
GW中は少し余裕がありそうなので、「いいねの数だけ〇〇を紹介する」っていうタグをやりたいなと思うのだけど、需要があるのはどれだろう…?
Megumi
28.4K posts

@Megumidayo
Everybeing共同代表←国際NGO(政策提言)←筑波大学院(教育学修士)←教員←民間企業←ICU | 長男(小6都立中進学予定)次男(小4)三男(年長)+茶トラ | 教育 | 子ども・子育て支援 | 子どもの権利 | カフェと旅行が好き | 新潟出身 | 中受| ツイートは個人の見解です☀️

GW中は少し余裕がありそうなので、「いいねの数だけ〇〇を紹介する」っていうタグをやりたいなと思うのだけど、需要があるのはどれだろう…?

気をつけろ、もう半そででいいかなと思わせて、やつはその斜め下をいく

本日、およそ1年ぶりの「これ」


子供の「推し活」資金面で難しいなと感じた うちはお小遣い制で月3,000円なのだけど、 FC6,000円/年 チケット12,000円 これだけで半年分のお小遣いに相当😅 なのでお小遣いとは別形式にしてみたんだけど教育的に合ってるのか分からない。 しかも落選の可能性もある。。 みんなどうしてるんだろう。


今年12月、「こども性暴力防止法」が施行される予定で、教育に携わる人の性犯罪歴を管理する「日本版DBS」が始まります。 教育現場では、子どもたちを性犯罪・性暴力から守るためのガバナンス強化が求められるようになってきました。 しかし、単に法制度に対応するだけで、塾に通う子どもたちの安心・安全を守ることはできるのでしょうか? 塾経営者による盗撮、塾講師による不同意わいせつ...... 塾業界の信頼を揺るがすニュースが相次いでいる昨今。 多くの子どもたちにとって、塾は、学校と家の次に長い時間を過ごす場所です。 したがって、大手塾だけが取り組むのではなく、中小塾も含む業界全体で、スタッフの認識と業務のオペレーションを包括的にアップデートしていくことが重要です。 一方、対応が義務付けられている学校とは異なり、民間教育業者にとって「日本版DBS」への対応は任意。 小規模店舗が点在する塾というビジネスの性質上、特に中小塾にとっては、組織全体として倫理意識の定着や指導行動の変容を促すのが難しいのも事実です。 しかも、子どもたちの尊厳や安全は、制度や仕組みだけで守られるものではありません。 教育に関わるすべての大人が、その責任を自覚し、日々の行動に落とし込んでいかなければなりません。 そのためには、塾関係者の誰もが、法制度の背景を正確に理解し、理念に共鳴して重要性を認識することが必要です。 そこで、弊社は、子どもの権利保障に詳しくこども家庭庁アドバイザーでもある(一社)Everybeing 西崎さん @Megumidayo と提携して、「安全な教え手の行動規範」を策定いたしました。 この行動規範を土台として定めた各種施策を、今月から順次、グループ傘下の塾に導入してまいります。 それらは全て、保護者の皆様が安心してお子様を預けることができる塾であり続けるため。 さらに、弊社における施策を先例としながら、子どもたちの権利と安心を守るための取り組みを業界全体を巻き込みながら推進してまいります。 詳しくはリプのプレスリリースをご覧ください。


市町村単位で全住民収容 「シェルター」方針を閣議決定 jiji.com/jc/article?k=2…

ねぇ初めてドラム式洗濯機の一番細いところに棒突っ込んでみたんだけどさ‥‥ 塊がずーっと出てくるの‥‥🥶 怖い怖い😱 細いところから引っ張り出すのめちゃくちゃ苦労した💦

修学旅行で佐渡島は行かない方がいい。 僕は地元が佐渡なので、修学旅行が佐渡で全然ワクワクしなかった。おまけに船を降りたら爺ちゃんが待ってて、超絶恥ずかしかった。 せっかくの地元だから佐渡のいいところ自慢してやろうと思ったのに、船とか海とか砂金とりとかが楽しすぎて自慢なんてする余地もなかった。 最近は予算の都合か、修学旅行で佐渡が減ってるらしい。小さい頃に佐渡に行くと、なぜか大人になってから毎年行きたくなるので危険だ。 おまけに大人になってからの佐渡の方が断然楽しめてしまう。ただでさえ現実逃避できる島なのに、そこに幼少期の想い出まで重なったらもうダメだ。 マジで修学旅行で佐渡島は行かない方がいい。 20年経っても修学旅行の写真を机の上に飾ってしまうから、行かない方がいい。

美術館で待ち合わせし、館内では別行動しながらお土産屋さんで落ち合い、購入したポストカードを近くの喫茶店で見せ合いっこできるおともだちがいたらなあと思う 公園のベンチでコーヒーを飲みながら本を読んだりときどきおしゃべりしたり、いてもいなくてもいいような感じで

PPTを作るのは実はあんまり好きじゃないのだけど、来週のワンオペ長崎旅行についてリサーチしながらしおりをCanvaで作ったらあっという間に2時間溶けていた!本当に旅行が生きがいだなと我ながらツッコミ(仕事が残っている…) 力作ができたので、子どもたちと使うのが楽しみだわ!