MAC_KAWAMURA

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クラシック音楽を聴くのが何よりの楽しみです。日々21世紀の『あるべき聴衆』を目指して精進致します。1985年9月8日バーンスタイン/イスラエルフィルのマーラー9番の演奏は忘れられない私の宝物です。

Katılım Temmuz 2011
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私を構成する演奏会達♬ バーンスタイン/IPO マラ9 1985/9/8 NHKホール クライバー/バイエルン ベト4&7 1986/5/18 人見記念講堂 ヴァント/ハンブルグ北ドイツ放送 ブル9 2000/11/13タケミツH アバド/BPO ワーグナー トリスタンとイゾルデ 2000/11/23 東京文化 カラヤン/BPO ベト9 1977/11/18 普門館
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こはだ
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21××年。 「一度クラシックコンサート来てみたかったんだ!」 「昔は大ホールで聴いてたらしいよ。個室で聴ける時代になってありがたいね。今日は何聴きたい?」 「バーンスタインがベルリン・フィル指揮したマラ9かな!」 「わかった。VRゴーグルはそっちにあるから。何かルームサービス頼もうか」
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#マーラー命日
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1984年来日公演プログラム
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1981年来日公演プログラム
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幻の巨匠 スビャトスラフ・リヒテル 1979年公演プログラム
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ピアニストだったアシュケナージ
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若き日のクリストフ・エッシェンバッハ リサイタル@旧札幌厚生年金会館
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ウィルヘルム・ケンプ来日公演リサイタル@旧札幌厚生年金会館 私が最初に経験した最初の著名ピアニストでした。
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ケンプ小学校では聞いていなかった。プログラムが出てきて1974年に旧札幌厚生年金会館で聴いたのでした。同じくエッシェンバッハも♫忘れていますね、色々な事.....
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ヤマハ 音楽教室に通う→家にピアノが来た→ピアノ教室通う→小学校の時にウィルヘルム・ケンプ聴いて衝撃を受けると言ったところでしょうか♫ #これを見た人はクラシック聴き始めたきっかけを語らねばならない
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Masachika Watanabe
Masachika Watanabe@MasachikaWatan1·
こんな物も作ってみました。 日本の音大でももしかしたらこういう方法はなかなか勉強しないことかもしれません。オペラの譜読みって音を取るだけじゃないんだぜ。
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その後の演出は今回と同じニコラ・ジョエルですが、今回新制作という事で前2回と違うのでしょうね。 前回2019年3月はシャルロッテに、藤村実穂子が初挑戦で話題を呼びました。
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最初は2002年2月、アルベルト・ファッシーニ演出でした。その頃よく聴いていたジュゼッペ•サッバティーニがウェルテルという事で行った筈です。期待通りど真ん中でした。
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5/24日曜プレミエで、マスネ「ウェルテル」行く予定です。私はチェネレントラやセビリアの理髪師で魅力的だった脇園彩のシャルロッテに期待してます。 何故かこのオペラ好きで、新国立劇場での上演4回目です♫ nntt.jac.go.jp/opera/NNTTOper…
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こはだ
こはだ@kohadar·
交響曲「巨人」はあるのに交響曲「阪神」がないのは不公平🧐
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宮沢孝幸(Takayuki Miyazawa)
イギリスにいた頃、クラシックコンサートに行く前に、少しきれいなレストランで夕食をとることがよくありました。 場所はグラスゴーです。自宅からコンサート会場までは車で15分くらい。職場からでも30分くらいでした。会場近くの駐車場も、たしか1ポンドほどで停められた記憶があります。今から考えると、ずいぶん恵まれた環境でした。 一人で行くこともあれば、友達と一緒に行くこともありました。開演前に食べやすいように、レストランには「pre-theatre menu」のような専用メニューが用意されていました。劇場だけでなく、オペラやバレエ、クラシックコンサートの前にも使われる言葉です。 たとえば、夜7時半ごろに演奏会が始まる場合、5時半か6時ごろにレストランに入り、2コースか3コースの食事をとる。料理は重すぎず、サービスも開演に間に合うように組まれている。食事を終えて、少し高揚した気分でホールへ向かう。あの流れが、とても自然でした。 車で行っていたので、もちろんアルコールはなしです。それでも、少し改まった食事をしてから音楽を聴きに行くという時間は、とても豊かなものでした。 コンサートのあとに、軽く食事をすることもありました。終演後の余韻の中で、演奏の感想を話す時間もまた、音楽体験の一部だったように思います。 日本では、コンサートは「演奏を聴きに行くもの」として完結しがちです。もちろんそれもよいのですが、イギリスでは、食事、会話、街の雰囲気、ホールへ向かう道のりまで含めて、一晩の文化的な外出として成立していたように感じます。 音楽そのものだけでなく、その前後の時間も大切にする。
これは、なかなか豊かな文化だと思います。 日本でも、クラシックコンサートや講演会の前後に、こうした食事や歓談の時間がもっと自然に組み合わさると、文化イベントの楽しみ方が少し変わるかもしれません。
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花田花太郎
花田花太郎@hanadahanataro·
昨日京響今日京響
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