mismi
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突然ですがお知らせです。 Chrome拡張機能で動くDub Echoエフェクター作りまして無事Chromeウェブストアからリリース出来ました。 なんの生産性も上がりません、時間が溶けます。 こちらのURLからインストールお願いします。x.gd/GhvXc



【新製品🆕】 フィルターが表現を一段先へ導く。コルグより新たなオーディオ・インターフェース2機種のご紹介です。 名機miniKORG700Sのアナログ・フィルターを搭載した microAUDIO 722 と、シンプルで洗練された microAUDIO 22 が登場。奥行きのある開放的な音像と余裕のあるヘッドルームを実現。繊細なボーカル録音から、シンセサイザーのレイヤリング、ライブパフォーマンスまで。あらゆるニュアンスを忠実に捉えます。さらに両モデルとも、コルグの次世代フィルター・プラグイン「Filter Ark」がバンドルされます!

【お知らせ🎉】 ■ 突然ですが、メディアプレイヤーアプリを作りました!⚡ 僕は仕事柄、動画ファイルを扱うことがよくあるのですが、ただ再生するのではなく音の波形を視覚的に確認しながら再生できたら便利なのに…と思うことがよくありました。🥲 もちろん動画編集アプリなどに取り込むことで、映像と音声の波形を同時表示することは出来るのですが、わざわざ動作が重い編集アプリを立ち上げて取り込むのは億劫でした…。🤮 そこで、即座に動画が再生でき、同時に音声の波形表示もできる軽量・高速なメディアプレイヤーアプリを作りました。(波形表示をさせずに、一般的なプレイヤーのように映像だけを表示させることも可能です。)🥴 ただ…どうせなら再生するだけじゃなく、他のアプリになかなか無いユニークな機能を詰め込みたい!と思い、時間をかけて試行錯誤しながらアプリを構築していったらかなり良い出来になったので、このアプリ「WavePlay」を販売することにしました! 学習用途やデータの整理などに大変便利です!🤗 機能の紹介はこの文章の下部に掲載しています。 ■ 価格について 無料トライアル期間として7日間は全ての機能を無料でお使いいただけます。👍 正式なライセンス販売は通常49ドルの価格設定にしていますが、リリース記念 & ホリデーセールということで、2026年1月10日までの期間限定で約80%OFFの10ドルでお買い上げいただけます!💰 一度お買い上げいただくと、その後の継続的なアップデート・機能追加はずっと無料です。 対応OSは macOS / Windows / Linux です。 詳しくは下記の公式サイトをチェックしてみてください! waveplay.qulup-app.com ■ 便利な機能の一部を紹介します 1. 再生位置やループ再生位置を記録するブックマーク保存機能🔖 動画・音声ファイルの任意の再生位置を複数のブックマークとして登録できます。また、ループ再生箇所もブックマークとして登録できます。 ブックマークデータは別ファイルではなく、動画・音声ファイル自体に埋め込まれるので、ファイルの名称や保存場所が変わっても変わらず機能します。 2. 柔軟なループ再生機能🔁 前述のブックマーク機能と組み合わせることで、指定した範囲のループ再生区間を複数登録しておくことができます。 ループ再生の範囲は、始点・終点をショートカットキーで即座に前後させ、位置を柔軟に調整することができます。 3. 文字起こし内容の保存機能📝 ブックマーク機能とは別に、文字起こしデータの保存をすることもできます。自動的な文字起こし機能は現在のところ実装していませんが、外部アプリで作成されたSRT形式の字幕データを取り込むか、ユーザ自身で再生時間と連動したテキストを入力することで、動画・音声ファイルのどこで何を話しているかがすぐに分かるようになります。 これも、ブックマークデータと同様に、動画・音声ファイル自体にデータが埋め込まれます。 4. マルチメディア対応💿 動画・音声ファイルだけじゃなく、画像ファイルなども同じアプリで開けたら便利では?と思ったので、マルチメディア対応させました。 対応しているファイル拡張子は下記の通りです。 🖼️ 画像: JPEG, PNG, GIF, WebP, AVIF, BMP, TIFF 🎬 動画: MP4, M4V, MOV, WebM, AVI, MKV 🎵 音声: MP3, FLAC, WAV, AAC, OGG, M4A 📄 ドキュメント: PDF 5. ギャラリー表示機能 / 画像の見開き表示機能 / 複数ウィンドウの自動整列機能 / 複数ウィンドウの組み合わせ(状態)記憶機能🪟 動画・画像ファイルをタイル状に並べて一覧表示したり、画像を2枚セットで見開き表示(2枚ずつページ送り)することができます。 また、複数開いていたウィンドウの組み合わせを、ウィンドウサイズ・ウィンドウ位置・ズーム表示位置とその倍率 を含めて記憶しておくことが可能です。 これによって目的のファイルを素早く探して比較したり、快適に閲覧することができます。 6. ファイル種別・ファイル名(テキスト)によるフィルタリング機能🔬 特定の種類のファイルや、ファイル名に特定の文字列を持つファイルだけを抽出して表示できます。 前述のギャラリー表示機能などと組み合わせて使うことができるので、目的のファイルをより素早く発見することができます。 7. ディレクトリの再帰的スキャン機能📂 通常、アプリでファイルを開くと、同じディレクトリ(フォルダ)の中にある他のファイルを自動的に検出し、ファイル間を移動できる仕様になっているのですが、再帰的スキャン機能を有効化することで、その中にあるサブディレクトリを再帰的に探索して全てのファイルを表示できるようになります。 前述のギャラリー表示機能や、ファイル種別・テキストフィルタリング機能と組み合わせることができます。 8. 動画の任意のフレームをAIによる高画質化処理を行い画像として保存🤖 Real-ESRGANを使用したAI超解像技術で、動画のフレームを高画質な画像として保存できます。 なお、動画ファイルだけでなく画像ファイルに対しても有効です。 9. ほぼ全ての機能をキーボードショートカットから呼び出すことができ、ショートカットの内容は自由に変更可能⌨️ 主要な機能は右クリックなどの操作でも呼び出すことができますが、任意のショートカットを割り当てることで効率的にファイルが閲覧できます。 ■ その他の機能の詳細は、マニュアルページをご確認ください。 waveplay.qulup-app.com/manual






