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SLE診断から1年間プラケニル(ヒドロキシクロロキン)のみ。
1年後シェーグレン病(確定診断なし)。
目・口の乾燥症状に対しサフネロー(アニフロルマブ)を開始。
SLE診断から3年後の現在、サフネローが効き、ドライアイや口腔乾燥は改善。点眼薬や対症療法は不要に。
ステロイド(GC)未使用。
るん💜@LUN_SLE
SLEの診断から半年は炎症のように特徴的な症状もなく過ごし、その後いわゆるシェーグレン症候群の諸症状ドライアイ(乾性角結膜炎)、口渇/ドライマウス(口腔乾燥症)を感じ、加えて全身の皮膚乾燥も生じるようになった。ヒアレイン点眼を経てムコスタ点眼が加わったが好転せず、サフネローに至る。
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