中井 悠斗 | ミストラルテック株式会社 COO

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中井 悠斗 | ミストラルテック株式会社 COO

@MistralTech

・専用のAIシステムをラボ型チームで構築・支援する開発パートナー ・汎用的な業務ツールでは解決できない業務課題に、カスタム開発で応える ミストラルテック COO←アクセンチュア株式会社 DMで気軽に相談してください💬

HP→ Katılım Nisan 2026
92 Takip Edilen29 Takipçiler
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倉庫業界、ついに動きました。 東京ロジファクトリーが「自動フォークリフト × 自動エレベーター」連携を日本初で実運用。 多層倉庫の階層移動という"最後のアナログ"がロボット化されました。 ただ現場を見ていて思うのは、いきなりロボット導入は大体コケるということ。 順番はこう 👇 ①入出庫データのデジタル化 ②作業指示書のAI化(RAG) ③ピッキング動線の動画解析 月数十万円の改善から積むと、ロボット投資の判断材料も貯まります。 trucknews.jp/2026/04/6191/ #物流 #業務自動化
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yousukezan
yousukezan@yousukezan·
AIコーディングエージェントが企業の本番データベースをわずか9秒で削除し、さらにクラウド側のAPIがバックアップまで消去する重大事故が発生した。複数サービスの設計不備が連鎖し、数カ月分の顧客データが失われたとされる。 被害を受けたのはSaaS企業PocketOSで、創業者Jer Craneが経緯を公表した。AIエージェント「Cursor」はAnthropicのClaude Opus 4.6を利用し、クラウド基盤Railway上で動作していた。 本来はステージング環境の作業中だったが、エージェントは問題解決のため独断でボリューム削除を実行。環境を誤認したままAPIを叩き、本番データベースとバックアップを同時に消去した。削除は単一の操作で完了し、復旧不能な状態となった。 エージェント自身も「確認せず推測で破壊的操作を行った」と誤りを認めている。複数の安全策が機能せず、AIの自律判断とクラウド設計の組み合わせが重大なリスクとなる実例となった。 tomshardware.com/tech-industry/…
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🔽 ミストラルテックの開発支援サービスの詳細はこちらです。 「要件が固まっていなくても、まず作る → 見せる → 直す」 このサイクルで、完成後の「思っていたのと違う」を防ぎます。 📩 ご相談はお気軽にどうぞ。 mistral-tech.co.jp
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📊 開発者の84%がAIコーディングツールを毎日使う時代になりました。 しかし「本番環境に出して信頼できる」と答えた開発者は、わずか29%。 55ポイントもの"信頼ギャップ"が生まれています。 (Stack Overflow / 49,000人調査) 裏付けるデータも続々と出ています👇 ⚠️ AI生成コードの45%にセキュリティ脆弱性(Veracode) ⚠️ コードの書き直し率が4年で倍増(GitClear / 2.1億行分析) ⚠️ AI使用群が実際には19%遅いのに、本人は「20%速くなった」と感じていた(METR) さらに2026年3月、AmazonでAI支援コードに起因する障害が発生。 推定630万件の受注が消失しました。 Claude Codeが terraform destroy を実行し、本番DBを全削除する事故も起きています。 💬 Google ChromeのAddy Osmani氏の提言が非常に的確です。 「AIの出力は、高速だが一度もオンコールを経験したことがないインターンのコードとして扱え」 ━━━━━━━━━━━━━━━ つまり、AIツールは全員が使える時代です。 84%が使っている以上、もう差別化にはなりません。 🔑 差がつくのは「書く速度」ではなく「正しく動くことを証明する力」。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社ミストラルテックでは、 LINEヤフー・アクセンチュア・DeNA出身のエンジニアが、 認定スクラムマスターのもとで2週間スプリントを回しながら開発を行っています。 🤖 AIはもちろんフル活用します。 ただし、AIが書いたコードを経験豊富なエンジニアがレビューし、 スプリントごとに動くものベースでご確認いただく体制です。 ✅「AIで速く作り、プロが品質を担保する」 この組み合わせが、2026年のシステム開発において 最もコストパフォーマンスの高い体制だと考えています。 💡 社内にエンジニアがいらっしゃらず、 開発の進捗や品質の判断が難しいとお感じの企業様にこそ、 この体制の価値を実感していただけるはずです。
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【宣伝】 ミストラルテックでは、「カスタムAIシステムの構築」を専門としています。 ・RAGベースのAIチャット機能を実際に納品済み ・音声からのAI要約機能を本番運用中 ・LINEヤフー・アクセンチュア・DeNA・Classmethod出身のエンジニアチーム ・認定スクラムマスターによるアジャイル開発 Claude Managed Agentsのような新しい基盤の登場により、「開発しなくていいものは開発しない。 本当に開発が必要な部分だけに集中する」というアプローチが可能になりました。 御社の業務課題に対して、エージェント設定で解決できるのか、カスタム開発が必要なのか。 その見極めから一緒に考えます。 「AIで業務を自動化したいが、何から始めればいいかわからない」 という方は、お気軽にDMください。
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🚫では、開発会社はもういらないのか? ここは正直に書きます。答えは「場合による」です。 Managed Agentsが得意なのは、既存のSaaS(Notion、Slack、GitHub等)を組み合わせた業務自動化です。 「今あるツールをAIがつないで動かす」タイプの業務なら、開発プロジェクトなしで解決できるケースが増えます。 一方で、以下のようなケースでは、やはりカスタム開発が必要です。 ・自社固有のデータベースやレガシーシステムとの連携 ・業界特有の業務ロジックやコンプライアンス要件 ・エンドユーザー向けのUI/UXが必要なプロダクト ・Managed Agentsの上にさらに複雑なワークフローを構築する場合 そして重要なのは、この「エージェント設定で済む領域」と「カスタム開発が必要な領域」の見極め自体が、技術的な判断を要するということです。
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【もう「システム開発」がいらないかもしれない】 Anthropicが「Claude Managed Agents」を発表しました。 これ、単なるAIの新機能ではなく、「社内の業務システムをどう作るか」という意思決定そのものを変える話なので解説します。 まず、実際に何ができるか、具体例で説明します。 この機能を使うと、例えば以下のようなAIエージェントが構築できます。 1⃣社員がSlackで「〇〇の手順を教えて」と質問 2⃣AIがNotionの社内ドキュメントを自動検索 3⃣回答を生成し、出典リンク付きでSlackに自動投稿 4⃣確信度が低い場合は、管理者チャンネルに自動エスカレーション これだけ聞くと「社内FAQシステムの開発案件」に聞こえますよね。 でも、これはシステム開発ではありません。 コードを1行も書かず、ダッシュボード上でテンプレートを選んで、NotionとSlackの認証を通すだけ。 実質30分程度で動くものができています。 ✅「システムを作る」から「AIに任せる」への転換 これまで社内業務を効率化しようとすると、選択肢は大きく3つでした。 1⃣汎用SaaSを導入する → 自社の業務フローに合わない部分が必ず出る 2⃣AI駆動の開発ツールで高速開発する → 速くなったとはいえ、開発プロジェクト自体は必要 3⃣受託開発会社に発注する → カスタムだが、数百万円・数ヶ月が前提 Managed Agentsは、この3つのどれでもない第4の選択肢を生み出しました。 「システムを開発する」のではなく、「AIエージェントを設定する」だけで、同等以上の機能が動く。 社内FAQ検索、ドキュメント分析レポート、複数SaaSを横断した業務処理。 従来なら開発プロジェクトを立ち上げていたこれらの業務が、エージェントの設定だけで実現できる。 開発期間は数ヶ月→数日。コストは月額数万円レベル。 ↓続く
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🚫「企業のAI投資の95%がゼロリターン」 MITの調査によると企業のAI投資の95%がゼロリターンとのことです。 衝撃的に見えるけど、「やっぱりそうか」というのが正直な感想です。 何が起きているかというと、大半の企業が「ChatGPTやGeminiなどを全社員に配る」で止まっているということでしょうね。 AIツールの導入=AI活用だと思っている。 これ、AIが悪いんじゃなくて「業務との接続」が設計されていないだけだと思います。 正しい順序✅ 1⃣まず業務を棚卸しする 2⃣本当にAIで解くべき課題を特定する 3⃣汎用ツールで済むのかカスタムが必要か判断する 4⃣小さく作って現場に定着させる この4⃣まで行ける企業が5%しかいない、というのがMITの調査結果から見えてくることですね。 ミストラルテックでは、システム開発会社として 1⃣の業務棚卸しから一緒にやるスタンスを取っています。 汎用ツールで十分ならそう言うし、カスタムAI開発が要るなら小さく始めて確実に成果を出す。 「AIを入れたけど何も変わらなかった」を、これ以上増やさないようシステム開発をしていきたいものですね😌
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中井 悠斗 | ミストラルテック株式会社 COO
ミストラルテックCOOの中井悠斗と申します。 業務ツール導入しているけど手作業が多すぎる、、 こういう会社、めちゃくちゃ多いです。 そういう会社向けにAIの活用例や自社専用のAIシステム開発に関する情報を現場目線で発信していきます。 よろしくお願いします!👏
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