
杉島幸生
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共産党の田村智子さんの会見では記者からの追及もだいぶ厳しくなっているようです。 いくつか問題点があると思いますが、わたしの認識としては 1,事故についての謝罪は口にしつつ、すぐに文科省の判断について批判をはじめたり、政治利用されてるなどと反論する。これでは謝罪は形ばかりと思われても仕方がない。 2,平和丸の船長と共産党との関わりを説明不足。詳細について、現在捜査中ということで説明を避ける。事故の当事者としてあまりにも不誠実。 3,文科省の判断を拙速だと批判するが、それこそ事故の安全管理についての認識が軽いように見える。特に、修学旅行のしおりに、座り込みに参加を呼びかけているように取れる文章の記載があったことについて、あくまでも普段の活動を紹介するものと述べるのは、あまりにも無理がありすぎる。 全体的に、謝罪を口にしながらも、無理のある弁明をしているのは組織としての危機管理が甘いと言わざるを得ないと思います。


性的マイノリティよりも、女性の権利の向上が先だという言葉が飛んでくることがありますが、いい加減やめましょう。 そんな意味のない優先順位こそ、今女性や性的マイノリティの人たちが背負わされている不平等なのですから。


千田有紀氏がやったのはセルフIDへの賛否表明ではなく、セルフIDが何を争点化するのかの紹介と分析だった。 しかし当時の運動家側は、セルフIDを批判的検討の対象にすること自体を許さなかった。 そういうこと。 これがいまだに分かられてない。




香西りょうこさん 港北区で、日本共産党の神奈川県議会議席獲得へ。 全力応援します!


【閲覧注意:ヘイトスピーチが含まれています】 日本共産党は差別と分断を許さない立場で選挙に臨んでいますと演説をしていたら、「差別してへん!区別や!」と怒鳴りながら男性が近づいてきました。 私は「属性で区別した後にいずれかを不当に扱うことは差別です!」と応じると「お前何人や!」と返されました。 差別はいけないことだと声を上げる人をすべて日本人でないとみなし敵として排除する行為は許されないと思います。 「お前らに事実を教えたる!」と言うので私は議論すべくマイクを向けました。男性は少し冷静になった上で、先の戦争は外国から仕向けられたものであり、今の歴史観はアメリカや中国に植え付けられた間違ったものだと主張。いつまでも日本が謝罪し続けることはおかしいと述べました。 しかし、私が日本による中国への侵略戦争が米英との戦争につながったのではないかと水を向けると、男性は侵略した事実について一旦は認められました。 しかしその後、男性はまた侵略と植民地支配の歴史を認めようとしないので、私から日本政府自身が侵略の事実を認めて「痛切な反省の意」を示していることを説明しました。 最後まで歴史認識については共有できませんでしたが、街頭演説の終わりにその男性が握手を求めてこられ、「自民党を倒したいんや。共産党らしい切り口でがんばってくれや」と言ってくれました。 私たちは先の戦争で亡くなった軍人や軍属の方々を非難しているのではありません。日本軍国主義の犠牲者だったと思っています。もっと生きたかったはずです。戦争を遂行した指導者にこそ責任があると考えています。 このやり取りを聞いていた若い方が「自分のルーツが外国にあり、この間ずっと辛い思いをしています…」と涙ながらに話してくれました。 私も涙が込み上げてきて、「日本共産党はあなたを決してひとりにしません。差別や分断を許さず、みんなが共に生きることのできる社会を一緒につくっていきましょう」と激励しました。 差別や分断を煽る動きを絶対に軽視せず、無視せず、立ち向かうことは民主主義を守るために必要なことです。日本共産党は排外主義と右翼的潮流を許しません。私も最後までぶれずに訴えていきます。 #大阪は清水ただし #比例は日本共産党 #排外主義に反対します

日本共産党の #河上りさ さんの裁判を支援するアカウントが立ち上がりました。ぜひフォローお願いいたします。



一般参賀の帰り道だそうです。これも国旗損壊罪なのかな?










