コーギー 陸!
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@tanaq_ichikawa テニスって 今まで 黒人選手の 強い人って 女子はいるけど 男子は いない 様な気がするのは 認識違いですかねー?
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これはショック……
じっくり治して欲しいけどウィンブルドンまで間に合って欲しいかな
Carlos Alcaraz@carlosalcaraz
Después de los resultados de las pruebas realizadas hoy, hemos decidido que lo más prudente es ser cautos y no participar en Roma y Roland Garros, a la espera de valorar la evolución para decidir cuándo volveremos a la pista. Es un momento complicado para mí, pero estoy seguro de que saldremos más fuertes de aquí ❤️
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@corgi_Lime 自分も そう思って !抱っこしますか って・・・そんなん 勝てませんよねー!そこからは 一人芝居で 「うちの子になる?」
「そーか〜! そんなら 決まりやな〜!」
「お姉さん(店員さん)うちの子に なるって 言うてるわ」すかさず お姉さん 「ありがとうございます!」これで 決まり !!👍
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国で賠償して貰いたいですよね🤔
そうすれば、各国で責任を持たなくちゃならないようにしてさ🤔
そうしたら、国外(日本国)に出すのに、レベルが変わると思うけど🤔
どうでしょう😳
責任の所在を、「個人」にじゃ無くて🤔
母国に請求これがマストで、いきましょうよ🤔
駄目かなぁ〜💢
いちか@nBwQSzmg3qU2ysd
ふざけんな‼️💢 トルコ国籍の産廃業者が赤城山にコンクリ3トン不法投棄して逮捕されたのに、撤去費用が日本人の税金からだと⁉️ 絶対許さん!犯人に全額賠償させろ! 私たちの税金で外国人のゴミ処理なんてありえない😡
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皆さん、自分の家が燃えた事ありますか。
俺、4歳の時、実家が火事になってさ。原因は俺でさ。その時のお袋が優しかった話を。
その日はクリスマスだったんだけど、めっちゃ寒くて、沖縄で珍しくヒョウが降っていて。
クリスマスなんで家族でレストランに行こうってなって、玄関を出たらめっちゃ寒くてさ。
俺、「ちょっとまって」と両親を玄関先に待たせて、家の中に戻ったのよ。
理由は、帰ってきたら親が喜ぶように、家を暖めておこうと思ったのよ。でも俺バカだから、コタツとストーブのスイッチ入れたまではまだ良かったけど、その後がまずかった。。
暖かくなると思って、ガスコンロの火までつけたのよ、、運悪くその上にフライパンが乗っててさ、油が入ってたのかな、それが出火原因よ。。
で、出発して、レストランで食事してタクシーで帰ってる途中、やたら消防車が通ってさ、それを見たお袋が、
「クリスマスに可哀想な家もあるね」と。
ウチです。
家に近づき、俺が、
「お母さん、お家にお水かけてる人がいる!」
と言ったらお袋、
「ウソだろ!おい!」と男性化するくらい驚いてさ。
後の消防の現場検証で、出火元がガスコンロと分かり、自分ではないと気づいたお袋が、俺に確認してきたんだけど、俺、怒られるのが怖くて小声で、
「お家を暖めようと思って。。」と言いました。
そしたらお袋は、
「暖めすぎよ」
と。
俺、泣きました。
お袋、抱きしめてくれてさ。
今思えば、泣きたいのはお袋ですよね。
あと、一番泣きたかったのは、火が燃え移りそうでめっちゃキレて来たお隣の新垣さんでした。
みなさん、マジで火の用心でお願いします。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
良かったらリポストお願いします。

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平和学習で絶対に伝えない話をします。
私の亡くなった祖母の話しです。
昭和20年沖縄戦のさなか、
毎日降り注ぐ爆弾や銃撃から逃れるため、
山の中腹にある壕に身を潜めていました。
しかし山の中には食料も水もありません。
激しい攻撃の中、それを取りに里へ降りることは死を意味しました。
夜になると目の前の伊江島が赤く燃えていました。
でも、激しい攻撃が止む時がありました。
それは遠く日本本土から特攻機が飛んできた時です。
特攻機が飛来したとき、米軍の艦の砲は特攻機を撃ち落とすために空を向きました。
米兵も生き残るために必死でした。
その僅かな時間に人々は山を降り、芋の茎や水を汲みに行ったのです。
海の方を見ると、日本の飛行機が米軍の攻撃を受け、次々に火を吹いて海に堕ちていくのが見えたそうです。
人々はその特攻機を見て涙を流しました。
そしてこう祈りました。
「もう来なくていい、来なくていいんだよ」
その言葉は邪魔だとか、無駄だからという意味ではありませんでした。
「どうせ私たちは死んでしまう、だからあなたたちはここに来ることなく生きてほしい」
そう願いながら堕ちていく特攻機に手を合わせていたのです。
戦後、仏壇の上に大切に飾られていた
一枚の写真があります。
それは天皇皇后両陛下の御真影でした。
「この人だれ?」と尋ねた幼少の私に
「この人は日本で1番偉い人なんだよ」
と笑顔で教えてくれたのです。
沖縄の新聞や平和教育では、
沖縄は捨て石だったとか、
軍は住民を守らないとか、
特攻隊は犬死にだったとか
平気で生徒に吹き込みます。
でもあの激しい戦いの最中、
明日をも知れぬ命を繋いでいた
沖縄の人々に生きる希望を与えたのは
日の丸を背負った特攻機でした。
戦争という混乱の中では様々な事が起こりました。
事実は決して一つではありません。
皇軍兵士に酷い目に遭わされた方もいます。
命を奪われた方もいるでしょう。
でもそれが全てではありません。
火だるまになり堕ちていく特攻機に
手を合わせ涙した人々がいました。
自分たちの歴史観にそぐわない者は
謝罪しても何をしても許さない。
そんな極端で排他的な人々が
教育界やメディアを牛耳っています。
平和とは何でしょうか?
戦争は悲惨だ、死屍累々だ、
全ては日本軍のせいだと
偏った思考を植え付け、
沖縄を殊更被害者扱いし、
日本軍イコール本土と置き換え
本土の方々に贖罪意識を植え付け
沖縄県民を卑屈にさせて本土との
分断を図るのが平和教育でしょうか?
違うと思います。
沖縄は全国の幾あまたの命によって
守られたことを
後世の子供たちに伝えていくべきです。
そして戦争を繰り返さないための
知恵を子供たちに。

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