ヶ二ラン
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ヶ二ラン
@Mmp6Mm
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Katılım Ocak 2017
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【柔術が強くならなくて辛すぎる理由】
色々な習い事に比べて、
柔術の成長曲線は「長い停滞」のあとに「急成長」が来ると本当に感じます。
でも、大体の人はその急成長の前に辞めてしまう。理由はシンプル。
・技の数が多すぎる
・技が極まる条件(コンテキスト)が複雑すぎる
・知識の「点」が「線」になるまで時間がかかりすぎるから
この長い停滞期を生き残るには、
「今、点が作られている」と実感できる「考え方の技術」が必須。
一番効果的なのが『期間を決めて、ゴールをすぐ目の前に置く』こと。
×「強くなる」→抽象的すぎて、フラストレーションだけ溜まる。
○「今月はAさんに腕十字だけは極められない」
これをゴールに設定して、ひたすら腕十字のエスケープだけを研究する。
そして達成できたら「点が作られた=自分は確実に成長した」と、その小さな成功を思いきり噛み締める。
これが本当に大事。
「点が作られた実感」を味わいながら、目の前の小さなゴールを一つずつ潰していく。それを夢中で繰り返しているうちに点と点が繋がり、気づいた時にはめちゃくちゃ強くなっているものです。
今伸び悩んでいる人は、ゴールをもっと手前に置いてみてください。
そしたら強くなれる上に、単純に柔術が楽しくなると思います!

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元陰キャおっさん格闘家あるある
まったく格闘技に興味無い同僚に「格闘技は最高だからやりなよ」って言うのは万国共通なんだなw
アメック星人@centurion_engnr
マーク・ザッカーバーグ(資産約33兆円・2,200億ドル)がMMAを続ける理由について語った言葉が印象的だ 「恥をかいてでも初心者に戻る覚悟がないと、面白いことはできなくなる」 格闘技は、どんなに頭が良くても資産があっても、最初は誰でもボコボコにされる その「ゼロに戻される感覚」を定期的に味わうことが、41歳の経営者にとって最大のトレーニングだという 元Meta幹部ニック・クレッグの著書によれば、経営合宿では幹部たちにもMMAへの参加を半ば強制していた 初心者に戻る恐怖を避けた瞬間に成長が止まる、というザッカーバーグの哲学は経営にもそのまま当てはまる 一度成功すれば、いつの間にか初心者に戻って馬鹿にされることを恐れるようになるが、それをあえて避けるところが一流の所以なのかもしれない
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これと「こんなの常識だよ」って言う奴は基本的に信用しない。
青@aoisora_zzz
一度教えてもらったことはもう二度と聞いてはいけないのが社会人のルールなの?「前も教えたよね?」っていう人意地悪すぎない?ミスしないように確認のために聞きたいこともあるんだけど
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柔術道場に行けばたくさん友達出来るよ。
しかも普通に生きていたら絶対に触れ合わないジャンルの職種の人達と仲良くなれるで。
ラプちゃん👸🦎@chocomint_love9
結局大人になってから友達も1人も作れなかったし、飲みに誘われたこともなければ、誰かと旅行に行ったことすらもない 普通の大人なら当たり前にやってきたであろうことを何1つ経験できないまま30歳になろうとしてる 私の人生って一体なんだったんだ
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バーキンやヴァンクリなんかよりも“子沢山”こそがステータスの時代になったわよね。
子どもを間引いたお金で必死にブランド物を買っても全くステータスにはならないし虚しくなるだけ。
子どもこそが豊かさの象徴。
浜田翔子@shokohamada
第4子出産しました👶🏻🤍 無事に会えてほっとしています。 男の子4人兄弟、にぎやかさ倍増です☺️ これからもよろしくお願いします✨
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