MIMIZALITY
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@MIMIZALITY02 お久しぶりです。(?)MIMIZALITYさんはおそらくこの弔おうとする意志を現実の場に顕わしていくために政治の方向に進んだと僕は思っているのですが、それゆえに僕の関知できる方向とはやや違うところに行ってしまわれたと感じています。現在も政治的可能性の方向に関心を注いでおられるのでしょうか。
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寄稿させていただきました。 一般に、「ケア」は好ましいことのように語られていますが、全方位から肯定できるものでもないよね、といったことを色々書いています。そりゃ、いいんだけど、危うさもある / “「ケア」だからって無条件に肯定すべきではない” htn.to/3eaamxUoc7
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【重版】
吉田徹『アフター・リベラル 怒りと憎悪の政治』(amzn.to/4pRhyhi)
不安な暗い時代を生き抜くための新しい見取図!
オルタナ右翼、権威主義の台頭、ヘイトクライム、歴史認識問題、テロリズム……
人びとが合理的になり、民族やナショナリズム、人種から解放され、グローバルな社会が実現し、社会の多様性や個人化が到来するはずだった時代に、なぜ怒りや敵意が政治の世界で繰り広げられるのか?
行き場を失った中間層が疎外感を強め、凶暴になる理由とは。
なぜ有権者は強い指導者を求めるようになったのか。
戦後秩序を形成したリベラリズム崩壊後の「暗い時代」の深淵を、気鋭の研究者が抉り出す。



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目次あり。「発達障害(ASD、ADHD等)の当事者たちが「自分はうまれてこないほうがよかった」「発達障害者は子どもを持つべきではない」と語る背景には…」
⇒横道誠,すぷりんと
『優生思想・反出生主義を支持する障害者たち 発達障害者から見たこの世界』
国書刊行会 kokusho.co.jp/np/isbn/978433…
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予告動画だけ見ると古風なアニメに見える。だけど中身はもっと野心的で、にもかかわらず非常にまとまりが良く、説得力を伴った作品でした。ブログに感想を殴り書きしました。 / “好みじゃないが100点だ!──『パリに咲くエトワール』 -シロクマの屑籠” htn.to/3B9WTx37ka
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私は、パリに咲くエトワールはめちゃくちゃ隙の少ない、「完璧」な作品だと思うけれども、ブログに書いたように、「広報に向いてない」ってのがしいて言えば弱点だと思う。細部に宿っている神を、ショート動画や公式ウェブサイトで紹介するのが著しく難しい。全体的な説得力は、動画では紹介できない
p_shirokuma(熊代亨)@twit_shirokuma
予告動画だけ見ると古風なアニメに見える。だけど中身はもっと野心的で、にもかかわらず非常にまとまりが良く、説得力を伴った作品でした。ブログに感想を殴り書きしました。 / “好みじゃないが100点だ!──『パリに咲くエトワール』 -シロクマの屑籠” htn.to/3B9WTx37ka
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