




【ゆがふ世発見】 ヘリ基地反対協議会が辺野古基金で 購入したグラスボート「ゆがふ世」 港とは全く違う場所で発見。 情報通りでした。 しかしこれだけの船を運搬するキャリー にナンバープレートは?の ようですが、港からここまで移動する のに公道を通ります。 どうして運んだのでしょうか?
猫の従者
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@Lynxnoir
好きなゲーム: Civilization シリーズ、一瀬Dのモンハンシリーズ。ヒスイ地方の後、現在はまったり国造り。今回のCiv7アップデート良さげ。六四天安門。台湾独立。





【ゆがふ世発見】 ヘリ基地反対協議会が辺野古基金で 購入したグラスボート「ゆがふ世」 港とは全く違う場所で発見。 情報通りでした。 しかしこれだけの船を運搬するキャリー にナンバープレートは?の ようですが、港からここまで移動する のに公道を通ります。 どうして運んだのでしょうか?







沖縄における「権力」は紛れもなくデニーとオールなのに、「メディアの役割は権力批判と監視」言ってた連中、忖度しまくりじゃん。 言行不一致。

プーチン大統領が5月30日、アスタナでの記者会見後に「戦況はウクライナ紛争の終結が近いことを示唆している」と述べました。言葉だけを聞けば、停戦への前向きなシグナルに聞こえます。ただ、その言葉の裏にある数字を見ると、全く異なる絵が浮かび上がります。 戦争研究所(ISW)の集計によれば、ロシア軍は2026年4月に占領地を純計116平方キロメートル失いました。月単位でロシアが領土を純損失するのは、2024年8月のウクライナによるクルスク越境作戦以来、初めてのことです。2026年1月から5月末までの純領土獲得は約104平方キロメートル——前年同期の約1,619平方キロメートルから実に94%減です。 進攻速度で言えば、2026年の日次平均は2.9平方キロメートル。2025年同期の9.76平方キロメートルから70%以上落ちています。しかも1平方キロメートルを進むためにロシアが支払っている人的損失は、前年比で約2.7倍に膨らんでいます。つまり、進めば進むほど損耗が激しくなる逆算になっています。 米CSISの報告書は、ロシアの戦闘損耗が2022年以来の累計で推計120万人規模に達し、第二次世界大戦以降の主要国が関与した戦争で最大の人的損失と位置づけています。前進速度は場所によっては1日15〜70メートル——第一次大戦の最も消耗した戦線として知られるソンムの戦いよりも遅い数値です。 こうした数字と「終結が近い」という言葉を並べると、どちらかが現実に即していないことは自明です。発言の翌日、PBSはロシアがキーウへの攻撃をさらに激化させる構えを見せていると報じており、停戦に向けた動きとは逆方向の実際の行動が続いています。 注意が必要なのは、「終戦が近い」という言葉が誰にとっての終戦を指すかです。プーチンが停戦の前提として求めているのは、ウクライナがドンバスから撤退することです。ゼレンスキーはそれを拒否しています。双方が拒否できない条件で合意することを「終結」と呼ぶなら話は別ですが、現状の条件設定を見る限り、その距離は縮まっていません。 戦場のデータが示すのは、ロシアの攻勢が失速しているという事実です。一方でロシアは空爆の手を緩めておらず、5月だけでもウクライナ各地への大規模攻撃が複数回確認されています。「終結が近い」は願望の表明かもしれませんし、交渉上の演出かもしれません。いずれにせよ、その言葉を現場の数値と切り離して受け取ることには、相応のリスクがあります。 情報のある市民として今できることは、一つの声明を文脈から切り離さずに見ることだと思います。発信者の言葉が、観測可能な事実と同じ方向を向いているかどうか——そこを確認する習慣が、今後も必要になります。


