Sabitlenmiş Tweet
MIRO
46.2K posts

MIRO
@MobileHackerz
携帯動画変換君の作者で、3DアバターフォーマットVRMを作った人。ドワンゴでのAR/VR・イベント映像演出の研究開発から、株式会社バーチャルキャストへ。 その後VC社からスピンアウトでPOPOPO株式会社を設立。株式会社バーチャルキャスト・POPOPO株式会社 取締役CTO・VRMコンソーシアム理事、技術委員長
Katılım Nisan 2009
230 Takip Edilen24K Takipçiler

@Racer_Kamira ぼんやり思い返すと掲示板ではやっぱりほとんど使われてなかった記憶なので、チャット使ってなかったら目にしてないかもです。
いっぽうたぶん川上さんと私は当時の生息域が明らかに違うんですが、この話題になったときに「あったあった」ってなったのでそれなりに広く使われてたとも思うんです
日本語

@MobileHackerz なついですね
NetCockって事はX68kですか当時だとMAILBOXとかに常駐していましたけど、遠隔ホストばかりだったのでチャットは余りいなかったからそっちで使われてたんですかね
って良く考えたら、panicBBS やられてた位ですものね笑
まりあんぬとかX68kホストは独自文化が色々あって楽しかったです
日本語

@Racer_Kamira ASCII-Net界隈・NetCock系あたりでは使われてたと思います。Niftyでもあったんじゃないですかね。主に掲示板よりもチャットで使われてましたね。
日本語
MIRO retweetledi
MIRO retweetledi

カワンゴ・川上氏に聞く「POPOPO」制作秘話 名前のルーツはパソ通の打ち間違え「ぽかえり」の「ポ」にあった! panora.tokyo/archives/135972
日本語
MIRO retweetledi
MIRO retweetledi

ちなみにこの娘は「ケモミミねこ」ちゃんです!お気に入りホロスーツでPOPOPO開発中からずっとこのシリーズ使ってますw
山川晶之@msyamakawa
編集部のPOPOPO聞いてたら、MIROさん出てきたw
日本語

POPOPO。何人かの友達とくだらない話をだらっとしゃべったりとか、作業通話でなんとなく画面を横に置いたりとか、そういう使い方にスッとハマる体験になっているので「え、配信!?興味ない」って人もぜひ使ってみてね。友達との通話で1億円!当たるキャンペーンも今日から x.com/official_popop…
POPOPO@official_popopo
POPOPOで1億円当たる! カメラのいらないテレビ電話 『POPOPO』で通話するだけで 抽選で1名様に1億円が当たります! 詳しい応募方法は特設サイトをチェック!
日本語

サポートサイトのFAQでも書かれていて気づいている人もいますが、POPOPOリリース時はVRMアバターの持ち込みはできないです。VRMは他ならぬ自分自身が推し進めてきた理念ですから、やるかやらないかで言ったらもちろんやります。ただ、POPOPOで成し遂げたいと思っていることがもうひとつあるんです。
それは「3Dアバターを使ったコミュニケーションの楽しさを、もっと多くの人に広めたい」。
アバターコミュニケーションは「楽しい」だけでは広がりに限界があると思っています。いまのVRSNSはまだ難しすぎる。もっと、カジュアルに、だれでもできて、まず「便利」な存在にならなければいけない。楽しさに到達するまえに「めんどくさい」と思われないようにしたい。ここでいう「だれでも」というのは、おじいちゃんおばあちゃんだったりとかも含む、ほんとうに多くのひとたち。そういうひとにアバターコミュニケーションの楽しさを届けたい。無理だと思いました?そうですよね。普通そう思うと思います。
でも、POPOPOには、そのための仕掛けをともかく思いつく限り詰め込みました。アバター、ではなくホロスーツ、と呼称を変えたのもそうだし、アバターメイキングが無いのもそう。そのかわり、多種多様なモデルを最初から用意して、ショップで楽しく選べるように、そこから着替える体験を簡単に。カメラを使わないのもそうですね。ともかくアバターコミュニケーションを始めるまでの「面倒ごとを取り除く」ことにすごく、すごく時間をかけました。
いまこれを読んで「え、VRMが使えないの!?」と思われてるみなさんは、これまで多少面倒な・難しいことがあっても努力で乗り越えてきた方々だと思っています。VRM難しかったですよねごめんなさい。そして乗り越えてくれてありがとうございます。でも、そのような面倒なことを乗り越えるのがPOPOPOを使う上ではあたりまえ、それが「普通」なのだ、という雰囲気になってしまうと多くの人…さきほど説明したような、おじいちゃんおばあちゃんだったりのような…人たちにとっては「Xシグナルでラングリングしてミョーミョンでピョマればいい?…なにそれわからない…」ってなってしまう。少なくとも最初だけはそうならないようにしたいんです。まず最初のステップとして、たのしく便利にアバターで会話することそのものがあたりまえのことになってほしい。
今回、より多くの人に届けるために、ありえないプロモーション費用もかけました(1億円!)。これでなんとか、普通の、たとえばおじいちゃんおばあちゃんにも、便利にアバターで会話する世界に触れてほしい。気軽に、LINEスタンプのごとく、自分の姿を変えてコミュニケーションする楽しさをまず体験してもらいたい。そして、この世界を「わかって」もらう、ということに先にチャレンジしよう、と決めました。
アバターのポータビリティを実現するのは、その次のステップだと思っています。準備はしています。やらないわけではないんです。でも、本当にその未来にたどり着くためには正しい順番を踏む必要がある、と今回判断しました。このチャレンジ…広くアバターコミュニケーションを届けること…がうまくいくかどうかはまだわかりませんが、みなさんもまずは「こんなに簡単にアバターで会話できるんだ!」というのを体験してみてください。そしてこのチャレンジを応援してもらえるとうれしいです。
まよわさび。@Mod_wasabi
POPOPO VRMファイルのアバター使えるんかな...
日本語
MIRO retweetledi
MIRO retweetledi
MIRO retweetledi
MIRO retweetledi
MIRO retweetledi

とうとう鮨になれてうれしい.さようならホモサピエンス.
R.Miyauchi@ryuji108it
落合陽一さんのPOPOPO見ていたのだけど、こんな感じで見える。 話してる後ろに私のアバターがあって、外から見てる感じになっている。
日本語
MIRO retweetledi












