですか? 住田:最初はずっとFireloopで個人企画をやってて。 そこで自分で言うのもあれなんですけど、寺田町Fireloopの安井(卓也)さん(ブッカー)とかが僕のことを結構気に入ってくれたっぽくて。そこから紹介が増えて、バンドだけじゃなくて、裏方同士での横のつながりも増えたというか。 植野:ああ、「住田くんっていう面白い子が居るんだけど」みたいな話が広がっていったのかな。 住田:そうですね。RPGと一緒で何もないところから始めて、ちょっとずつ周りに信頼されて、仲間が増えていく。 仲間が増えたら、狭い界隈なので誰かが誰かをつないでくれて、ブッキングもしやすくなってくる。そういう状態になってから、いろいろスムーズになった気がします。 ブッキングをやりたいなら「仕事として」向き合う 住田:だから、「とりあえずブッキングやりたい」って子がいるなら、直談判でもいいし、とにかく周りに信頼されるように、丁寧に連絡を取って、ちゃんと“仕事”としてやったほうがいいなって思います。 植野:仕事として、っていうのは? 住田:個人企画って、基本は仕事じゃないじゃないですか。 大体の人は別の仕事があって、そこで稼いだお金でライブハウスを借りてイベントをする、っていう形やと思うんですけど。 でもバンドは、まだ稼げてないかもしれへんけど、「音楽で生活したい」って思ってる人がほとんどで。 そういう人たちと接する時に、自分のやりたい組み合わせを、自分のやりたいようにやるだけ、みたいな姿勢だと壁にぶつかることも多いんやろうなと思います。 だから、バンドの意図を汲むようなブッキングをするとか、メールを丁寧に返すとか、仕事としてちゃんと接することはずっと意識してますね。 植野:それって、就職する前から考えてた? 住田:最初は全然でした。初めて自分でイベントやった時は、めっちゃダメで。お客さんも全然入らなかったし、出てくれたバンドは自分の好きなバンドだけで楽しかったんですけど、このまま続けても、しんどいだけやなって思って。 「じゃあどうしたらいいんやろ」って考えたのが、意識を変えるきっかけでした。 植野:でも、それでよく2回目やろうとなったね。 住田:ハコをもう押さえてたんですよ。それで、「次どうやったら成功すんねやろ」って考えて、意識を改めたというか、ちゃんと考えるようになりました。 植野:2回目で何を切り替えたの? 住田:1回目はコンセプトとか特になくて、自分の好きなものを詰め合わせでやってたんですけど、2回目は「個人企画やからこそできることって何なんだ」って考えて、自分の中でテーマを持ってブッキングした。それが一番大きな違いですね。 植野:ちなみに、どういうテーマで? 住田:2回目の時は……「誰もやってない組み合わせでやろう」とか、そのへんですかね。 植野:具体的に誰が出たんですか? 住田:wash?、FATE BOX、blondy、まなつとか。10組くらい出る感じでした。 植野:で、100人くらい入ったの?すごいね。自分で考えて結果が出て、完全な成功体験というか。 住田:なんとなく「やりたい」だけでやってる人もいると思うし、僕の考えが絶対合ってるとも思ってないです。 ただ、「好きなバンドを呼びたい」だけだと、バンド側はメリットを感じにくいよな、とは思うんです。 だから、まずはどうしたらバンドにメリットを感じてもらえるか、それを考えるのが大事やと思ってます。 Pangeaに個人企画の相談が来た時も、まずは「今持ってる手札の中で、どうやってバンドにメリットを感じてもらえるか」を考えたほうがいいよね、って話しますね。 植野:さっきRPGみたいって言ってたけど、自分のレベルが上がれば、バンドにもメリットを感じてもらえる。そうやって積み重ねていったら、昔と違うブッキングもできるようになってきた、と。 住田:そうです。その通りです。 【インタビュー】 「ブッキングは誰でもできる」 ライブハウスの人に聞いたブッキングの心得とは?note.com/holiday_record…

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KoDAMA(北のコダマ企画)
ライブハウス個人企画いろは同人誌とか作ってみたらおもろいかな〜とかこの手の記事みると思ったりする
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住田:でも、ブッキングって、誰でもできると思うんです。 植野:えっ、誰でもできるんですか? 住田:僕がやってることって結局、バンドに連絡してオファーして、出てもらう。その繰り返しなんで。 植野:いや、僕はそうは思ってなくて。普通の人はKOTORIとかハク。とか、連絡取れないですよ。 住田:それは積み重ねです。僕も最初は無理だったんで。 植野:じゃあ、そこが一番聞きたい。最初はどうしたんですか? 住田:いきなりKOTORIとハク。みたいな規模は無理なんで、もっと小さいところから始めました。 今はPangeaっていう“看板”があるけど、最初は「こういうイベントをやりたくて、出てほしいです」って、自分でライブハウスに通って、直談判するところからですね。個人企画って後ろ盾が何もないので、まずはそこからでした。 植野:じゃあ、高校生でもライブハウスに行って、バンドが物販に立ってる時に直談判すれば、可能性はあるってことなんですね? 住田:あると思います。。ただ、僕の場合は積み重ねで。続けてきた年数のぶん、信頼感を築くとか、バンドにとって次に繋がるようなブッキングをするとか、そこはずっと意識してきました。 植野:最初に「ブッキングしやすくなってきたな」っていう時期は、いつだったんですか? 住田:最初はずっとFireloopで個人企画をやってて。 そこで自分で言うのもあれなんですけど、寺田町Fireloopの安井(卓也)さん(ブッカー)とかが僕のことを結構気に入ってくれたっぽくて。そこから紹介が増えて、バンドだけじゃなくて、裏方同士での横のつながりも増えたというか。 植野:ああ、「住田くんっていう面白い子が居るんだけど」みたいな話が広がっていったのかな。 住田:そうですね。RPGと一緒で何もないところから始めて、ちょっとずつ周りに信頼されて、仲間が増えていく。 仲間が増えたら、狭い界隈なので誰かが誰かをつないでくれて、ブッキングもしやすくなってくる。そういう状態になってから、いろいろスムーズになった気がします。 ブッキングをやりたいなら「仕事として」向き合う 住田:だから、「とりあえずブッキングやりたい」って子がいるなら、直談判でもいいし、とにかく周りに信頼されるように、丁寧に連絡を取って、ちゃんと“仕事”としてやったほうがいいなって思います。 植野:仕事として、っていうのは? 住田:個人企画って、基本は仕事じゃないじゃないですか。 大体の人は別の仕事があって、そこで稼いだお金でライブハウスを借りてイベントをする、っていう形やと思うんですけど。 でもバンドは、まだ稼げてないかもしれへんけど、「音楽で生活したい」って思ってる人がほとんどで。 そういう人たちと接する時に、自分のやりたい組み合わせを、自分のやりたいようにやるだけ、みたいな姿勢だと壁にぶつかることも多いんやろうなと思います。 だから、バンドの意図を汲むようなブッキングをするとか、メールを丁寧に返すとか、仕事としてちゃんと接することはずっと意識してますね。 植野:それって、就職する前から考えてた? 住田:最初は全然でした。初めて自分でイベントやった時は、めっちゃダメで。お客さんも全然入らなかったし、出てくれたバンドは自分の好きなバンドだけで楽しかったんですけど、このまま続けても、しんどいだけやなって思って。 「じゃあどうしたらいいんやろ」って考えたのが、意識を変えるきっかけでした。 植野:でも、それでよく2回目やろうとなったね。 住田:ハコをもう押さえてたんですよ。それで、「次どうやったら成功すんねやろ」って考えて、意識を改めたというか、ちゃんと考えるようになりました。 植野:2回目で何を切り替えたの? 住田:1回目はコンセプトとか特になくて、自分の好きなものを詰め合わせでやってたんですけど、2回目は「個人企画やからこそできることって何なんだ」って考えて、自分の中でテーマを持ってブッキングした。それが一番大きな違いですね。 植野:ちなみに、どういうテーマで? 住田:2回目の時は……「誰もやってない組み合わせでやろう」とか、そのへんですかね。 植野:具体的に誰が出たんですか? 住田:wash?、FATE BOX、blondy、まなつとか。10組くらい出る感じでした。 植野:で、100人くらい入ったの?すごいね。自分で考えて結果が出て、完全な成功体験というか。 住田:なんとなく「やりたい」だけでやってる人もいると思うし、僕の考えが絶対合ってるとも思ってないです。 ただ、「好きなバンドを呼びたい」だけだと、バンド側はメリットを感じにくいよな、とは思うんです。 だから、まずはどうしたらバンドにメリットを感じてもらえるか、それを考えるのが大事やと思ってます。 Pangeaに個人企画の相談が来た時も、まずは「今持ってる手札の中で、どうやってバンドにメリットを感じてもらえるか」を考えたほうがいいよね、って話しますね。 植野:さっきRPGみたいって言ってたけど、自分のレベルが上がれば、バンドにもメリットを感じてもらえる。そうやって積み重ねていったら、昔と違うブッキングもできるようになってきた、と。 住田:そうです。その通りです。 【インタビュー】 「ブッキングは誰でもできる」 ライブハウスの人に聞いたブッキングの心得とは?note.com/holiday_record…

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Tattletale
Tattletale@tattletale_0318·
✳︎thx for Spotify listeners✳︎ Tattletaleの輪が広まっています Apple Musicも沢山のご試聴ありがとうございます! これからも皆さんの生活の一部に! . . . ✳︎NEXT GIG✳︎ New EP「2rue end」Release Gig Tattletale pre.「2」 3.27 (金) at 新宿NINE SPICES w/ ルサンチマン
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