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@Me262MetaboPNP

ゲームしてサバゲーして生きる中途半端ヲタクだよ。 ブルースカイ王国亡命垢 https://t.co/SXXM0WtQYY

どっかの鎮守府 Katılım Ağustos 2011
929 Takip Edilen364 Takipçiler
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MG@Me262MetaboPNP·
辺野古沖事故、刑事告訴された抗議団体代表「ご家族からの告訴なので全面的に協力したい」(産経新聞) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/95817… 「ご家族からの告訴なので(捜査には)全面的に協力していきたい」 「平和丸の船長を出せ」と言われたら引っ張り出すんだよな?
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栗戸東木
栗戸東木@KuritoAzumagi·
ナガノ先生の残酷描写って露悪じゃなくてダーウィンが来た!とかどうぶつ奇想天外!とかナショナルジオグラフィックとかでずっと追いかけてた野生動物が肉食獣に襲われて食われて死んじゃうみたいなものだと思う
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たくろ
たくろ@tak_genki·
皆さん余震に気をつけてください。上のコンテナ落ちてこないかヒヤヒヤした。お父さんの脚もなんとか抜けて無事でした。 #熊本地震
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内藤恭祐
内藤恭祐@grassroots2010·
熊本で起きた地震で、対岸の島原市の眉山が崩壊しています
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防衛省・自衛隊(災害対策)
本日(28日)1627頃、熊本県熊本地方を震源とする地震が発生し、熊本県で最大震度7を観測しました。 小泉大臣の指示を踏まえ、自衛隊は、航空機による上空からの情報収集活動を開始しています。 また、人命救助を最優先とした活動を実施してまいります。 自衛隊は引き続き緊張感をもって、対応してまいります。
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柴田英里
柴田英里@erishibata·
【バズったので宣伝!】 ほぼ無料で、事実ベースのまともなジェンダー論のニュースレター「サイレント・マジョリティのためのジェンダー講座」をやっています。 ▼最新回(「子供を守る」という美徳の罠:エロ広告規制法案の問題点) erishibata.theletter.jp/posts/93c5f57c… -------- また、明日(7/26)はイスラーム法学者の中田考先生と、フェミニズムに関するイベントがあります。 ▼「フェミニズムの現在地」 pundit.jp/products/2026p… ご興味ある方は、宜しくお願いいたします。
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ハム速
ハム速@hamusoku·
【ひろゆき悲報】「日本史も役に立つよ」とゆたぼんに絡んで論破されたひろゆきさん ゆたぼんに論破されたのが悔しくて、数日間必死に調べてリベンジするも ゆたぼんから同情されてしまうwwwwwww
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Squiggles
Squiggles@heisei_ramen·
🇺🇸: “gas is $4 I’m so mad 😡” 🇯🇵: “thanks to Hormuz they took the color out of the chip bags so I used them to dress myself up as a historically accurate Mercury astronaut”
宇宙飛行士の日常@utyuiroiro

カルビーの白黒パッケージを縫って宇宙服を作りました。 作品タイトル 『銀色の21世紀へようこそ』 【作品解説(※長い)】 2026年も下半期を迎えましたが、今も世界情勢は混沌へと向かっています。 2月にアメリカが介入した中東問題により発生した資源不安は、日本の日常にも影響を与えました。 カルビーはインク節約のため白黒印刷のパッケージを採用し始めます。 まさにこの袋は2026年のカオスな時代を象徴する商品だと思います。 それとは逆に、アポロ計画以降もう一度人類を月へ送ろうというアルテミス計画の第二段階が成功し、人類の新たなる偉業へのバトンが繋がれた年でもあります。 この人類の愚かさと偉大さ、どちらも主導しているのが皮肉にも今年建国250周年を迎えたアメリカという国であり、アンビバレンスな気持ちにならざるを得ません。 この戦争と宇宙開発を取り巻く状況は、まさに米ソ宇宙開発競争を行っていた60年代とも共通する部分があると私は思います。 アポロ計画の前身であるマーキュリー計画の開始と同時期にNASAが発足され、ソ連との本格的な月面レースが開始されました。 そのマーキュリー計画でアメリカ人初の宇宙飛行士が誕生し、彼らが着ていた宇宙服も銀色のスーツに包まれていたのです。 この宇宙服は太陽光などの熱を反射するなど機能性で銀色なのですが、戦勝国として発展していく米国にとっては銀色=鉄やジュラルミンの色=テクノロジーによる明るい未来の色ともされていたのです。 だからこの銀色の宇宙服は、科学的側面とは別に、宇宙飛行士という「かっこいいヒーロー像」としての広告塔の役割もあったのです。 しかし、そんな宇宙開発競争を進めていく傍らで、アメリカはベトナム戦争も並行して行っていたり、公民権運動といった人種差別や貧困格差といった問題も抱えていた時代でもあるのです。 そのため、続くアポロ計画は「青天井の国家予算で宇宙に廃棄物する無駄な計画であり、そんな暇があれば飢えた国民の食糧に充てるべきだ」と散々言われてきました。 あの銀色に光るヒーロー像は、アメリカの矛盾そのものとも言えるのです。 そして2026年現在。 アルテミス計画は人類を再び月へと向かわせ、スターシップのような銀色の巨大ロケットは火星を目指しています。 一方で、同じ年に私たちの暮らしに現れた銀色は、遠い国の戦争によって生まれた白黒パッケージでした。 かつて未来への憧れを映していた銀色は、いまや希望だけでなく、不安や混沌までも映し出しています。 私は、この時代の象徴となったパッケージで、銀色の宇宙服を作ることで、「21世紀」という時代そのものを表現しました。 宇宙を目指すことも、争いを繰り返すことも、同じ人類の所業です。 この作品は、未来への憧れと現実の矛盾、その両方を抱えながら生きる私たちへのポートレートなのです。 (このパッケージは買いだめしたものではなく、少しずつ購入して制作しました。作品におけるイデオロギーの是非は、個人の感覚を尊重します。)

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さめっぽいひと
さめっぽいひと@same6398·
#ちいかわ みんな⋯永遠が欲しいんか⋯
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