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Momentum Rotation | 米国株戦略
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Momentum Rotation | 米国株戦略
@MomentumRotate
📊 S&P500モメンタムローテーション戦略(CAGR 42.5%) 📈 VCPブレイクアウト戦略 検証中 ルールベース × データ駆動の米国株運用を発信 バックテスト結果と検証過程をすべて公開します ※投資助言ではありません
Katılım Şubat 2026
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@invest_kumakuma この構図、面白い。ホルムズ海峡→原油→インフレ→金利の波及経路がある。
自分の検証では複合リスクも結局VIXレジームに集約されたけど、
今回は原油経由の実体経済ルートだから違う動きになるかもしれない。
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トランプ大統領は側近に対し、ホルムズ海峡を再開せずに戦争を終結させる用意があると語る
そもそものところが飛んでて、完全にアメリカ以外にメリットない感半端ないクマー🐻
wsj.com/world/middle-e…
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@toushi_tommy ZOOMで-80%、それは相当きつかったはず。
自分もバックテストのMaxDD -22.9%を「数字上は許容範囲」と思っていたけど、
実際に資産が削られていく体験は全く別物だった。
2021年のグロースは「未来の成長」を買う熱狂があって、
あの空気の中で冷静でいるのは正直無理だったと思う。
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今は「買わない」が正解の日
VIX 31.0 -- 恐怖指数が高く荒れやすい相場
SPY は200日移動平均線を下回る -- 長期トレンドは下向き
Noise Break Scanner (Mar 30)
ブレイクアウト該当銘柄なし
加速銘柄ウォッチリスト:
(相場が落ち着いた時のための候補)
1. $UPB スコア +22
2. $EOSE スコア +18
3. $ODD スコア +17
4. $U スコア +17
5. $CWH スコア +16
※ スコアが高い = モメンタムの加速が強い
あなたは今、新規購入を控えていますか?
それとも押し目買いを狙っていますか?
#米国株 #VIX #S&P500 #momentum

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「悲観論者は投資の機会を見逃し、楽観者こそ長い目で見れば勝者になる」
今回のように予期せぬ事態をきっかけに🇺🇸米国株が下落し始めると、投資家はいつも同じ悩みを抱え始めます。いま起きている株価の下落は、新たな暴落の始まりなのか。それとも、恐怖が行き過ぎた結果として生まれた好機なのか。
多くの投資家は、おそらく状況はここからさらに悪化していくのではないか、と感じているはずです。
相場が下がっている最中に、そこをチャンスだと考えるのは簡単なことではありません。
むしろ、いまはまだ触るべきではない、もう少し様子を見るべきだ、と考えるのが自然な反応です。
ただ、振り返ってみると、投資の世界ではまさにその「自然な反応」が、最良の機会を取り逃がす原因になってきたこともまた事実です。
ちょうど1年前の4月、トランプ大統領が「解放の日」の関税を発表し、世界中の投資家が大きな衝撃を受けたことを覚えている方も多いでしょう。
あのとき株価は大きく下落し、マーケットには一気に悲観論が広がりました。
しかし振り返ってみれば、あの局面でのS&P500やナスダック100は、極めて賢い買い場でした。
では今回の、戦争に絡む株価下落も同じように考えてよいのでしょうか。
それとも、今回は似ているようで本質的には違うのでしょうか。
いまの戦況を見れば、ここからさらに状況が悪化していく、だから株価はもっと下がる。
おそらく多くの方が、そう受け止めているのではないでしょうか。実際、こうした局面では、悲観論者の発言のほうが目先には賢く、現実的に聞こえるものです。
僕のようなそれを否定する楽観的な見方は、場合によっては無責任にすら映るかもしれません。
もっとも、僕自身、マーケットだけでなく、人生そのものをも前向きに捉える性分のオポチュニストであるので仕方がないのかもしれませんが。。。
ただ、僕がマーケットを楽観的にみているのは、マーケットの見方についての意見を求められる金融の専門家としてではなく、自分自身も長いあいだ米国株に実際に投資してきた一人の投資家としても、そう思うのです。
実際、VIX (恐怖指数)
が急上昇し、投資家が一斉に身を縮めているような局面では、クオリティはいグロース銘柄の株を少しずつ買い進めることが、後になって大きな差を生むことが少なくありません。
忘れてはならないのは、長い目で見れば、最終的に投資の果実を手にするのは楽観論者であることが多い、という事実です。
少なくとも米国株について言えば、歴史は何度もそれを示してきました。
昨年のトランプ関税で大きく下落したS&P500が今年1月末にも史上最高値を更新したのも偶然ではありません。
先週の米国マーケットで象徴的だったのは、先週、過去最高水準のプット買いが見られたということです。
これは、家が燃えた後に慌てて保険を買うようなものです。
本来、恐怖がピークに達した瞬間は、防御するための保険を高値で買う局面ではなく、優良資産を安く拾い始める局面かもしれないとおもったのです。
1939年以降の主要な地政学イベントを振り返ると、市場は往々にして事件発生から15〜20営業日ほどで底打ちし、戦闘そのものが終わる前に先に反転してきました。
もちろん、完璧な底を当てることは誰にもできません。
それでも、マーケットが下落しているときに少しずつ買っていく姿勢は、6か月から9か月後に振り返ったとき、十分に報われる可能性があります。
では、なぜ今回もそう考えて良いのか。理由は単純で、恐怖が先に株価に織り込まれる一方で、経済や企業業績の土台がすぐに崩れているわけではないからです。
確かに、消費者心理には陰りが見え始めています。
しかし一方で、企業業績の見通しはむしろ上向いています。
先週末時点における今年第1四半期の利益成長率予想は12.4%でした。
今回の戦争が始まる前、2月末時点の予想が10.9%だったことを考えると、この数週間で企業業績見通しはむしろ上方修正されていることになります。
だとすれば、今マーケットが織り込んでいるのは、ファンダメンタルズの急速な悪化というより、投資家心理の悪化が先行していると考えられます。
要するに、大切なのは「どこが底か」を当てることではありません。長期投資家として、恐怖に怯えるだけなのか、それとも不安の中でも少しずつ前に出るのか。そのスタンスの違いが、次の半年、1年間後のリターンを分けるのだと思います。
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@tousika1 自分も検証で「この戦略Sharpe 4.60」と出たとき、
冷静に疑うより先に「もっと張りたい」が来た。
正体はSharpe 0.24だった。
欲が判断力を完全に上書きしていた。
結局、自分はルールで強制的にブレーキをかける設計にした。
意志力では欲に勝てないから、仕組みで封じるしかない。
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@pointroomz 誤魔化しの構造を言語化しているのが鋭い。
自分が検証で面白いと思ったのは、
PCRがVIXと相関0.90で独立情報がゼロだったこと。
市場参加者のヘッジ行動すら「見かけだけ」で、
実態はVIXレジームに完全に支配されていた。
表面的な指標に騙されやすい構造は金融政策と同じかもしれない。
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@2okutameo 決算ガイダンスの弱気設定、自分も警戒している。
ただバックテストだと、こういう「みんなが怖がっている局面」ほど
VIXが25超えてきて、実はアルファが存在する唯一の領域に入る。
20本の戦略検証で全部同じ結論だった。
恐怖の総量と実際のリターンは直感と逆になりやすい。
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