みん
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市区町村を跨いだだけで、 主要政党の得票率が「ガラッと」変わる例 台湾だと特にえげつないけど、日本だとどうなんだろう、? 以下、2020年総統台湾選挙 冬山郷💚 蔡英文 70.39% 韓国瑜 26.05% 南澳郷💙 蔡英文 14.77% 韓国瑜 82.84% なんと隣の市区町村に移るだけで、約56.21%逆転


【2020年台湾総統選挙】 隣接した市区町村で最も得票率に落差があるペア 冬山郷💚 蔡英文 70.39% 韓国瑜 26.05% 南澳郷💙 蔡英文 14.77% 韓国瑜 82.64%


【2016年台湾総統選挙】 隣接した市区町村で最も得票率に落差があるペア 枋山郷💚 蔡英文 74.38% 朱立倫 20.76% 獅子郷💙 蔡英文 19.30% 朱立倫 54.89% ※枋山郷は蔡英文の故郷

TVBSは野党・国民党寄りで広く知られており、かつ「態度未定」率が高いため、 世論調査では、特に支持率において与党に5〜10%厳しい数字が出る傾向にある 他社の世論調査を見ても、頼清徳総統の支持率が去年よりは回復し、現在は概ね拮抗状態にあることがわかる そんな中で注目なのが蕭美琴の支持率

【台湾・世論調査】 頼清徳 総統 蕭美琴 副総統 就任2周年 TVBS支持率(満意度)調査 頼清徳 支持率 38% 不支持率 45% 蕭美琴 支持率 45% 不支持率 30%


【スイング・ステート】 新北 台中 彰化 澎湖 全国平均と比べると 国民党が0%~+2% 中でも、彰化での1位候補と全国での1位候補は、過去7回すべてで一致しています スイング・ステートのこれら4県市も含め、民進党の地盤6県市以外はすべて国民党が強い傾向にあります













