
山科経済同友会の式典の後は、京都インターナショナルスクールの保護者の皆様の交流会にお伺いいたしました。 今朝の労働経済活力会議も受けて、あらためて思いますのは、京都は古くから、国籍や民族間などの違いを超えて、多様な人々が交流することにより発展してきたまちであり、今後、新たな文化を育み、都市としての魅力を更に高めていくためには、包摂性の高い地域社会を実現し、国際的な人材をさらに吸引していかなければならないということです。 そして、その生活環境を整備するに当たって、インターナショナルスクールは不可欠な存在であり、その意味でも、本日も短時間ながらのは貴重な出会いだったと思います。 お声掛けいただき、誠にありがとうございました。
















