MK38
976 posts

MK38
@MK__38
千葉県在住。本業はセールスマン。副業でシナリオライター。アラフォー。 webtoon出版、YouTube100万再生が目標。ドロドロラーメンが好物。 シナリオのお仕事の相談は、DMからお願いいたします。
Katılım Aralık 2016
7.5K Takip Edilen5.8K Takipçiler

【新作投稿】
「ディバイン・ジャッジメントー聖剣に拒まれた少年」 最強勇者の最弱の息子が、世界を救う物語。 #小説 #創作 #webtoon #TALES
次回更新は24時間後!
最終回( の予定)
いいね・リポスト&フォローお願いします!
第9話 覚醒する少年
tales.note.com/mk38/we8kjcm9g…
日本語

【新作投稿】
「ディバイン・ジャッジメントー聖剣に拒まれた少年」 最強勇者の最弱の息子が、世界を救う物語。 #小説 #創作 #webtoon #TALES
次回更新は24時間後(の予定)!
いいね・リポスト&フォローお願いします!
第8話 血に染まるコロッセオ
tales.note.com/mk38/we8kjcm9g…
日本語

同志の新たな試みでございます。
シナリオライターの皆様‼️ぜひご一読下さい!
和泉 -izumi- |脚本開発チーム USD & 海外ドラマ脚本研究ラボ@izumiscript
シナリオコンクールに本気で挑戦していたかつての仲間たちにこそ、この構想に乗って欲しいと思っている 既存のコンクールの多くは欺瞞に満ちていて、書き手の人生を賭けるだけの価値は感じられない 「その欺瞞をどうやったら崩せるんだろう?」と何年もずっと考えていたけど、結局は双方がメリットを以前より享受できる代替システムを実現するしかない 「AIに脚本を読まれるのは不安」という声もあるけど、じゃあ稼業違いの放送作家に鼻ほじりながら最初の数ページだけ読まれて捨てられるのと、明文化した審査基準を読み込ませたAIに採点→スコッパーに読まれるのと、どっちがいいのかという話でもある 実現にあたっては皆さんの協力が必要です 力を貸してください🔥
日本語

【新作投稿】 「ディバイン・ジャッジメントー聖剣に拒まれた少年」 最強勇者の最弱の息子が、世界を救う物語。 #小説 #創作 #webtoon #TALES
次回更新は24時間後(の予定)!
いいね・リポストお願いします!
第5話 戦いを選んだものたち|mk38 tales.note.com/mk38/we8kjcm9g…
日本語

投票率低❗️
20000票くらいで市長になれるとは、、、
ネット投票にしたら投票率あがるじゃないかと選挙管理委員?の人と話したことあるんだけどコストがーとか手続きがーとかネット使えない人がーとか言ってた。
いろいろなるほど
自分は木更津市民ではないが
#木更津市長選 #木更津
きみつネット@kimitsu_net
【速報】木更津市長選挙は現職の渡辺よしくに氏が当選 chibanippo.co.jp/articles/15923…
日本語
MK38 retweetledi

最近フォローしていただいた方に向けて、改めて自己紹介します
自分はこれまでの人生で、断続的に何度かシナリオコンクールに挑戦してきました
(一度落選すると数年は立ち直れないため、累計の応募回数は少ないです)
しかし、登竜門が開くことはなく、四年前に「これを最後にしよう、そして全てを賭けよう」と臨んだ、あるシナリオコンクールで玉砕しました
ちょうど会社も退職したタイミングもあり、数カ月間、朝から晩まで全身全霊で取り組んだので、落選メールを見た時は本当にヘナヘナと腰が抜けました
「もう◯のうかな」くらいに落ち込んだんですが、何かまだやり残している気がしたのと、脚本に対してここまで思い詰めるだけの執着心があるなら、何か別のことが出来るんじゃないか、別の突破口を作れるんじゃないかと思い、自分で脚本開発チームを作ることにしました
u-s-d.site
当時、ブロックチェーン技術によるWeb3やDAOという概念が出てきたこともあり、その技術を応用することで、インセンティブの民主化とか、スマートコントラクトによる自動分配とか、新しい共創モデルを提示出来るんじゃないかと思い、関連図書を読み漁って猛勉強しました (Web3もDAOもその後、思っていたようには盛り上がっていないですが…)
u-s-d.site/dao/
肝心のメンバー集めに関しては、自分は完全な無名で、誰かを集められるほどの知名度も実績もなかったので、些少ながらギャラをお支払いすることで参加に興味を持ってもらいつつ(そしてリーダーシップの根拠を担保しようと)、初期活動資金を用意してメンバーを募集しました
結果的に21名の方からご応募いただき、Web面接などをしてメンバーを選定、最終的には自分を含む三人でドラマ・シリーズ三作の企画書とパイロット脚本を書き上げ、HPにアップしました
u-s-d.site/showcase/
公開前には知り合いの映画関係者や舞台関係の友人たち、そして脚本家の方に読んでもらって「面白いよ!」とお墨付きをいただいたのと、公開後には以前から知っていた漫画家さんや映画監督にフォローされたりとかなりの手応えがあり、「これは勝ったな、突き抜けたな」と思ったのですが、世の中はそんなに甘くなく
「(企画の買い手と)対等な関係を築くために、こちらから営業はしない」
というプル型の戦略を取ったのですが、やはり実績もなく何者でもない(HPしか実体がない)のが響いたのか、自分たちが思っているほどのバリューは出せなかったのか、「プロデューサーの皆様へ」という宣戦布告みたいな文章が悪かったのか、まったくの泣かず飛ばずで、興味を持ってコンタクトしてくれたのは数人のフリーのプロデューサーさんだけでした
その後「ご希望がありましたらどこへでもプレゼンにお伺いします!」とハードルは下げたものの、もうどこからもお呼びがかかることはありませんでした
「このプロジェクトのために数十万ブっ込んでるし、ここで引くわけにはいかない」と、第二期USDを始めようとも思ったのですが、その時に心理的なブレーキになったのは、第一期の選考時に体験したトラブルでした
自分もずっと落とされる側だったのに、(そして何者でもないのに)選考で誰かを落とすことにはめちゃくちゃジレンマがあったのですが、自分みたいな無名の奴に落とされる応募者の方も相当なストレスがあったようで、いくつかのキツい嫌がらせを受けました
「…もうあんな思いはしたくない、ただこれから確実にチームライティングの時代が来る。今回の選考みたいなストレスが無く、目的と価値観、そしてスキルを認め合える仲間を募れる仕組み、そんなマッチングサイトがあったらいいのに…」
と思ったら、もう居ても立ってもいられなくなり、次の週には制作会社さんとオンライン打ち合わせをしていました
その後も色んなトラブルに見舞われながら、これまた数十万と半年以上かけてようやくリリースに漕ぎ着けたんですが
「ライター同士を結ぶマッチングサイト」
note.com/izumiscript/n/…
自分が思っていたほど需要がなかったのか、現在は完全に過疎っています
(現在、テコ入れのための管理人さんを募集しています)
ここまで書いてきて酷い自己嫌悪が襲ってきたので続きはまた次回に…
最後に一言
AIの凄まじい進化により、我々が「創作」と呼ぶ行為の幅は、この1、2年でかなり狭まると予想しています
ただ、だからと言って「じゃあやーめた」となれないのが、創作を人生の柱と見立てた人間の性なのではないでしょうか
なので最後にもう少しだけ自分も足掻こうと思いますが、そのためには既存のシステムを否定しなければならないのも事実なので、「ちょっと考えが合わないな…」と思ったら即ブロしてください
自分は自分の信じる道をいこうと思います
日本語






