モファッガイ
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モファッガイ
@Mk12_special
ケーブルカーのある山の麓に住んで、書きものをしています。 よろしくお願いします。



【署名提出🤝】 日本に30年間暮らし、18年間カレー店を経営してきたクマールさんは、要件厳格化でビザの更新が不許可に……。 「子どもたちは日本で生まれて、日本語しか話せない。妻も娘も泣いています」 友人の@TsuruVoiceNet が、ビザ厳格化の撤回を訴え、5.3万筆の署名を入管庁に提出しました。

スパイ防止法での「連行」には何の証拠も逮捕状もいらない。起訴、逮捕じゃなくて、事情聴取だから。嫌いな奴を密告すればいい。捕まえる方も、スパイ行為の事実の有無は関係ない。実際にスパイが一人も存在しなくてもいい。政府に反対する意見の圧殺が目的だから


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戦争や核兵器の恐ろしさを平凡な夫婦のホームドラマを通じて描いた超トラウマ級のアニメ映画『風が吹くとき』 『スノーマン』のレイモンド・ブリッグスが、絶望をもって反戦反核を突きつけます。 ほっこりする可愛らしい絵柄と悲惨過ぎる内容とのギャップがしんどい。 被曝により衰弱してゆく身体。 非情に続いてゆく日常。 そしてその先にある地獄を見せられる訳ですが、これがガチで怖い。 落ち込みますが、見る価値のある一本。 アマプラやU-NEXTでレンタルいけます🫰 風が吹いたら、揺りかごがゆれる。 枝が折れたら、揺りかごが落ちる。 坊やも揺りかごもみな落ちる。 【あらすじ】 イギリスの片田舎で暮らすジムとヒルダの平凡な夫婦。 二度の世界大戦をくぐり抜け、子供を育てあげ今は老境に差し掛かった二人。 ある日ラジオから、新たな世界戦争が起こり核爆弾が落ちてくる、という知らせを聞く。 ジムは政府のパンフレットに従ってシェルターを作り始める。 先の戦争の体験が去来し、二人は他愛のない愚痴を交わしながら備える。 そして、その時はやってきた。 爆弾が炸裂し、凄まじい熱と風によって全てが瓦礫と化した中で、生き延びた二人はシェルターでの生活を始めるが…。




高市、もう、顔つきが人間ではない。 統一教会の悪霊に取り憑かれているのだろうか?









