Maroly
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@Yakamashiwa 「爆弾」は特に気になりませんでしたが、最近の朝ドラがリアルに明治時代の家の中を再現しているため、特に庶民の家の中でのシーンがぜんぶ暗がりなので疲れます
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@sclera6DME 東京競馬場のコーナーで騎手が馬に鞭を入れるときに叩くお尻の側が右、中山競馬場のコーナーで騎手が馬に鞭を入れるときに叩くお尻の側が左
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@iyaitaxky 妹役は実の妹のマリエルヘミングウェイですが、彼女は複雑な家庭環境や実の姉の自殺など、「ヘミングウェイ家の呪い」から解き放たれようと自分のメンタルヘルスと向き合って、元気で暮らしているようですね
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リップスティックは良き映画!
マーゴヘミングウェイは文字通りヘミングウェイの「孫」だが、祖父ヘミングウェイと同じ日に自殺した。
ヘミングウェイ一族は祖父アーネストヘミングウェイも含め5人が自殺で亡くなっている。
アーネストヘミングウェイの父は医師だった。
Maroly@Kotate48
@sian_cine 古い映画ですけど「リップスティック」ですね 個人的には、このラストを超える映画にはまだ出会えていません 50年前の映画ですし、ラストのネタバレ書いてもいいですか?
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@Julia_r15 @sian_cine 別の方(名前は忘れました)が同じくアメリカで観たときは、変態がクリスに撃たれたときに劇場中が大喝采だったそうです
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@Kotate48 @sian_cine 映画評論家の水野晴郎がアメリカの映画館で観た時
ラストの「無罪」で前列にいた女性4人が立ち上がって拍手をしたそうです✨
「告白の行方」と一緒に語られる映画ですね。
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@sian_cine 弾が切れてもライフルのトリガーを何度も引き続けるクリス
場面が変わって判決公判の日、復讐を遂げたクリスは殺人罪で起訴され、うなだれて判決を待っていた
「被告人は無罪」
「えっ?」という顔でクリスが顔を上げたところでストップモーション
The End
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@sian_cine 主人公のクリス(マーゴヘミングウェイ)は変態教師にレイプされるものの、巧みな法廷戦術で変態教師は無罪に。逆に主人公が世間からバッシングされる
調子に乗った変態教師はクリスの幼い妹までレイプ。怒りが爆発したクリスは変態教師を射殺する
(次のコメントへ続く)
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@kanrinin_cyi 法的には入口に目立つように書いてあるか、あるいは口頭で伝えた場合(要は客が注文する前にルールを知っていた場合)、その後で注文した時点でそのルールを承諾したことになり、全面的に店主が正しいという解釈になります
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@dom_lucre ブロードウェイのミュージカル女優だから知らない人が多いでしょう。映画は1作だけ脇役で出ただけですし、テレビドラマも1作出てますが打ち切りになってます
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@vevevevenjo420 万が一私のコメントのことでしたら、お店独自のルール(例:「必ずスープから味わうこと」「店内のお喋りは厳禁」等)に強制力を持たせるためには、ルールを店頭や店内に貼り出すか、事前に口頭で説明する必要がある、と書いたまでです
私のコメントじゃなければごめんなさい
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@i__am__neo タクシーで自宅を告げたつもりが会社の住所を告げて寝てしまって、「着きましたよ」と起こされたら会社だったから、料金そのままで自宅まで、とは言わないですよね
もし、改めてウーバーの料金を(要は二重に)支払うから、というオファーでも断ったのなら、配達の人の融通が効かないなと思います
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