
『 日本人が逃げる県の多文化共生』 岩手県の人口 実は毎年7万人ペースで減ってる 2050年には今の35%が消える かなりヤバい状況 で、県がいま力入れてるのが 「多文化共生推進プラン」の策定 外国人の受入、定着、教育支援、医療体制の整備 知事は外国人参政権推進派で 反対意見を切り捨てた過去あり さらにこの県の知事 達増拓也は 『外国人地方参政権』の付与に東北で唯一の積極派 2010年の記者会見で 「永住外国人は事実上日本国籍を持った住民」と発言してるんよ 日本人が流出し続ける県で 外国人の受入環境を15年間整備し続けて 反対する人を「外国人恐怖症」と呼ぶ知事が5期目 これが岩手の現実ってわけ ヤバくない?

























