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黛勺銑/Mayuzumi Shakusen
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黛勺銑/Mayuzumi Shakusen
@M_Shakusen
翻訳語系活動者。 あらゆる外来語を和漢風化していきます。 翻訳語系ポストは高確率でリポストします。 和名は「まゆずみ あくた」です。 |リツイート・フォロー大歓迎!| 現在絶賛就活中
日本語の可能性は無限大 Katılım Eylül 2023
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ふいんきはネタとしてしか使われてないんじゃなかろうか。
しかもすでに古のネットミームとして死語になりつつあるような気も。
課金の誤用のように実用性がある言葉は残っても、ネタで死語化せずに残るのは一握りの選ばれたものだけかも。
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「雰囲気(ふんいき)」を「ふいんき」と読む例 「山茶花(さんざか)」を「さざんか」と読む過程と全く似ているから、いずれ「ふいんき」が優勢になる日が来そう
日本語
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さんざかよりさざんかの方が発声しやすいけど
ふんいきよりふいんきの方が発声しやすいってのは理解できない
さざんかはよくてふいんきが気に入らないのは生まれたときからそうだったか、物心ついてからそうなったのかの違いがあるのかな
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「雰囲気(ふんいき)」を「ふいんき」と読む例 「山茶花(さんざか)」を「さざんか」と読む過程と全く似ているから、いずれ「ふいんき」が優勢になる日が来そう
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@M_Shakusen あらたし→あたらし
あきばはら→あきはばら
のように「言いやすいから変わっちゃうパターン」は昔からあるけど、なんとなく今後は難しい気がする。
漢字と読みがセットでいつでも検索できるし、間違いにすぐツッコミが入るから。
日本語
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@M_Shakusen 秋葉原や山茶花の例は固有名詞だから、新しいの例は一文字だけだからあまり問題ではないのだが、雰囲気は一般名詞かつ複数文字が関係するのに熟字訓をあてるのは流石にまずいと思う
日本語
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@M_Shakusen 憶測ですが、山茶花をさざんかと読むようになった過程では文字情報ではなく音声情報によるやり取りが圧倒的に多かったのではないでしょうか。
SNSの発達により文字表記に触れる機会が多い現代においては、「ふいんき」が優勢になる日は遠いと思っています。
日本語
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雰囲気は漢字習得時に正しい読みが分かりやすくなるから、山茶花よりはこの過程は進みにくいと思うのよね
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「雰囲気(ふんいき)」を「ふいんき」と読む例 「山茶花(さんざか)」を「さざんか」と読む過程と全く似ているから、いずれ「ふいんき」が優勢になる日が来そう
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多分ふいんきは間違いって認識が世間に結構広がってるから、個人的には耳障りが良いが慣用表現になる時のほうが近く感じる
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「雰囲気(ふんいき)」を「ふいんき」と読む例 「山茶花(さんざか)」を「さざんか」と読む過程と全く似ているから、いずれ「ふいんき」が優勢になる日が来そう
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