




なかやす(KOTA NAKAHARA)・バス釣りの人【桧原湖ガイド・野尻湖ガイド・高滝湖ガイド】
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@NAKAYASU10
JBマスターズ所属 全国津々浦々系アングラー バス釣りガイド 全国の水辺でバスフィッシングを極めたいと日々修行。 心のホームは高滝湖な奴。 ~トーナメント実績~ ・2024年JBマスターズ河口湖戦 準優勝 ・2020年 NBCチャプター南千葉(高滝湖) 年間優勝 ・2023年NBCチャプター長野・野尻湖第2戦優勝 等









JB桧原湖第1戦レジットデザインCUP ヒットシーン➂ 気力と根性で絞り出した3匹目。 最低限のディフェンス、リミットメイクとなった800gクラスの魚。 各所に船団が出来ているような1級エリアが有る中、魚は少なくとも人のプレッシャーが掛かっていないような場所を、湖全域を広く使いあちこち動きまくって1ヵ所1匹。 この魚はアンクルミノーのライトキャロライナリグをバンクの浅い所に投げて、じっくり深い方へ落とし込みながら釣りました。 今大会の1匹目は同じリグを巻いて釣り、3匹目はボトムをじっくり探るとバイト。 色々な使い方が出来るところがライトキャロの魅力です。 この動画では岸際のオーバーハング(湖面にせり出した木)の下に投げ込んでいるので、リーダーの長いライトキャロを引っ掛けずにそこに投げ込む所だけは少しスキルが必要ですが、それ以外はなーんにも難しいことしてません。 手前に向かって深くなるボトムをじっくり釣るための細かい工夫はしているのですが、それは動画を見て想像してみてください👍 ルアー:アンクルミノー(イマカツ) ロッド:スティーズ ファイヤーホーク 631UL/LFS-SMT(ダイワ) リール:25コンプレックスXR C2500F4XG(シマノ) ライン:シーガー R18 フロロリミテッド2.5ポンド(クレハ合繊) シンカー:ルアーシンカーTG バレット3.5g(ダイワ) リーダー:シーガーグランドマックス0.8号(クレハ合繊) スイベル:キャロダンスイベルライト(リューギ)


JB桧原湖第1戦レジットデザインCUP 自分には難しい感触で向かえた2026年桧原湖初戦。 結果的に、自分が感じていたこの難しさの要因は、季節が進行していたからというのが大会結果。 雨のローライト爆風明けの翌日、晴天微風という天気のせいなのか、全体の4割の選手がノーフィッシュとなるタフな状況に僕も漏れなく苦しんだ。 北から南まで走り回り、各所1匹ずつ絞りに絞り出してどうにかこうにかリミットメイクしただけのリザルト。 3本2,055g 17位/107選手 自分自身がGWに釣っていたエリアがパワーダウンしていることは肌で感じていた。 しかし、それが冷え込みや荒天による一時的なものでまた条件が整えば復活してくるのか。 それとも季節が進行していて全く異なるポジションがアツいエリアとなっているのか。 試合が終わるまで自分は答えに辿り着けず、何とか凌ぐことだけに終始し終戦してしまったことがただただ悔しい。 自分が持っていたエリアの魚が第2陣の小型のメスとなり、これまで釣れていなかった場所でも小型のバスが釣れるようになっていたというのが前日練習の結果。 この前日に手にした材料を、少し上手く料理できていれば1kg以上のキッカーフィッシュを最低1匹は釣ってくることができたはずだ。 実際、試合後に上位陣のコメントをもとに自分が全く手をつけていなかったエリアの想定していなかったポジションを釣ってみると、アッサリと1,200gのキッカーフィッシュが釣れてくれた… バス釣りが下手くそすぎて嫌になる。 17位、これが今年の桧原湖での最低順位となるように。 残り3試合で絶対に捲り上げる。 今大会のヒットルアー: ➀マイラーミノー2.5 ジグヘッドリグ ➁アンクルミノー ライトキャロライナリグ





【2026年バス釣り春シーズンなかやすガイド】 4月後半の高滝湖、4月後半~6月第1週までの桧原湖でご案内可能日をご案内いたします。 日程僅かの高滝湖はミッドスポーニング期のパターン。 桧原湖はプリスポーニング期~ミッドスポーニング期スタートまでを駆け足でうつろいゆく時季のパターン。 各々のレイクでご案内させていただきます。 特に桧原湖は数日単位で季節進行するタイミングで、有効なパターンも時々刻々と変わっていくため非常にエキサイティングな時季‼️ メタルパターン、ボトストパターン、リアクションキャロパターン、表層パターン、スイムベイトパターン、シャッドパターン、ビッグベイトパターン等々、お越しいただくタイミングで有効パターンも様々ですのでお楽しみに🥳 4月も末になれば、桧原湖周りも雪など道路事情の心配は殆ど有りませんので、既に平地では終了したプリスポーンゲームを楽しみたい方は磐梯山が美しい春の裏磐梯まで足を運んでみてくださいませ🎣✨ 【募集日】 〈基本高滝湖、桧原湖は応相談〉 4月18日、19日 〈桧原湖〉 4月26日、28日、29日、30日 5月1日、2日、3日、16日、17日、23日、24日、30日、31日 6月6日、7日 高滝湖ガイド料金:25,000円/お一人様 1日 30,000円/お二人様1日 ※半日利用は応相談 ※別途遊漁券料660円/1日 桧原湖ガイド料金:30,000円/お一人様 1日 18,000円/お一人様半日 ※小学生以下のお子様との親子利用が一名料金で可能です(高滝湖でも可能) ※桧原湖での大人お二人様でのご案内は応相談 ※別途遊漁券料1000円/1日 ※早稲沢浜キャンプ場駐車料1000円/1日 予約方法:LINE公式アカウント、各SNSのDMからご連絡下さい。 『なかやすガイドサービスLINE公式アカウント』 URL:lin.ee/pY0LFHu ★10%割引クーポン有ります★ 【初回利用ゲスト様限定】ガイド料金割引きクーポンを発券しておりますので対象の方はご利用ください。 私にとってはかなり探究してきたこの時季の釣りなので、高滝湖、桧原湖ともに、魚の動きや有効な狙い方など詳しく解説することが可能です。 ゲストの皆様には、春のバスフィッシングの核心に触れるような疑問・質問をドシドシぶつけてきていただければ幸いです‼️ 最近の難しいバス釣りに心折れそう…というような方にもガイドに来ていただければなと願っています。 また再び「バス釣り楽しい😆」となっていただけるように、誰よりもバス釣りを愛する私にお手伝いさせて下さい👍 それではよろしくお願い申し上げます🙇♂️ ※悪天候等により、事前中止やガイド時間短縮の判断をさせていただく場合もございますのでご了承ください。 (ガイド時間短縮の場合は、その分ガイド料金から差し引いた料金となります。) ※前日キャンセルは料金の50%、当日キャンセルは料金の100%を頂戴致します。日程調整は事前にお問い合わせください。 ※お車やタックルの盗難・破損・事故等につきましては保障致しかねますのでご了承ください。 ※ボートの故障やトラブルによるガイド終了、ガイド中に修理のお時間をいただく場合がございます。 (ガイド時間中に長時間の修理時間が発生した際は、その分ガイド料金から差引いた料金となります。) ※お客様の不注意によりボート備品を破損された場合は修理費を負担して頂く事もございますのでご注意ください。

JB桧原湖第1戦レジットデザインCUP 自分には難しい感触で向かえた2026年桧原湖初戦。 結果的に、自分が感じていたこの難しさの要因は、季節が進行していたからというのが大会結果。 雨のローライト爆風明けの翌日、晴天微風という天気のせいなのか、全体の4割の選手がノーフィッシュとなるタフな状況に僕も漏れなく苦しんだ。 北から南まで走り回り、各所1匹ずつ絞りに絞り出してどうにかこうにかリミットメイクしただけのリザルト。 3本2,055g 17位/107選手 自分自身がGWに釣っていたエリアがパワーダウンしていることは肌で感じていた。 しかし、それが冷え込みや荒天による一時的なものでまた条件が整えば復活してくるのか。 それとも季節が進行していて全く異なるポジションがアツいエリアとなっているのか。 試合が終わるまで自分は答えに辿り着けず、何とか凌ぐことだけに終始し終戦してしまったことがただただ悔しい。 自分が持っていたエリアの魚が第2陣の小型のメスとなり、これまで釣れていなかった場所でも小型のバスが釣れるようになっていたというのが前日練習の結果。 この前日に手にした材料を、少し上手く料理できていれば1kg以上のキッカーフィッシュを最低1匹は釣ってくることができたはずだ。 実際、試合後に上位陣のコメントをもとに自分が全く手をつけていなかったエリアの想定していなかったポジションを釣ってみると、アッサリと1,200gのキッカーフィッシュが釣れてくれた… バス釣りが下手くそすぎて嫌になる。 17位、これが今年の桧原湖での最低順位となるように。 残り3試合で絶対に捲り上げる。 今大会のヒットルアー: ➀マイラーミノー2.5 ジグヘッドリグ ➁アンクルミノー ライトキャロライナリグ



JB桧原湖第1戦レジットデザインCUP 自分には難しい感触で向かえた2026年桧原湖初戦。 結果的に、自分が感じていたこの難しさの要因は、季節が進行していたからというのが大会結果。 雨のローライト爆風明けの翌日、晴天微風という天気のせいなのか、全体の4割の選手がノーフィッシュとなるタフな状況に僕も漏れなく苦しんだ。 北から南まで走り回り、各所1匹ずつ絞りに絞り出してどうにかこうにかリミットメイクしただけのリザルト。 3本2,055g 17位/107選手 自分自身がGWに釣っていたエリアがパワーダウンしていることは肌で感じていた。 しかし、それが冷え込みや荒天による一時的なものでまた条件が整えば復活してくるのか。 それとも季節が進行していて全く異なるポジションがアツいエリアとなっているのか。 試合が終わるまで自分は答えに辿り着けず、何とか凌ぐことだけに終始し終戦してしまったことがただただ悔しい。 自分が持っていたエリアの魚が第2陣の小型のメスとなり、これまで釣れていなかった場所でも小型のバスが釣れるようになっていたというのが前日練習の結果。 この前日に手にした材料を、少し上手く料理できていれば1kg以上のキッカーフィッシュを最低1匹は釣ってくることができたはずだ。 実際、試合後に上位陣のコメントをもとに自分が全く手をつけていなかったエリアの想定していなかったポジションを釣ってみると、アッサリと1,200gのキッカーフィッシュが釣れてくれた… バス釣りが下手くそすぎて嫌になる。 17位、これが今年の桧原湖での最低順位となるように。 残り3試合で絶対に捲り上げる。 今大会のヒットルアー: ➀マイラーミノー2.5 ジグヘッドリグ ➁アンクルミノー ライトキャロライナリグ




