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@MdgPuff
南京事件と慰安婦問題を扱った「日本の歴史認識」というサイトを運営しているPuffと申します。よろしくお願いします。 詳しい自己紹介は、下記URLのトップページ下部にある「サイト・オーナーについて」をクリックすればご覧いただけます。 2023年9月、マイサイトは下記URLに統合しました。



私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。 誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。 国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。 参議院自民党幹部にも伝えていました。 既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。 それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。


私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。 誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。 国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。 参議院自民党幹部にも伝えていました。 既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。 それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。

昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。 しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。 また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。 加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。 したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。 これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。

中東情勢に伴い供給が制約を受ける可能性がある重要物資の安定確保のための高市内閣の取組の現状について、説明致します。 まず、原油と石油製品については、先月11日、他国に先駆け官民あわせて約45日分の石油備蓄の放出を決め、過去最大規模のIEAによる国際協調備蓄放出を積極的に主導しました。 また、原油の代替調達については、ホルムズ海峡の代替ルートによる調達を進め、供給余力に優れる中東や米国、過去調達実績があり増産余力のある中央アジアや中南米、カナダやシンガポールなど石油製品の供給国も含め、経済産業省が民間事業者と連携しながら、精力的に協議を進めています。 先月28日には、事態発生後、ホルムズ海峡を通らないタンカーが、初めて日本に到着しました。近く、中東を出発したタンカーが更に日本に到着します。 日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいます。 「日本全体として必要となる量」は確保されています。 他方、一部で「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が生じていることから、その対策を強化しました。 例えば、医療関係や公共交通機関などの重要施設については、普段に燃料を調達している燃料販売店から調達できないようなケースでは、優先順位を判断の上、石油元売事業者に対して直接販売を行うよう、政府から要請しています。 また、普段契約している燃料販売店から必要な量が確保できなくなったという切実なお声に対応するため、大手石油元売事業者に対して、系列事業者かどうかに関わらず、「前年同月比同量」を基本として販売するように要請しています。 こうした取組により、例えば、栃木県の下水処理場の雨水排水ポンプ用のA重油不足に対して石油元売事業者からの4月分の供給を実現しました。 また、A重油の調達にお困りの豆腐事業者の方に石油元売事業者からの直販を実現し、工場停止を回避しました。 さらに、病院向けのリネンシーツを扱うクリーニング事業者や医療用X線フィルム生産者といった方々にも、いただいた情報に一件一件対応し、重油をお届けすることができました。 エネルギー源以外の「重要物資」の安定供給確保にも取り組んでいます。 ナフサ由来の化学製品、医療関連物資、食品包装用容器、ごみ袋、半導体関連物資など、物資ごとに、製造メーカーが継続供給可能な期間を調査し把握しています。 その上で、需要側や販売店の在庫の活用、国内外での製造拡大・継続、などの対応策を速やかに講じています。 現在のところ、直ちに供給途絶が起こる事例はありません。 特に医療については、厚生労働大臣及び経済産業大臣を本部長とする「中東情勢の影響を受ける医薬品、医療機器、医療物資等の確保対策本部」を先月末に設置し、対応を進めています。 例えば、未熟児の栄養補給に必須の「小児用カテーテル」の滅菌に必要なA重油や、その他の医療機器の滅菌に必要な「酸化エチレンガス」については、流通段階での「目詰まり」を解消しました。 繰り返しになりますが、原油及び石油製品の「日本全体として必要な量」は確保されています。 そして、アジア諸国で原油から加工された形で供給される医療関係を含む重要物資についても、直ちに供給途絶が生じることはありません。 石油由来の燃料や関連製品の調達についてお困りの場合は、 経済産業省(中東情勢を踏まえた石油及び関連製品等に関する対応|資源エネルギー庁)(enecho.meti.go.jp/category/other…)まで、 石油製品を原料とする医療関係物資の調達に不安をお感じの方は、 厚生労働省(中東情勢関連対策ワンストップポータル|厚生労働省)(mhlw.go.jp/stf/chuto-jose…)まで、情報提供をお願いいたします。 高市内閣の総力を挙げて、きめ細かく対応してまいります!

私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません。 誤報に基づいてメディアでコメントをする方々も居られるようですので、とりあえず事実を簡潔に書かせていただきます。 国会では、予算委員会の日程や私の出席等については「委員長や与野党理事が運びを決める事だが、求めがあれば国会に参る」旨を既に答弁しています。 参議院自民党幹部にも伝えていました。 既に決まっていたインドネシア大統領やフランス大統領との首脳会談時間帯に予算委員会の答弁時間が重ならないように、官房副長官経由でご配慮をお願いした事が曲解されているのかもしれません。 それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です。

@senjusouichi @mitten77727440 ちなみに写真は一枚残らず検証されてて、初出が南京攻落以前だったり、日本軍の軍服がおかしかったり、真冬のはずなのに住民が半袖着てたり、影の位置がおかしかったりと、証拠足りうるものは一枚も無かった事が確認されています。 amazon.co.jp/%E5%8D%97%E4%B…

昨夜、娘から衝撃的な発言があり急遽家族会議をしました…。 娘曰く「日本人に見られるのが恥ずかしい…」と…。 なぜなのか問いましたら「歴史の授業で南京大虐殺を知った」と。 娘はインターナショナルスクールですので、私は「それは日本人の先生から教わったの?」と訊きました。 すると、「IGCSEのカリキュラムの中でイギリス人の先生から教わった」と…。 ※IGCSE(Cambridge IGCSE)とは、14〜16歳(日本の中学〜高校1年)を対象とした世界的に認められた中等教育修了資格です。 イギリスが中心で、この後にIBやAPなどに進みます。 家内が「そんなこと、していないのよ!」と言いますと、「ママやパパの頃は事実が分からなかったのよ」と… 私から、「1985年に南京大虐殺記念館が中国でオープンするまでは、南京事件って言って中国も騒いでいなかったんだよ」と言っても「それは日本の視点で、世界からは違うよ」と…。 衝撃を受けました私は、添付の記事(日本のメディアではなくNYタイムズ)を見せて、冷静に虐殺する合理的なメリットがないことや、中国のプロパガンダの特性などを話しました。 蒋介石の行動や、南京での日本軍と現地の方のスナップ写真なども見せました。 娘はまだ半信半疑のようです。 私が心配しているのは、上記の内容を海外の教育プログラムに入っていること…。何とかできないか模索中です。

南京大虐殺は中国共産党が作り上げたデマです この動画が証拠です これは日本の資料ではなくアメリカ側の資料です 米国パラマウントニュース映画カメラマンのアーサーメンケン氏が撮影した映像になります











これは政治史に残る大事なエピソードなんですよ。もしここで今井尚哉参与が自衛隊を派遣をトランプと約束しようとしていた高市総理を体を張って止めなければ、歴史は変わっていたかもしれないのです。 高市が「退陣」を口にした夜 【公式】三万人のための総合情報誌『選択』- 選択出版 sentaku.co.jp/articles/view/…

Ansar Allah (Houthis) spokesman Mohammed Al-Bukhaiti: "We will not target Japanese ships"






